【ESO】クエスト「恐怖の中で生きて」攻略

「空高き瞳が、移動のための魔法装置を探しにアーリマヘラの支配と呼ばれている遺跡ヘと入った。彼女の相棒に、彼女を探し出してくれと頼まれた」

クエスト名受注場所/人物報酬
「恐怖の中で生きて」場所:バンコライ
クエスト「恐怖の中で生きて」の受注場所
尾をかじる者から受注
332ゴールド
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攻略

タスク1:空高き瞳を探す
空高き瞳は尾をかじる者がいた場所から北東にある塔の頂上にいますので、そこへ向かい話をします

タスク2:輸送のルーンを見つける
空高き瞳がいる場所から南にある塔の頂上にある箱の中に輸送のルーンがあるので入手します

タスク3:アーリマヘラの祭壇へ行く
輸送のルーンを手に入れたら、北西の方向にあるアーリマヘラの祭壇へ向かいます

タスク4:空高き瞳に輸送のルーンを渡す
アーリマヘラの祭壇へ着いたら空高き瞳が待っているので輸送のルーンを渡します

タスク5:尾をかじる者と話す
初めに尾をかじる者と話した場所に戻り彼女と話します。以上でクエスト「恐怖の中で生きて」はクリアとなります

ストーリー

尾をかじる者:「歩き手よ、会えて嬉しい! ちょっといいかな? 私の仕事相手が問題に遭っていて、この者は助けてもらいたいの」

相棒の身に何があった?

尾をかじる者:「相方の「空高き瞳」が、バンコライから出るための古代の魔法移動装置か何かを探しに、この遺跡ヘ駆け込んでいったわ」

彼女はなぜそうなことを?

尾をかじる者:「おそらく帝国軍の侵略者か、巨大な鎖が空から落ちてきたか…あるいは、力ラスにおびえているのかもしれない。わからないけど。とにかく、彼女はデイドラがいる中をまっすぐ走り抜けて行ったけど、私は後を追うつもりがない。彼女を安全なところヘ連れてきてくれない?」

やってみよう

尾をかじる者:「「空高き瞳」だけは無事に確保して。この者は困り果てているの」

なんとなく興味が湧いた

尾をかじる者:「この者がその好奇心を満足させましょう」

なぜ空高き瞳は逃げ去った?

尾をかじる者:「彼女がシェッゴロスの同類だからよ! 彼女の怖くてイ力レた話で売上は凄かったんだけど、ある時からいつも水平線の方にばかり目を向けるようになった。こっちは付いて行くしかない。で、空想のスローターフィッシユか何かから隠れつつ、東フリーバイトのどこかに行き着いたってわけ」

何を扱っている?

尾をかじる者:「「絶望のタムリエル」って防災キットを売ってるの。ドライフルーツや包帯なんかの基本的なサバイバル用品をパックにしたものよ。私はお金を管理、相方の「空高き瞳」は破減の預言者なの。二人で地元の連中を存分に脅かして、堅実な稼ぎを得てるってわけ」

詐欺に思える

尾をかじる者:「どういたしまして。かなりうまくいってるわ。少なくとも、「空高き瞳」が自分自身の適当な話の一つを信じて、田舎に雲隠れするまではね。おかげで不便なこと」

どうしてこのアーリマヘラの支配に?

尾をかじる者:「来てないわ。いや、少なくともこの者は来なかった。もともとお店は殉教者の十字路で始めたの。でも帝国がめちゃくちゃにした。それで「空高き瞳」が、ここを通って逃げられるってしつこく言うものだから。ジョーンとジョーデが考えを吹き込んだに違いない。全く!」

アーリマヘラの支配はただの廃墟では?

尾をかじる者:「レッドガードの古い旅の祭壇がどうとか言ってたっけ。つるつる肌の連中が脱出に使うとかなんとか。私にはスクゥ一マが見せる夢に聞こえるけどね。彼女を見つけたら、尋ねてみるといいわ」

アーリマヘラの支配と呼ばれる遺跡に入り、空高き瞳を探す。彼女の名前を考えると、おそらくまずは高い搭から調べたほうがいい

遺跡にある塔の頂上でカジートの女性を見つけた。彼女が尾をかじる者が言っていた空高き瞳のようだ

空高き瞳:「ああ、そうだね、あなたはデイドラじゃない。彼らはこの者の敵なの。だからこの者の吸血スキーヴァーから逃れる案を聞いてはいけない」

あなたの相方から探すように言われてきた

空高き瞳:「なんて良い日なの! この者が儀式を成功させるのを手伝って! これで吸血スキーヴァーから逃げられる。それが帝国がバンコライに侵攻した理由だよ。吸血スキーヴァーこそが」

喜んで協力しよう。何が必要だ?

空高き瞳:「アーリマへラの祭壇の祭壇に必要な2つのルーンストーンのうちーつは見つけた。古代レッドガードが作った装置だよ。使った者…私を安全にハンマーフェルから出してくれるんだ! そこのステキな新しい友達、2つ目の石を、輸送のルーンを南の塔から見つけ出しておくれよ。お願いだよ!」

見つけてこよう

空高き瞳:「この者は、あなたのためにルーンストーンの位置を地図に書いておくよ。あなたは心の友だ! 尾をかじる者みたいだよ! この者は逃げなければいけない! 彼らを見たの? 吸血スキーヴァーを?

具合はどうだ?

空高き瞳:「この者は、すごく、ものすごく用心しているよ。目覚めよ! 蘇れ! なぜそんなこと聞くんだい?

なぜここに?

空高き瞳:「アーリマへラの祭壇は隠された魔法の転送装置だよ。万が一砦が落ちた時に備えて、貴族や臆病者たちのためにレッドガ一ドが設置したんだ。 臆病猫の私としてはデイドラから逃げるために使いたいよ!

そんなものがあるとどうして知っている?

空高き瞳:「月が教えてくれたんだよ! あ、それと本にも書いてあった。要塞が落ちた時に備えて、アーリマへラ自身が祭壇を作ったんだって。使うには2つのルーンス卜ーンが要るんだ。アーリマへラの祭壇に置いておくれ。そしたら、カジートは危険から逃れられるよ!

デイドラから逃げているなら、この辺りをうろつくのは良くないのでは?

空高き瞳:「この者はデイドラに追われてるんだけど、 他に道はないんだよ! あそこのダ一クアンカーを見たかい? 私を襲いに来たんだ! 次は吸血スキ一ヴァーだ。私の言葉を良く覚えておくといいよ

吸血スキーヴァーとは一体なんだ?

空高き瞳:「月から教わった秘密だよ! 特にジョーデはよくしゃべるからね。吸血スキ一ヴァーはいつも物陰に潜むんだ。月から隠れるためにね。もし明かりなしで寝たら…ヒャー! たちまち血を吸い尽くすのさ。でも奴らは暑さは苦手でね。だからこの者は南に行くんだ!

あなたと尾をかじる者は何を売っている?

空高き瞳:「役に立つ防災用品さ! 世界は戦争に引き裂かれ、危険に満ちてる。「絶望のタムリエル」にはドライフルーツや包帯をはじめ、来たるベき終末を生き延びるために、旅人に必要なものが全て入ってるよ! ーつ持ってくかい? 最高の投資になるよ! 2つなら尚更だ

空高き瞳に、魔法の移動祭壇を使うために必要な輸送のル一ンストーンを探せと言われた。彼女によれば、それはおそらく南の塔にあるらしい

南の塔の頂上で輸送のルーンを見つけた。これを持ってアーリマヘラの祭壇へ向かい空高き瞳に渡す

空高き瞳:「新たな美しい友が帰ったわ! 輸送のルーンと一緒かい?

ああ

空高き瞳:「ついにカジートは恐怖の地ハンマーフェルから逃げられるよ!じゃあ、さっそく魔法の儀式を・・・

待った。この祭壇は何だ?

空高き瞳:「レッドガードの転送魔法に集中して! 何て力だ・・・まさに求めていたものだよ! 多分ね

本当に儀式のやり方がわかるのか?

空高き瞳:「分かるよ! だいたいはね。ま、それはいい。後は即興でやるからそっちは・・・多分、少し下がった方がいいよ。分かるでしょ、念のためね・・・この者は、吸血スキーヴァーから離れた安全な場所へ行かねばならない・・・うまくいった! この者にはわかる! この者はリーパーズ・マーチへ行く!

空高き瞳は転移して、リーパ一ズ・ マ一チのどこかヘと消えていった。尾をかじる者に、相棒がどうなったのかについて話す

尾をかじる者:「それで「空高き瞳」はどこにいるの? デイドラが捕まえたのか、それとも逃げた?」

リーパーズ・マーチへ行ったのは逃げたって扱いでいいのか?

尾をかじる者:「リーパーズ ・マ一チですって? からかってるんでしょう!彼女はどこヘ行くって・・・いや、待って。もちろん言ってないわね。リーパーズ・マーチまで引き返さなければいけないなんて、信じられない。前回アレンシアにいた時は、「空高き瞳」が貨物船を乗り継いで、とうとうセンシャルまで行ったのよ! まあ、とにかくありがとう。もっといい結果を期待してたのは、きっと愚かね」

以上で「恐怖の中で生きて」のストーリーは終了です

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