【ESO】クエスト「十字路の襲撃者」攻略

「帝国軍か殉教者の十字路を襲撃したために、聖ペリンの騎士たちかバーンダリの商人に援助を頼らざるをえない状況になっている」

クエスト名受注場所/人物報酬
「十字路の襲撃者」場所:バンコライ
クエスト「十字路の襲撃者」の受注場所
狂乱の瞳から受注
軽-脚:聖ペリンのレギンス

414ゴールド

スポンサーリンク

攻略

タスク1:チェリーライン指揮官と話す
狂乱の瞳がいる場所の近くにあるキャンプでチェリーライン指揮官と話をします

タスク2:銀の足と話す
キャンプにいる銀の足と話をします。この時に説得のスキルかお金を渡すといくつかのタスクを飛ばすことができます

タスク3:チェリーライン指揮官と話す
キャンプにいるチェリーライン指揮官と話します

タスク4:アレッシアの弓を手に入れる
キャンプにあるアンティークの宝箱を調べてアレッシアの弓を入手します

タスク5:銀の足と話す
アレッシアの弓を入手したらキャンプにいる銀の足と話をします

タスク6:バーンダリの湿布を手に入れる
キャンプから東の方角にある湖に向かい深みを泳ぐ者と話をします

タスク7:チェリーライン指揮官の元へ戻る
湖で深みを泳ぐ者と話したら殉教者の十字路のキャンプに戻りチェリーライン指揮官と話します

タスク8:帝国軍の襲撃隊を倒す
キャンプの北東の出入り口に向かい、狂乱の瞳と話しをすると帝国軍が襲撃してくるので倒します

タスク9:チェリーライン指揮官と話す
帝国軍を倒したらチェリーライン指揮官と話します

タスク10:帝国軍の船を燃やす
キャンプから東にある湖に向かい帝国軍の船(4隻)に火をつけます

タスク11:チェリーライン指揮官と話す
帝国軍の船を燃やしたら、殉教者の十字路のキャンプに戻りチェリーライン指揮官と話します。以上で「十字路の襲撃者」はクリアとなります

ストーリー

狂乱の瞳:「狂乱の瞳はここで何を見たんでしょうね? 別のつるつる肌? いいわ! この聖ぺリンの騎士達には、得られる助けはすベて必要なの! 狂乱の瞳と他のbバーンダリはできることはすベてしたわ。今度はあなたが助ける番じゃない?」

なぜ騎士は手が必要なんだ?

狂乱の瞳:「犬の穴にでも住んでいるの? 帝国軍の尖兵にこのキャンプが襲撃されていて、物資が盗まれているの! 友人と一緒にちょうど通りかかったんだけど、バーンダリができるかぎり助けてくれる。狂乱の瞳には、ましなことができないとでも言いたいかのようにね!」

力を貸せば騎士たちにきっと感謝されるだろう

狂乱の瞳:「ふん! 騎士がバーンダリに感謝していれば、私の財布は分厚くなってるわよ! 狂乱の瞳はただ働きが嫌いなの! あなたは好きなの? それか、バーンダリじゃないから払ってくれるかもね! 手を貸したければ、チェリーラインに会うといいわ」

それなら騎士長と話してこよう

狂乱の瞳:「あなたは帝国の奇襲を止める手助けがしたいんだと指揮官に話して。彼女に、狂乱の瞳があなたを遣わせたとも伝えて!この人はちょっとした贈り物をもらうに値すると伝えてちょうだい、それかいくつかの贈り物でも…いくつかのぴかぴかの贈り物よ」

帝国の襲撃は一度だけではなかったのか?

狂乱の瞳:「ええ。ここ数日で3回よ。狂乱の瞳は最後の襲撃の時にしかここにいなかったけれど、奴らが来るのは見たわ。何人かは眉間に矢を打ち込んでやった。でも、まだ物資を盗まれているみたいね。爪のないスキ一ヴァーは、ひどく狡猾ね!」

では、バーンダリがキャンプの防御に手を貸してくれるのか?

狂乱の瞳:「今のところはね。でも事態が悪くなったら、狂乱の瞳は自分の隠れ家を守るわ! 私と他のバーンダリは傭兵じゃない。商人よ!」

騎士たちから何の補償も与えられていないのか?

狂乱の瞳:「ないわ! 卑怯よ! 狂乱の瞳は、自分のテントに戻って昼寝をしたっていいのに、何時間もこの門を守っていたのよ! 騎士隊長に伝えて。何かよこせ、ってね!」

帝国はどこから来た?

狂乱の瞳:「おそらくバンコライ駐屯地からね。あの場所は制圧されたのね? 多くの騎士たちが殺された。狂乱の瞳は慎重だから、キャンプではこの話をしないわ」

どうして騎士たちは、ここにキャンプを設置している?

狂乱の瞳:「殉教者の十字路で? ここはバンコライの北部と南部を結ぶ、大事な輸送のルー卜が通っているのよね? それからエバーモアからバンコライ駐屯地への補給線もね! 常に聖ペリンの騎士たちがこの場所を守っているって聞いたわよ!」

チェリーライン指揮官と話し、どんな手助けかできるか聞いてみる

チェリーライン指揮官:「珍しい人が来たわね! 正義のために血を流せる者のようだし! 帝国はちょうど私達に勝つたところよ。私には戦える騎士がわずかに残されているだけ。キャンプを守るため、バーンダリに頼らなければならなかった!」

どうしてこんなひどい状況になったんだ?

チェリーライン指揮官:「正直言って、この場所は簡単に守れないわ! 元々は道を守るための、二人しかいない基地だったの。北と南から敵が来て、兵力を増やすことを決めたの。結局は、それが間違いだった」

どうして間違いだったんだ?

チェリーライン指揮官:「まず手始めに、駐屯地から騎士たちが分散した。簡単に落ちた理由の一つよ。他の問題点は、ここに物資の山があったこと。守れなかったから、今はもうないわ。また攻撃されたら、 エバーモアに退却することになる」

何か手伝えることは?

チェリーライン指揮官:「聖ぺリンの髭にかけて! 道はある! 今の最大の問題は、バーンダリよ。負傷した騎士たちがいるのに、物資がなければ治癒師も治療ができない。バーンダリが大量の湿布を持っているのは分かっているわ。分けてもらわないと」

バーンダリと交渉して欲しいのか?

チェリーライン指揮官:「そうしてもらいたい。そこにいる 「銀の足」 が、奴らの連絡役よ。彼に、湿布を差し出させるよう説得してみて。死にかけている者たちがいるの」

何とか彼に話をしてみよう

チェリーライン指揮官:「バーンダリに約束を守らせてね。あの猫達は、あらゆることに言い訳するから」

バーンダリに協力の見返りは払っているのか?

チェリーライン指揮官:「もちろん違う。聖ペリンの騎士が貿易路を守るため、ここに基地を築いた。バーンダリの暮らしは、我々が殉教者の十字路の安全を守ることで成り立っているの。金を払って助けを乞う必要などあるはずもない」

帝国は再び襲ってくると思うか?

チェリーライン指揮官:「物資だけが目当てだって? ありえない。あのぺテン野郎どもは我々を追い出したいの。奴らはエバーモアとバンコライ駐屯地の間の補給線を断とうとしている。それを成し遂げるまで襲ってくるでしょう」

帝国に戦いを挑む件はどうなっている?

チェリーライン指揮官:「まずはどこから来るのか突き止めなくては。今までずっと、帝国は夜襲を仕掛け続けてきたの。こちらとしては斥候を送って追跡しようとしたけど、誰も戻ってこなかった」

どうして帝国が再び襲ってくると思う?

チェリーライン指揮官は治癒の湿布を必要としており、バーンダリがそれを持っていると考えている。バーンダリ商人の長である銀の足と話し、湿布を手に入れてほしいと彼女に頼まれた

銀の足:「やあ。いつもなら、全タムリエルの中で最も侵れたバーンダリの商人だと、プライドを持って言えるんだが。私が提供する驚くべき種類の商品を見せたかったのに、今日はできないんだ」

帝国は、お前の物資も奪って行ったのか?

銀の足:「全てではないが、前回の襲撃の際にいくらか奪われてしまった。私と他のバーンダリは、バリケードを守る騎士の手助けで忙しかった。まさか帝国の奴らが我々のテン卜に潜り込んで盗みを働くとは、予想してなかった」

湿布はあるか? 騎士達の傷の治療のために、湿布が必要なんだ

銀の足:「そうなのか? チェリーライン指揮官から、それを聞くよう言われてきたのか? 銀の足に自分で敬意を示すことすらできないのか? 無理だろうな! いずれにせよ、渡せる物資はない。騎士たちに全部渡してしまった」

予備の湿布はないのか?

銀の足:「タダじゃない。もし天秤が反対に傾いたら、聖ぺリンの騎士たちはどうする? バーンダリの商人のために自分たちの物資をあきらめるのか? 違うな。指揮官が湿布を求めているなら、彼女には対価を払ってもらう

望みは何だ?

銀の足:「そうだな…騎士たちが、向こうにある武器の倉庫に良質の弓をいくつか隠したらしい。指揮官に伝えてくれ。その弓を持ってきたら、代わりに必要な湿布を渡してやると

その提案を飲むかどうか、彼女に聞いてくる

銀の足は騎士の弓数本と治癒の湿布を交換すると言っている。 チェリーライン指揮官が交換に応じるか、話をして様子をみる

チェリーライン指揮官:「湿布を持ってるように見えないけど。猫たちは、銀の足を金で満たして欲しいんでしょう? 欲深い連中ね。本物の盗人だわ! 払ってあげたいけど、私たちは持ち合わせがないのよ」

彼は弓と引き換えに湿布を渡したいようだ

チェリーライン指揮官:「なるほどね。あの弓を欲しがっていたのを見たわ。聖アレッシアの時代に作られたものよ。金よりも価値があるわ。それ自体が遺物だから。でも、怪我人には代えられない。その弓を彼に渡して!」

分かった。どこにある?

チェリーライン指揮官:「そこにある残された最後の物資とー緒に、立派な宝箱に入っているわ。ジル軍曹向けに署名をするから、彼には邪魔されないはずよ」

バーンダリの湿布を持って、すぐに戻って来る

チェリーライン指揮官は、湿布と引き換えにアレッシアの弓を交換してもいいと言っている。宝箱から弓を取り、銀の足へ持って行く

ジル軍曹:「指揮官があの裏切り者のバーンダリ達へ頭を下げることを何とも思わないなんて信じられない! これを報告してやるぞ…ああ、 誰かにな。バーンダリに防具も与えたらどうだ? 我々は拳と礼儀で次の攻撃を迎えることになる!」

バーンダリに助けられたのに、何も与えないというのか?

ジル軍曹:「違う! わずかに残されたものを、金の亡者のカジー卜に与えるべきではない。奴らは信用できない! いつ見捨てられてもおかしくないんだ!」

どうして見捨てられると思うんだ?

ジル軍曹:「彼らが同じ場所に長く留まることはないからな。すぐに去っていく。問題のある時には、特にな。ここに留まると自分たちで言ってる時でも、それは嘘だ。あの猫たちの言うことは、全く信じられない」

どうやら個人的な感情のようだな

ジル軍曹:「どういう意味だ。故郷で、ずる賢い猫たちが俺の恋人を奪ったからか? どうしてそれを知っているんだ? いずれにせよ、このこととは関係ない!」

アレッシアの弓を手に入れたので、銀の足ヘ持っていってバーンダリの治癒の湿布と交換してもらう

銀の足:「チェリーライン指揮官に弓を諦めるよう説得したのか? 私が頼んだとしても、木の短剣すら貸してくれないだろうな。彼女は本当に君が好きなんだな!

実際、彼女が気にかけているのは騎士達の傷の治療だけだ

銀の足:「そうか。ありがとう! 彼女は失望したりしない。我々バーンダリは最高の湿布を作る…タムリエルで最も効き目が強いものだ。彼女の騎士たちは、すぐに治る

分かった。では、湿布を騎士達に届ける

銀の足:「ふーむ。よし、湿布についてー点ある。我々はまだそれを持っていない。いいニュースは、彼らの需要を予測できるってことだな。そして薬草師を送って必要な量を集めてもらえる。だが…彼らがまだ戻って来ないんだ

なぜもっと早く話してくれなかった?

銀の足:「不安を与えたくなかった! 薬草師はすぐに戻ってくると思ってた。だが今考えると、ずっと前にいなくなってたと思う。彼らに不幸なことが起こっていないといいんだが

どこへ行ったか知っているのか?

銀の足:「彼らは水のほうに向かっていった。湖にある特別な藻が必要だったからだ。誰にも言うな。バーンダリの湿布には大事な材料のひとつなんだ。だが、もし湖で彼らに何かあったら…どうなるか

湖でバーンダリの薬草師を探してみる

銀の足:「湖に薬草師を送ったのが問違いでないといいんだが。騎士達には湿布が必要になるだろうから、準備がしたい。もし友人がー人でも殺されたら、私は自分を許せない

銀の足は湿布を持っていないことを打ち明けたが、それを作るための必需品を集めるためにバーンダリの薬草師らを湖に派遣した。だかまだ薬草師たちは戻ってきていない。 探しに行く

目的の場所で薬草師達を発見したがトロールに襲われて身動きができないようだ。トロールを倒し彼らを救う

深みを泳ぐ者:「この者はトロールの餌になると思った!」

ああ、銀の足の使いで探しに来た

深みを泳ぐ者:「ああ。銀の足が助けてくれる。彼はきっと、深みを泳ぐ者を誇りに思ってくれるだろう…彼が望む湿布は、全て完成させた…だが、多くの仲間が死んだ…銀の足は悲しむだろう」

では、湿布はあるのか?

深みを泳ぐ者:「もちろん! これが必要なんだろう? 銀の足には分かっていたんだろう。だが、深みを泳ぐ者にとって、危険はトロールだけではなかった。この者は、帝国が船で近づいてくるのを見たんだ! きっとまたすぐに、渡り場が攻撃されるぞ!」

騎士隊長に警告しなくてはならない

深みを泳ぐ者:「この者も賛成だ。道が明らかなら、我々は走っていく。この湿布を持ち帰って、衛兵に警告を伝える! 今回は、汚らしいつるつる肌と戦ってやる!」

わかった。では行ってくれ。すぐ後から行く

深みを泳ぐ者:「早く走れ! 深みを泳ぐ者について来るんだ! 湿布は落とすな!」

バーンダリの薬草師深みを泳ぐ者たちを救助し、彼から船でこちらに向かっている帝国軍の襲撃隊が目撃されたことを知った。深みを泳ぐ者は殉教者の十字路にいる皆に警告に戻った。 チェリーライン指揮官の元へ戻って話す

キャンプに戻るとチェリーライン指揮官はバーンダリの斥候から報告を聞いていた

夜の占い師:「薬草師たちは嘘をついてはおりませんでした」

チェリーライン指揮官:「なぜわかるの?」

夜の占い師:「この者は、帝国軍と彼女が一緒にいたのを見ました!」

チェリーライン指揮官:「十字路へ向かっていた? どれぐらい?」

夜の占い師:「この者は数えませんでしたが、たくさんおりました」

チェリーライン指揮官:「では行くわよ。皆に準備をするように伝えて。聖ペリンの血にかけて! ここにいてよかった!」

斥候の報告は終わったようだ。彼女と話そう

チェリーライン指揮官:「帝国の詐欺師どもめ! 連中が戻るまで、少なくとも後数日はかかるでしょう。湿布が助けになったけど、戦いの準備ができてる騎士はここにいないの」

バーンダリはどうなる?

チェリーライン指揮官:「奴らが今ここに来たわ。ありがたいわね。猫たちもみんなアレッシアの弓を持ってる。あの弓が、まだまっすぐ矢を飛ばせればいいわね。いずれにせよ、奴らの弓ができるのはそこまでよ。お望みなら、前線に置いてあげる」

どこに行けばいいか言ってくれ

チェリーライン指揮官:「帝国は湖から来るから、北東の門が最悪の場所になる。そこに行って敵を遠ざけてくれるなら、今曰も生き残れるかもしれない」

わかった。北東の門へ行く

チェリーライン指揮官:「バーンダリに弓を与えたのは、 やはりいいことだったと思う」

チェリーライン指揮官に、殉教者の十字路への北東の入口を帝国軍の襲撃隊から守るために手伝ってほしいと頼まれた。そこへ向かおう

狂乱の瞳:「ああ! なんと私達の薬草師を救った、五つの爪を持つ 「歩き手」 じゃないの! 狂乱の瞳はとても感動するわ! 私がこの糞みたいな帝国の犬と戦う手助けをするため、ここへ来たの?」

ああ、チェリーライン指揮官は、今回は最悪だと言っていた

狂乱の瞳:「最悪か…あるいは最高か…それは見方によるわね、歩き手。さあ、あなたが感心する番よ。狂乱の瞳は、新しい弓を手に入れた! あなたと私が一緒なら、帝国は敵じゃないわ! 準備はいい?」

いつでもいいぞ

狂乱の瞳:「狂乱の瞳は、いつでも準備できているわ。奴らが来たわよ。さあ! 心配無用よ! 狂乱の瞳が後を守るわ!」

帝国の襲撃隊が現れた。狂乱の瞳と協力し帝国軍を撃退する

狂乱の瞳:「強くあれ、歩き手! 狂乱の瞳はさらにインペリアルが来るのを見たわよ! もっと来るわ! 狂乱の瞳に向かって! この、毛無し野郎!」

さらに帝国軍の増援が現れた。この場所を死守する

狂乱の瞳:「ハ! 奴ら、戻っていくわ! 完璧な戦いぶりよ、歩き手! いい爪をしてるわね!」

帝国軍の襲撃隊を倒した。チェリーライン指揮官と話そう

チェリーライン指揮官:「予想より上手く行ったわ! 全く侵入されなかった。バーンダリは単なる詐欺以上に、 こういう事が得意みたい…ああ、これは言うベきじゃなかったわね。聖ぺリンの騎士は猫たちに借りができた。あなたに対してもね」

うまくいってよかった

チェリーライン指揮官:「これは、終わりにできる好機だわ。あの強盗たちも、二度とここヘは来なくなる。優位を活かすのはどんな気分?」

例えば?

チェリーライン指揮官:「奴らは退却中だけれど、まだ沿岸からは掃討できていない。我々は連中の船を燃やす。まあ、その気ならあなたが奴らの船を燃やして」

よく分かった。やろう

チェリーライン指揮官:「その答えが聞きたかったの。 戦いたいのね? 分かったわ。私も若いころ、 同じように思っていた。じゃあ奴らの船を燃やしてきて。聖ぺリンに祈っておくわ。 あなたのため…そして私たちのために」

船を燃やして、戻って来る

チェリーライン指揮官に、湖畔にある帝国軍の船を燃やして戦闘の後押しをするよう頼まれた。湖畔へ向かおう

帝国軍の襲撃隊の船を燃やした。チェリーライン指揮官の元へ戻る

チェリーライン指揮官:「ハッ! バーンダリの斥候はここからでも炎が見えたと言っていたわ! さあ、 お祝いしましょう! 怒らないで欲しいんだけど、実は先に始めてたの。ここで起こったことを考えれば、一杯くらいいいでしょう。銀の足もよ」

今はもう仲良くやっているのか?

チェリーライン指揮官:「ええ。バーンダリを判断するのは早計だったようね。銀の足は本当に紳士なの…それとも紳猫? ただ、私にハチミツ酒をおごってもらえるなんて思ってなければいいんだけど。そんなのお断りよ。これは店のおごり。ちなみに「店のおごり」ってのは、 「バーンダリのおごり」ってことだから」

銀の足:「自分の妄想なのか、それとも彼女がバーンダリにこのハチミツ酒の代金を払ってもらいたいと言ったのか? もしそうなら、これが最後のー杯だ

チェリーライン指揮官:「あと何杯か飲んだら、テン卜 に戻るわ。それから昼寝をしようと思う… 長い昼寝をね」

以上で「十字路の襲撃者」のストーリーは終了です

コメント

タイトルとURLをコピーしました