【ESO】クエスト「闇を呼び起こす」攻略

「エイドリアン王子はペリン墓地に埋葬される予定だったが、墓地の地面から死体が這い出て、武装をし始めた」

クエスト名受注場所/人物報酬
「闇を呼び起こす」場所:バンコライ
クエスト「闇を呼び起こす」の受注場所
墓掘人ロートから受注
杖-回:聖ペリンの司教杖

664ゴールド

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攻略

タスク1:エイドリアン王子の死体を探す
クエストを受けた場所から南にあるペリン墓地へ向かいます

タスク2:エイドリアン王子と話す
ペリン墓地にいるエイドリアン王子と話します

タスク3:王家の墓地を調査する
エイドリアン王子の後ろにある扉から王家の墓地へ入ります。中に入ったら4つある棺を調べます

タスク4:キャンドルホルダーを調べる
棺を調べたら、像の前にあるキャンドルを調べます

タスク5:エイドリアン王子と話す
墓地から出てエイドリアン王子と話します

タスク6:ヴァリリエ卿と話す
すぐ西にいるヴァリリエ卿と話します

タスク7:青い炎を消す
墓地の周辺にある青い炎を4つ消します

タスク8:南聖堂でヴァリリエ卿と会う
墓地から南西にある南聖堂へ向かいヴァリリエ卿と話します

タスク9:司祭と話す
近くにいる司祭に話しかけます

タスク10:デファラーを倒す
北にある霊堂へ向かい2体のデファラーの霊魂を倒します

タスク11:教会でクイントス神父と会う
聖堂の近くにある協会へ向かいます

タスク12:ヴァリリエ卿と話す
ヴァリリエ卿と話します

タスク13:霊廊へ向かう
東にある墓地の霊廊へ向かいます

タスク14:青い炎と話す
霊廊に入ると青い炎が現れるので話しをします

タスク15:霊廊を浄化する
墓地にある4つの霊廊に入り聖水で浄化します

タスク16:ヴァリリエ卿と話す
4つの霊廊を浄化したら教会へ戻りヴァリリエ卿と話します

タスク17:教会へ入る方法を探す
クイストン神父と話すと合鍵が教会の裏にある木の下にあると教えてくれるので取りに行きます

タスク18:エイドリアン王子と話す
合鍵を使い教会の中に入ったら、エイドリアン王子と話します

タスク19:プレインルハを破壊する
教会の地下へ向かいプレインルハを倒します

タスク20:エイドリアン王子と話す
地下から教会へ戻りエイドリアン王子と話します

タスク21:ヴァリリエ卿と話す
ヴァリリエ卿と話します。以上で「闇を呼び起こす」はクリアとなります

ストーリー

墓掘人ロート:「戦争中なのは知ってるが、この墓地にも問題はある。死体が墓から抜け出してくるんだ! 俺のせいじゃない、保証する! 全員ちゃんと埋葬したんだ」

こんなことが起きた理由を知っているのか?

墓掘人ロート:「まさか! 何も知らない。エイドリアン王子を王家の墓地に埋葬するために運んできたんだが、あの歩く骨が飛ぴ出てきたから逃げたんだ。お、俺は王子の死体を放置して…だが、どうすればよかったんだ?」

王子の死体は今どこに?

墓掘人ロート:「ここをしばらく行ったところ、王家の墓地の外側にある。騎士の一人が王子を守るために残っていた。高潔な行いをしたいならそれはあいつの自由だが、俺は生きてる方がいい。しかし悪いとは思ってる。だから、誰かあいつを助けてくれる人がいないかと思って」

助けに行こう

墓掘人ロート:「君がそこにいる間に、全ての死体を土に戻すことができるなら、もちろん感謝する。墓地に入れないなら、俺は生活できない!」

王子は何故死んだんだ?

墓掘人ロート:「リーチの民との戦いの中で死んだ…イーモンド王と一緒の時にな。女王の気持ちが分かるか? まず娘を失い、次に夫と息子を失った。エイドリアン王子はきちんと埋葬しなくては…墓地がまた安全になった時にな」

死者が生き返るのを見て、墓掘り係のロートはエイ ドリアン王子の死体をペリン墓地に置き去りにした。危険を承知で墓地へ行って探すことを引き受けた

ヴァリリエ・スペナード卿:「王子が復活した! 奇跡だわ! 神は我々を見捨てたと思っていたけど、大間違いだった! アカ卜シュよ、信仰が足りずにお許しください!」

墓地に着くと王子が生き返っていた。傍らにいる騎士は奇跡だと言ってる。何が起こったのか王子と話す

エイドリアン王子:「ここで何が起きてるんだ? 全く理解できない…最後に覚えているのは、ノースグレンの外でリーチの民と戦っていたことだ。私は父が倒れた時、彼を助けようとしたが、その時全てか真っ暗になった。ヴァリリエ卿によると我々は死んだらしいが…?」

そう聞かされている

エイドリアン王子:「ならなぜこうして会話ができるんだ? 何だかいつもと違うな…心臓が止まっているように感じる…もしかして…アンデッドになってしまったのか?」

可能性はある、ここにある他の死体も蘇っている

エイドリアン王子:「ならどうして私はうめき声を上げながら生きる者を襲わない? アンデッドはそういうものではないのか? 私は神々によって復活させられたとヴァリリエ卿は言った…だがなぜだ? 私の血筋のせいか? すまない、この状況を…まだ飲み込むことができないんだ」

何か手伝える事は?

エイドリアン王子:「分からない…だが、ここは王家の墓地なんだ。辺りの死者が蘇ったということは、私の祖先はどうだ? 彼らなら何か答えをくれるかもしれない。王家の墓地ヘ行って、調ベてくれないか?

ああ、王家の墓地を調査しよう

エイドリアン王子:「あり得ないことだと思うが、私がこうして生きているのなら、父も生きているのではないか? ヴァリリエ卿は正しいのかもしれない。神は我々に二度目の機会を与えてくれたのかもしれない…

父親も、ここに埋葬されているのか?

エイドリアン王子:「いや、エバーモアの王はバンコライ駐屯地に埋葬するのが習わしだ。そうすれば我が国の境界線を「永遠に」守ってもらえる。我が父は今でもこの国に眠っている、とヴァリリエ卿は言う。生き返っていなければ、の話だが

自分が生きていることを、女王に知らせるべきではないのか?

エイドリアン王子:「かわいそうな母上。考えもしなかったが、知らないということは、彼女にとって拷問のような苦しみだろう。だが、私が蘇生されたと聞けば…母上は安心するのか、それとも恐れるのだろうか? いや、今はここで何が起きているか知るのが先だ。それから母上に知らせに行く

どの祖先がここに埋葬されているか、知っているか?

エイドリアン王子:「いや。正直なところ、駐屯地に埋葬された王のことしか知らない。だがここは王家の墓地だ。私と血のつながる者が埋葬されているのは間違いない

生き返った王子から、王家の墓地を調査し、彼の祖先も蘇っていないか確認するよう頼まれた

奇妙な声:「この墓は王家の遺体を埋葬するために立てられた。しかし中は空だ」

王家の墓地を調査していると、近くにあったキャンドルのーつから変な声が聞こえた。空耳でなかったか確認して、そうでなければ話を聞く

奇妙な声:「残った王家の一族は、この場所を空にした。彼らは聖別された者に従い、血脈に復讐するために、現世に戻る。エイドリアン王子は聖なる存在だ。彼は再び立ち上がるために聖別されている」

祝福はどこから来たんだ?

奇妙な声:「もちろんアーケイ本人からだ。彼の教会が近くにある。この地は、彼の名の元に清められている。このことは予知していた。王子は死によってエバ一モアの敵とは戦えなくなったが、指名された者が死者の軍隊を指揮する」

それが本当にアーケイの意思だと言うのか?

奇妙な声:「定命の者には、神の意志を知ることはできない。自分に吹きこまれた力を信用しろと、彼にそう伝えればいい。自分の内なる力を信頼すれば、彼の運命は開けていく」

その言葉を彼に伝えよう

王家の墓地で聞こえた声は、アンデッドの集団を率いて敵と戦わせるために、アーケイ自身が王子を復活させたと言っていた。このことを王子に伝える

エイドリアン王子:「王家の墓地に何がいたかは知らないが、少なくとも危険なものではなかったようだな。教えてくれ…何かわかったか? 私が予期せぬ蘇生を受けたことについては?」

墓地で聞こえた声は、これはアーケイの祝福によるもので、アンデッドを自由に指揮していいと言っていた

エイドリアン王子:「つまり神々はまだ自分を必要としているんだな? つまりこれはもうー度与えられたチャンスか。父と自分自身の名誉のために…復讐する時だ。これは本当に奇跡だな。ここへアンデッドを率いればリーチの民を倒すことができる!」

リーチの民の脅威は取り除かれた、現在最も危険な存在なのは帝国だ

エイドリアン王子:「リーチの民に対処したのか? 素晴らしい知らせだ! 帝国については分かっていたことだ。以前は南バンコライを攻撃していたし、 そこで終わらないことも分かっていた。だが今なら、アンデッドの軍勢で連中を追い払えるかも知れない」

アンデッドは指揮に反応するのか?

エイドリアン王子:「確かなことは分からない。 だがそう言われた時、何となくしっくりきたんだ。それで、 墓地で聞こえた声は他に何か言っていたか?」

本能の導きを信頼すべきだと言っていた

エイドリアン王子:「それなら決まりだ。 準備を始めよう。 刻々と力がみなぎってくるような気分だ。ヴァリリエ卿はすぐそこで、アンデッドがどこから来てるのか突き止めようとしてるらしい。 彼女にも知らせてやってくれ」

ヴァリリエ卿と話そう

復活した王子から、彼の傍らに残った最後の騎士、 ヴァリリエ卿と話すよう頼まれた。 墓地の中の声か話していた内客を伝えてほしいという

ヴァリリエ・スペナード卿:「ああよかった! 心配になってた所だったの。 どんどん死者が蘇ってきているようだから。墓地で何かわかった?」

王子はアーケイに祝福されている、と墓地で聞こえた声が言っていた

ヴァリリエ・スペナード卿:「本当に?…いえ、その通りかもね…死者の軍隊の話よ。でももしこれが彼の軍隊なら、 どうして敵意がむき出しなの? 彼らの忠誠心を得ないといけないようね。遺跡にある青い炎が見える? おそらくあれが、アンデッドを暴力的にしているのね」

あれを消すべきだということか?

ヴァリリエ・スペナード卿:「そうよ。ひとつ聖水を試してみたけれど、どうやら効いたようだった。 聖水を使ってあといくつか消したら、アンデッドをなだめられるかもしれない。そうしたら、南にある岩の近くの記念碑で会いましょう。誰かがこそこそ隠れているのが見えたのよ」

分かった。炎を消して、記念碑で会おう

ヴァリリエ卿は、墓地に点在しているおかしな青い炎が、アンデッドを暴力に駆り立てているのだと考えている。アンデッドを静められることを願って、炎にかける聖水を渡された

聖水を使っていくつか青い炎を消した。ヴァリリエ卿は南の祈念碑で誰かが 「こそこそしている」 のを見たと言うので、 そこへ向かい彼女と会う

約束の場所へ向かうとヴァリリエ卿は司祭を見つけけていた。司祭が何と言ったか聞いてみる

ヴァリリエ・スペナード卿:「アーケイの司祭よ。 だけと何かおかしいみたい。彼は完全に私を無視するの。どうして彼の気分を害したのかわからないけど、アーケイがエイドリアン王子を祝福するなら、 司祭は私たちを助けられるはずよ」

彼は深く祈っているのかもしれない

ヴァリリエ・スペナード卿:「今、彼にはたっぷり祈る時間があるわ。彼と神々に失礼かもしれないけれど、ここで答えが必要なの。話をしてくれるかどうか、確認してくれる?」

ああ、彼の注意を引いてみる

司祭はヴァリリエ卿に返事をしなかった。彼と話して、ここで蘇っているアンデッドについて何か知ってるか聞くように言われた

クイストン神父:「ああ神よ、生と死における永遠の均衡の護り手よ。お願いです…この暗き呪いをあなたの聖地から取り除き給え…」

失礼、少し話がしたいんだが

クイストン神父:「静かに! それとも、神聖な法を汚すことを楽しんでいるのか? この埋葬地は汚されている。汚染の原因が判明するよう、アーケイに祈っているんだ。原因を知らないなら放っておいてもらえないか」

王家の墓地で声が聞こえた、これはアーケイ自身による祝福だと

クイストン神父:「本当か? それは驚きだな。アーケイはどんなことがあっても不死者に与えたりしない! 神が彼の気を変えさせたとでもいうのか? そんなことするわけがない!

エイドリアン王子の代わりに、同時に誰が目覚めた?

クイストン神父:「王子も目覚めたのか? この話は、どんどん汚れていくな。イーモンド王とご子息に起きたことは確かに不幸だが、それがアーケイをひどく怒らせ、自然の摂理を変えさせるとは想像できない

では誰だと思うんだ?

クイストン神父:「分からない。エイドリアン王子に会わなくては。彼が本当に神に触れたのか知るには、それしかない。それに、暗黒の霊魂たちが他の記念碑を汚すことを防げば、アーケイの声を聞く機会があるかもしれない

まず王子に会いたいんじゃないのか?

クイストン神父:「いや、あなたの短気な友人が、 王子の元ヘ案内してくれる。記念碑を汚している霊魂のことで、頼みがある。汚している霊魂を倒してくれれば、ここは清浄に戻る。その後で、教会に来てほしい。王子について話をしよう

分かった。霊魂を倒してから教会で会おう

司祭は、エイドリアン王子がア一ケイの祝福によって復活したという話を疑っている。墓地の霊堂を汚している闇の霊魂を倒してから、彼が王子を調べる教会で会おうと言われた

霊堂を汚していた闇の霊魂を倒したので、司祭とヴァリリエ卿、そしてエイドリアン王子に会いに教会へ行く

教会に着くたが、どうやら司祭は何かをしてエイドリアン王子を怒らせたようだ。様子を見守る

クイストン神父:「言うまでも無く、この行動は少なからず嫌悪感を催させるな。短気はアーケイの祝福には含まれない。ひとまず、判断は保留しておこう。だがもし彼が腐敗させられてしまっていたら…まあ、何か明らかになるか見てみようか

エイドリアン王子:「なぜ私を恐れるのだ? お前ができないことが、私にはできるからか?」

ヴァリリエ・スペナード卿:「陛下、彼に決して悪意はないのです。どうか落ち着いてください」

エイドリアン王子:「彼が相応しい敬意を持って接してくれるなら…何の問題もない」

クイス卜ン神父は王子の「祝福された」復活について疑問を持ってるようだ。ヴァリリエ卿と話して、何が起きたのか聞く

ヴァリリエ・スペナード卿:「ここでは、私はお手上げなのよ。もし喧嘩になったら、エイドリアン王子に対して剣をあげることはできない。でも何もせずに、武装していない司祭が王子に倒されるのを見てることもできない! 結局、奇跡は起きないのね」

何が原因でこうなった?

ヴァリリエ・スペナード卿:「そうね、アンデッドが攻撃してこなかったのは、いい知らせよ…奴らはエイドリアン王子に弓を引いたのよ! でも、クイストン神父はこの事実を喜んでいないわ。とても悪い兆候だと思っていて、王子にもそう言っていた」

神父は王子が汚されたと思っているのか?

ヴァリリエ・スペナード卿:「ええと、そうね、調ベてみたわ。エイドリアン王子の手に、聖水をかけてみたら、燃えた。それで全てが分かったの。でもクイス卜ン神父は、まだ汚れを取り除く必要はあると信じているわ」

何をしなきゃならない?

ヴァリリエ・スペナード卿:「スケルトンたちが死体を掘り起こして、大きな墓として死の祠のように積み上げていた。クイス卜ン神父は、大きな墓を聖水で清めれば効果があると信じている。でも、王子を放っておけない。行ってくれる?」

ああ、大きな墓を清めて、ここに戻って来る

クイストン神父:「霊廟を清めるつもりか? ア一ケイと共にあれ。もしこれが成功しなければ、 残念ながら我々に残された手段はほとんどない

墓地でアンテッドを蘇らせている勢力が、復活した王子に何らかの形で害を及ぼしていることが明らかになった。クイストン神父から、霊廟を聖水で清め、王子に影響か出るか確かめてみるように言われた

青い炎:「なぜ私に逆らって動く? 王子に祝福を拒絶させているのか?」

霊廟に入ると、前に話したのと同じおかしな声が聞こえてきた。話しかけて、その本当の目的を突き止める

青い炎:「司祭は未知のものを恐れる。それは彼が王子に与えられた贈り物の知識を拒否するからだ。だがなぜ司祭の指示を甘んじて受けるのだ? 臆病者なのか、それとも自分について考えないふりをしてるのか?」

もしこれがアーケイの祝福なら、アーケイの司祭なら分かるはずだろう?

青い炎:「司祭は、力に対する予断によって判断が鈍る。これはバンコライ全体への祝福だ。源はアーケイなのかそうでないのか、それが問題なのか? 王子は真実を知る男だ。やがて真実に身を捧げることだろう」

腐敗の元を排除すれば、話は別だ

青い炎:「力やチャンスが腐敗だというのか? 小さな心の持ち主は、いつだってそういう見方をする。お前は理解していると思ったが、お前の理解力では無理だったようだな。よかろう。そういう運命を選んだということか」

おかしな声と再び話すと、王子を裏切ったと非難された。霊廟を清めて、教会へ戻ろう

霊廟を清め終わったので、教会へ戻ってヴァリリエ卿と話し、王子にその影響が現れたか聞く

ヴァリリエ・スペナード卿:「彼を止めようとしたけど、私にできたのは、クイス卜ン神父を殺させないことだけだった! なんてこと! これからどうすればいいの?」

何があった?

ヴァリリエ・スペナード卿:「王子は激怒したわ。 クイストン神父に向かって「ここは私の教会だ」 と叫び出して、クイストン神父をクビにしたの。それから…中に駆け込んでいった。中に入って、王子を落ち着かせないと」

どうやって中に入る?

ヴァリリエ・スペナード卿:「扉は開かないわ。中から横木で封じられたのかもしれない。司祭なら他の入り方を知っているかしら?」

クイストン神父と話してくる

復活した王子は教会の中に閉じこもってしまった。教会に入る方法を見っけて、助けなくては。クイストン神父なら、中に入る方法を知ってるだろう

クイストン神父:「くそ! こうなることは分かっていた! もし別の誰かだったなら、すぐに彼を鎮めただろうに! そこに立って何をしている? 中に入らなければ!

他に入り口はないのか?

クイストン神父:「ない。扉はここだけだ。あの獣に内側から封じられた。裏側の木の下に合鍵がある。アーケイの祝福を得て、取ってきてくれ! 急げ!

合鍵を手に入れ教会の中に入り込んだ。王子に何があったのか突き止める

復活した王子は、教会の中の祭垣でひざますていた。 以前に話をした悪の霊魂に取りつかれているようだ。王子と話して、何かできることはないか調ベる

エイドリアン王子?:「私の悩みの種が戻ったわね。あなたの王子は私が申し出た贈り物を受け入れた。彼には先見の明がある。彼は因習を超えて判断できる。でも、あなたはどう? 私の祝福の価値に、まだ疑問を抱いてるの?

王子に何をした?

エイドリアン王子?:「彼は充分苦しんできた。 死に際して、彼に相応しい栄誉を与えたのよ。私は彼に言った。指示に従えば、私たちでこの地にいる敵を全て倒すことができると。彼は犠牲を払うことを決意した。彼の決断を尊重すベきよ

王子を欺いたな。自分を神のように思わせただろう!

エイドリアン王子?:「私は神ではないけど、王子の魂の力を得て、私の力は強大なものになった。来なさい。自分で確かめるのよ!

王子に取り憑いている悪の霊魂が本当の姿を現した。それを倒して、元来いるべきオブリビオンヘ送り返す

エイドリアン王子に取り憑いていた悪の霊魂を滅ぼした。今すぐ王子と話して大丈夫か確かめる

エイドリアン王子:「確かに私は取り乱していたが…本当にアーケイだと思ったんだ。神がもう一度機会を与えてくれたのだと…この化け物の手口ほど卑怯なものはないな。きっとオブリビオンの深淵からはるばる来たに違いない」

大丈夫か?

エイドリアン王子:「死だ。死と破壊。敵に対して復讐を果たせるかもしれないが、それだけで済むはずがない。我々が阻止するまで、決して止まらないはずだ。今でも自分の中にその闇を感じる。また力を増しているようだ。頼む。私を殺してくれ」

本当にそれしか手はないのか?

エイドリアン王子:「そうだ。私の生命力は、完全に邪悪な力となったんだ。友よ、救ってくれて感謝する。生きている時に会えていれば良かったが、これでいいんだ。もう死ぬ覚悟はできている」

エイドリアン王子は、彼を墓から蘇らせた力が、 悪と堕落の力だったことを受け入れた。このまま残って、司祭が王子を埋葬するのを見守る

クイストン神父:「もうお別れです。エイドリアン王子

ヴァリリエ・スペナード卿:「待って! 本当に他の方法はないの?」

エイドリアン王子:「大丈夫だ、ヴァリリエ。私が受け入れたように、君もそうするんだ。君は生前も、死後もこの私に仕えてくれた。もう思い残すことはない……この寒さは…覚えている。さようなら、ヴァリリエ」

クイストン神父:「終わったよ。彼の体と魂は安らいだ。死後に悪鬼になったことではなく、生前に王子がどういった人物であったかに、我々は敬意を払うベきだ。彼を悼む時間をやろう

王子は死去し、埋葬された。ヴァリリエ卿と話して、次にどうするつもりか聞く

ヴァリリエ・スペナード卿:「終わったわね。彼はまた休むことができる…今度は永遠にね。私はほっとするベきなんでしょうけど、どこか彼を裏切ったような気がする」

あなたのせいではない

ヴァリリエ・スペナード卿:「彼を守るため、できることは全部やった。戦場で致命的な一撃を受けろというなら、きっとためらいなく受けていたわ。彼は王になるベき人だった」

これからどうする?

ヴァリリエ・スペナード卿:「エバーモアに戻って王家に仕える。まだ騎士なのだし、自分の務めだから。でもまずは、ここに来た目的を果たす。王子を埋葬するの。何であろうと、止めてくれてありがとう。彼の人生を救えたらと願ってたけど。少なくとも彼の遺産だけは救った」

以上で「闇を呼び起こす」のストーリーは終了です

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