【ESO】クエスト「和平交渉」攻略

「リーチの民の脅威は避けられたがエバーモアは未だ危険な状態にある。アーツェラ女王に助けを求められている」

悪の心臓」からストーリーが続いているクエストです

クエスト名受注場所/人物報酬
「和平交渉」場所:バンコライ
クエスト「和平交渉」の受注場所
ウィレス・ラシャンから受注
両-斧:ネゴシエイター

414ゴールド

1スキルポイント

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攻略

タスク1:アーツェラ女王の元へ戻る
エバーモアの城に戻り、アーツェラ女王と話します

タスク2:ガブリエル・ベネレと話す
ガブリエルと話します

タスク3:ダリアン・ゴーティエと話す
ダリアンと話します

タスク4:ガブリエルにポータルを開いてもらう
ガブリエルに話しかけてポータルを開いてもらったらポータルの中に入ります

タスク5:戦略的位置へ行く
ポータルを抜けたらガブリエルの後について行きます

タスク6:見張りをする
アーツェラ女王と魔導将軍セプテイマ ・サルンの会合を見ます

タスク7:女王を守る
高台の上から、場所を指定するとガブリエルが魔法で帝国軍を倒してくれるので、帝国軍がいなくなるまで攻撃を続けます

タスク8:女王の所へ降りていく
帝国軍の攻撃が収まるとガブリエルがポータルを開くのでそれを使って女王の所へ向かいます

タスク9:女王を逃がす
女王の所へ行くと敵が襲ってくるので倒します

タスク10:エバーモア城へ戻る
女王を逃がすために戦っているとガブリエルがエバーモアへのポータルを開いてくれるので入ります

タスク11:アーツェラ女王と話す
エバーモアに帰って来たらアーツェラ女王と話します。以上で「和平交渉」はクリアとなります

関連クエスト

関連クエスト概要
悪の心臓「和平交渉」を受注するためにクリアが必要なクエストです
峠道での集結「和平交渉」からストーリーが続いているクエストです

ストーリー

ウィレス・ラシャン:「あなたが姉妹のもてなしを楽しむために、すぐに戻って来るとは思ってないわ。それに、街の通りで偶然出会ったりしないことも保証する…だから、これでさよならね」

ああ、ウエラが死んだことを女王に知らせる

ウィレス・ラシャン:「もちろんよ。あなたに会えばきっと喜ぶでしょう。以前は考えもしなかったけど、これはエバーモアにとっても、リーチの民が脅威でなくなるという意味なのね」

そう願いたい

ウィレス・ラシャン:「わかった。まあ、この地域にまた戻ってくることがあれば、その時は殺すから。あっはは、冗談よ! ウィレスのユーモアってやつ。さあ行きなさい。あなたの狩りにハーシーンの祝福を。どこにいてもね」

ウェラを倒したことをアーツェラ女王に伝えるため、エバーモアへ向かおう

アーツェラ女王:「八大神に感謝を! あなたに会えてどんなに嬉しいか。まずリーチの民の前進を止め、そしてカラスを飛び去らせ、いま…あなたは戻って来た。いい知らせを持ってきてくれる気がします」

ああ、ハグレイヴン・ウエラを倒した

アーツェラ女王:「素晴らしい。希望はまったくないと思っていましたが、根本から変わったようですね。実を言うと、私からも良い知らせがあるのです。帝国の魔導将軍セプティマ・サルンが和平交渉を求めてきました。和平協定が結ベることを願っています」

罠ではないと確信できるか?

アーツェラ女王:「いいえ。帝国軍ならやりかねない。私は楽観的ですが、世間知らずではありません。だから会合を遅らせているの。そこへ行ってほしいのです…念のために。それから、必要なら戦士ギルドと魔術師ギルドのメンバーも手近にいます」

賢明な判断のようだな

アーツェラ女王:「あなたのおかげで前進できる。魔術師ギルドからガブリエル、戦士ギルドからダリアンが仲間に加わってくれます。彼らと戦術について話し合ってください。準備ができたら、ガブリエルにポータルを開くように伝えて」

衛兵がいるのに、どうしてギルドを雇う?

アーツェラ女王:「和平交渉の決まりに従って、王室の衛兵を伴わないことに合意したのです。ですが、同行者もなしに私が会いに行くと思っているのなら、セプティムは愚かですね。彼女は魔法を用意しています。私も同じことをするまでです。手には鉄の武器を携えて…正しいことのために」

本当に帝国が和平を求めていると思っているのか?

アーツェラ女王:「彼らはエバーモアを騙そうとしていたと思います。でも、それは阻止しました。彼らは間違いなく力で街を奪いたいはず。でもバンコライ駐屯地がある限り、それは無理です。これ以上被害を出さないと決めたのかもしれません」

和平会議はどこで開催される?

アーツェラ女王:「中立の場で…バンコライ中心部の、人里離れた谷で行われます。ガブリエルとダリアンは、すでに近郊に向かいました。何か見つけたら知らせてくれる。準備ができたら、そこまで移動できるよう、ガブリエルがポータルを開いてくれるでしょう」

帝国軍の魔導将軍セプティマ・サルンが、アーツエラ女王との和平交渉を要請してきた。女王を確実に保護するために、魔術師および戦士ギルドの代表団に参加する予定だ。行く前に、ガブリエル、そしてダリアンと話す

ガブリエル・ベネレ:「私に会って驚きましたか? すでに面白い体験を逃してしまったみたいですけど。ハグレイヴンがカラスを支配しているのですか? 是非見てみたいです! この仕事には可能性があります。もちろん、私たちの役割は何か問題があった時に祈ること。何もないといいのですけど」

魔術師ギルドの役目は何だ?

ガブリエル・ベネレ:「和平会議の場所の上に行くこと。もし帝国が何か仕掛けてきたら、奴らを後悔させてやるのです。我々三人の使える呪文で炎、氷、稲妻…何でも降らせられます。あなたはただ、 呪文の標的を言ってくれればいいのです」

分かった。やってみよう

ガブリエル・ベネレ:「そう願います。それぞれ分かれて、別の場所を担当するので。もし誰か来たら呼びますが、それまではあなたの指示を待ちます」

いい作戦だな

ダリアン・ゴーティエ:「アハハ! お前が来るっていうから、この仕事はもっと簡単に儲かるもんだと思ってたよ。今は危険だってわかってるがな。かかってこい。この計画が失敗すれば、余計な出費がかさむんだ」

計画の詳細は?

ダリアン・ゴーティエ:「私達はただ、女王の近くから離れないだけだ。魔導将軍が詠唱を始めたら、喉笛を攻撃する。もし本当にオブリビオンに向かってしまったら、ガブリエルが私達全員を連れ出すまで女王を守る」

分かった

ダリアン・ゴーティエ:「近衛兵ヘの当然の尊敬を持って、これだけは言える。アーツェラ女王は私の保護下にいる以上に安全になることはない。私はご婦人たちの面倒を見て来た…女王も含めてな」

そうか。ところで、元気だったか?

ダリアン・ゴーティエ:「いい時も、悪い時もあった。分かるだろう。人生は、毒のある沼を通る苦しい仕事でもないし、無料の売春宿で過ごす終わらない夜でもない。大事なのは、まだ土の下に埋められてはいないってことだ」

出発の準備は整った。ガブリエルに話しかけてポータルを開いてもらう

ガブリエル・ベネレ:「交渉の場に行く準備ができたら、いつでも声をかけてください。ポータルを開きます。ポータルを作る魔法が、今日必要な唯一の魔法であることを願いましょう」

出発の準備はできている

ガブリエル・ベネレ:「分かりました。女王と戦士ギルドには和平会議の会場へつながるポータルを開き、私たちはその上に移動するポータルを開きます。ええと、私たちが先に行ったほうがいいでしょう。あれ、どっちがどっちのポータルでしたっけ?ああ! 思い出した。行きましょう」

ポータルを開いてくれたら、すぐに通り抜ける

ガブリエル・ベネレ:「ハァ… ひと休みさせてください。この距離のポータルを開くには、大量の… エネルギーが必要なんです。それはやるべきですね。準備ができたらお入りください。私たちは後に続きます」

ポータルを抜け和平交渉の場所に着いた。 魔術師ギルドの代表団について行き、交渉の警備を監視するために高台へ移動する

ガブリエル・ベネレ:「よし! 皆、持ち場についたようです。私たちも行きましょう。女王は間もなくお見えになります… きっと」

ダリアン・ゴーティエ:「敵はいない! 陣を敷け!」

アーツェラ女王:「気に入らない。魔導将軍はどこです? 遅れるなんてサルンらしくない」

セプティマ・サルン:「短気というものは、強い統治者の特徴ではありませんね、陛下」

アーツェラ女王:「あなたが女王になった暁には、さぞかし良い手本となるのでしょうね、魔導将軍」

セプティマ・サルン:「それは私が求める栄光ではありません。求めているのは、エバーモアの無条件降伏です」

ア-ツエラ女王か、 和平交渉のために帝国軍の魔導将軍セプテイマ ・サルンと会合している。 魔術師ギルドの代表団と一緒に和平交渉を見張り、 何か不審なことかないか警戒する

アーツェラ女王:「あなたは、そんなばかげた要求のために来たのですか? 驚きですね」

セプティマ・サルン:「私と公爵が試みた穏健な方法を、あなたが台無しにしたんです。これは最後の提案です。降伏しなければ死ぬことになりますよ」

アーツェラ女王:「そんな脅しには何の効果もありませんよ、セプティマ。私達の間には未だバンコライ駐屯地が立ちはだかり、簡単には落とせない。歴史の授業で習いませんでした?」

セプティマ・サルン:「歴史の影に潜む者たちは、歴史の崩壊とともに潰れるものです。バンコライ駐屯地はすでに陥落しています。すでに私の軍団兵たちが胸壁を闊歩している」

アーツェラ女王:「また新しい嘘? まあいいでしょう。あなたが戦争をしたいのは、はっきりしている。どうしてもというのなら、受けて立ちます!………これは一体…? ここに彼女はいない! これは幻覚です!」

セプティマ・サルン:「はっ! お忘れなく。先に仕掛けたのはそちら。第七軍団、攻撃!」

ダリアン・ゴーティエ:「迎撃せよ! 全力を持って女王をお守りしろ」

ガブリエル・ベネレ:「熱した炎の塩鉱石を用意して。連中が来ます。私たちの呪文は、あなたの導きにかかっています。味方に当たる心配は無用です。女王は守ります。みなさん… 彼らが見えたら発射してください!」

アーツェラ女王と帝国軍魔導将軍の交渉は決裂し、帝国軍が攻撃してきた。魔術師の呪文を調整して標的を狙い、下にいる女王を守らなければならない

ガブリエル・ベネレ:「南からもっと来ています! 彼らを捕まえましょう!どんどん来ます! 南から別のグループが!こちらへ! 別のグループが入って来てます!」

なんとか帝国の攻撃を凌ぎ切った

ガブリエル・ベネレ:「それで終わりなはずがありません! ポータルを開き、女王のところへ参るのです!」

女王の元へ降りて行けるように、ガブリエルがポータルを開いてくれた。これを使い女王の元へ急ごう

ガブリエル・ベネレ:「あとわずかですが、残り全てのマジカを使って宮殿へのポータルを開きます。ご準備を!」

女王を逃がすためにガブリエルかポ一タルを開いている間、敵の増援を食い止める

ガブリエル・ベネレ:「エバーモアへのポータルです… お行きください陛下、さあ!」

ガブリエルが開いたポータルを使い、女王と共にエバーモアへと逃れた。女王と話そう

アーツェラ女王:「逃げられたことを喜ぶベきでしょうが、そのことを考えられない程怒っています! 奴らは駐屯地を奪ったのですか? 粗野な豚め! 死ぬ前にやることが一つあるとしたら、臆病なセプティマ・サルンの死体に唾を吐いてやることです」

逃げられたのは我々だけか?

アーツェラ女王:「そうなのですか? ダリアンとガブリエルは? 私たちの後ろにいると思っていたのに! ああ! 彼らが犠牲になってしまうなんて…少なくとも、私のために犠牲になる必要などありません! 本当に来ていないのですか…?」

分からない

ガブリエル・ベネレ:「ポータルが開けるとは思いませんでした… 間違っててよかった。次の個人的なプロジェクトは、どうやって二つのポータルを同時に開けるか、です」

ダリアン・ゴーティエ:「それは… 行かせたほうがよかった…血生臭い終わり方をするような気がしてたんだ。だがこんな終わり方をするとは思わなかった! ギルドの仲間には気の毒なことしたよ」

アーツェラ女王:「そうですね… 何人かは生き残った」

ガブリエルとダリアンも無事に逃れられたようだ。女王と話そう

アーツェラ女王:「カラスはエバーモアから去ったようですね。けれど黒い一群はそうではない。バンコライ駐屯地が落ちては、帝国の行軍を阻むものは何もありません。王国が陥落するのを見るために玉座を取り戻したわけではない。必ず打開策を見つけます」

協力しよう

アーツェラ女王:「ありがとう…頼りにしています。あなたがいなければ、この城にはすでに帝国の旗が掲げられていたでしょう。王国と、女王も救ってくれた。一人だけ信用できる人間がいるとすれば、それはあなたです。どうやって私たちだけでやっていくのかは、まだわかりませんが」

上級王エメリック:「いや、そんな必要はない」

アーツェラ女王:「エメリック… いえ、陛下! 神よ、感謝します!」

以上で「和平交渉」のストーリーは終了し「峠道での集結」へと続きます

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