【ESO】クエスト「シーリの捜索」攻略

「学者見習いのシーリは、ターヴァの祝福から取り戻した文書とともに姿を消した。シーリ…そして文書の搜索を手伝うことに同意した」

英雄の試練」からストーリーが続いているクエストです

クエスト名受注場所/人物報酬
「シーリの捜索」場所:アリクル砂漠
クエスト「シーリの捜索」の受注場所
ラワン隊長から受注
166ゴールド
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攻略

タスク1:ナヒラの家を見つける
ナヒラの家はサタカラームにあります。サタカラームはラワン隊長がいた場所から北に向かうとあります

タスク2:ナヒラの日記を読む
ナヒラの家に着いたら彼女の日記を読みます

タスク3:ゾーレと話す
ナヒラの日記を読むとゾーレが現れるので彼女と話します。以上で「シーリの捜索」はクリアとなります

関連クエスト

関連クエスト概要
英雄の試練「シーリの捜索」を受注するためにクリアが必要なクエストです
帝国の侵略「シーリの捜索」からストーリーが続いているクエストです

関連資料

ナヒラの日記
ナヒラの日記

ストーリー

ラワン隊長:「シーリを…あの学者見習いの娘を見なかったか? 彼女はターヴァの祝福にいた「ウィサード・ハンド」の死霊術師から受け取った古代の書を持っていた…それを持ってバーガマに戻るはずだったが…戻らなかった」

彼女は見ていない。なぜフーンディング・ウォッチへ?

ラワン隊長:「ご存知の通り、シーリは三番目の結界がここにあると信じていた…そして、あなたが現れたから、期待して…残念だ、彼女がいそうな場所がもうーつあるが、私は負傷が酷くて長い移動は無理だ。代わりにシーリを探しに行ってくれないか?」

シーリを見つけることが、それほど重要なのか?

ラワン隊長:「シーリだけではない。ターヴァの祝福で彼女が見つけた文書もだ。学者のゾーレが言うには、それを「ウィサード・ハンド」に渡してはならない! シーリはサタカラームに、ナヒラといういとこがいる。お願いだ、シーリがいるか確かめに行ってくれ」

分かった。シーリを探そう

ラワン隊長:「ありがとう、友よ。アザー王子からあなたが代え難い人であると聞いている。その理由が分かった。この老いた兵士を見事に助けてくれた。シーリに怪我がなければ良いが。それ以上に、あの書が再び「ウィサード・ハンド」に渡らなければ良いが」

どうして怪我を負っている?

ラワン隊長:「ターヴァの祝福からの旅上で、多くの困難が降りかかってきた。サソリにデューンリッパー、それにここから遠くないところで、「ウィサード・ハンド」の待ち伏せを受けたのだ。あの薄汚い犬どもはなんとか片付いたが、私もかなりの痛手を負ってしまった」

大丈夫か?

ラワン隊長:「ああ、平気だ。ただ休息して、食事をとって、傷口にしっかり包帯を巻けばいい。しかし、シーリを見つけだすことはあまりにも重大なのだ。君が来てくれなかったら、いかに時間がかかろうとも、私が自分で向かっていたところだ」

シーリはなぜサタカラームのいとこを訪ねて行ったんだ?

ラワン隊長:「わからないが、それが唯一の手がかりなのだ。学者ゾーレは、シーリがここに来たことをほぼ確信しているが、次の予想としてサタカラームを挙げた。シーリはいとことあまり親しくはないのだが、ゾーレによると、彼女はいつかナヒラを訪ねるつもりでいたということだ」

シーリを見つけたら、どうすればいい?

ラワン隊長:「彼女がターヴァの祝福で見つけた文書を、バーガマにいるゾーレのところに持って帰らなければならない。君にその気があるのなら、あの娘をそこまで護送してもらいたい。彼女はどうやら、迷子になる才能があるようだからな」

サタカラームにあるシーリのいとこ、ナヒラの家を訪ねよう。そこにシーリがいるかもしれない

サタカラームは帝国兵によって占拠されていたが、なんとかナヒラに家辿り着いた。しかし部屋は荒らされ、ナヒラは殺されていた。彼女の日記を読み、シーリについて何か書いてないか確かめる

ナヒラの日記によると、シーリがストゥラの実の娘で、ウワファとアラサンの妹だと書いてあった。ちょうど学者ゾーレもナヒラの家に到着した。これまでに分かったことを彼女に話す

ゾーレ:「ここで何があったの? なんてひどい…帝国がやったの? シーリ がここにいなかったことを祈るわ。ここに彼女が来た証拠は見つかったの?」

シーリはストゥラの娘でウワファとアラサンの妹だ

ゾーレ:「ウィサード・ハンドのリーダーの? それはつまり…シーリが彼らのー員だってこと? 死霊術師なの?ああ…ゼェトの涙にかけて! …信じられない。シーリは数ヵ月前に私の元に来たばかりだけど、とても熱心だったわ…それはそうよね! 彼女はアンセイの結界について調ベていたんだもの…どうして見抜けなかったの? 早く彼女を探さないと。何か… 恐ろしいことをする前に」

どうやって帝国に気づかれずにここまで来れた?

ゾーレ:「簡単ではなかったわ。帝国のやつらに気づかれないように突破したんだから。でも、私はシーリが持っている本のことが気になっていたの。ウィサード・ハンドがあの本を手に入れてしまうのではないかと思って。でも、まずいことに、奴らはもう本を手に入れてしまったようね」

シーリは何を企んでいると思う?

ゾーレ:「…わからないわ。他の兄弟は死に、アンセイの結界のうち二つは私たちが取り戻した…彼女が三つ目を持っているの? ウィサード・ハンドは今、彼女の指揮下にあるのか、これまでもずっとそうだったのか…疑問は山積みね。時間が欲しいわ。ないのはわかってるけど」

彼女がどこに行ったのか、思い当たる場所はあるか?

ゾーレ:「…あまり自信はないけど、モタリオン・ネクロポリスかもしれない。彼女の父親の遣体があそこにある…そうね、シーリはあそこにいったのかもしれない」

どうやってそこにいけばいい?

ゾーレ:「サタカラームの反対側にあるわ。帝国が街からいなくなれば、ネクロポリスにはより簡単に入れるはずよ」

以上で「シーリの捜索」のストーリーは終了し「帝国の侵略」へと続きます

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