【ESO】クエスト「最後の言葉」攻略

「斧持ちクラーンドーという吸血鬼に襲われたが、撃退した。その後彼の持ち物の中に日記が残されてるのを発見した。彼の吸血鬼ヘの変身について詳しく書かれている。どうやら自分を殺してくれる者を探していたようだ」

斧持ちクラーンドーを倒すと落とす「クラーンドーの日記」を使う事でクエストが始まります

クラーンドーのポールドロン:「クラーンドーの運命の報せを最愛の人に届けた礼として与えられた肩用防具」

クエスト名受注場所/人物報酬
「最後の言葉」場所:リベンスパイアー
クエスト「最後の言葉」の受注場所
クラーンドーの日記から受注
重-肩:クラーンドーのポールドロン

166ゴールド

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攻略

タスク1:ヴィクトレールと話す

ショーンヘルムの街にいるヴィクトレールと話します。以上でクエスト「最後の言葉」はクリアとなります

関連資料

クラーンドーの日記
クラーンドーの日記

ストーリー

リベンスパイアーの北にある海岸で吸血鬼の斧持ちクラーンドーに襲われ、撃退した。彼は一冊の日記を持っていた

「私の体に流れる血の呪いは問題ではない。やがて死ぬのも仕方のないことだ。後悔は、ヴィクトレールに二度と会えないことだけだ。少なくとも、二度と会わないことを祈っている……誰か私をすぐに殺してくれないかと願う。私を殺してこの日記を読んだ者よ、ありがとう…最後に頼みがある。ここに記した言葉とアミュレットを、ショーンへルムにいるヴィク卜レールに届けてほしい。彼女は悲しむだろうが、知る権利がある」

クラーンドーの最期の記述では、日記とアミュレットをショーンへルムにいるヴィクトレールに届けるよう頼んでいた。彼女が悲しむだろうと言っていたから、アミュレットだけを渡して、クラ一ンドーの本当の最期については知らせない方が親切かもしれない。いずれにせよショーンヘルムに向かいヴィクトレールを探そう

ヴィクトレール:「ごめんなさい? 人を待っているの。 考えごとをしてるから放って置いてくれない?」

クラーンドーを待っているんだろう?実はそのことでここへ来た

ヴィクトレール:「そうよ! クラーンドーがあなたをよこしたの? 彼はいつここに? とってもワクワクするわ! ずっと離れてたから」

お気の毒だが、クラーンドーは死んだ。私は彼が持っていた日記とアミュレットを渡しに来た

ヴィクトレール:「何ですって? 嫌よ! 彼はきっと…何が起こったの? どうして彼は死んだの?」

彼は吸血鬼の血の呪いにかかっていた。彼はあなたを傷つけるよりも自らの死を望んでいた

ヴィクトレール:「八大神にかけて! 吸血鬼? そんな…あの頑固者! あの馬鹿! 私が彼をとれだけ長く待っていたか分かる? 私達は一緒に素晴らしい時を過ごした…彼が吸血鬼として死んだなんて!?」

お気の毒に

ヴィクトレール:「よし、決めた。男はみんな愚か者よ。今すぐデッドウルフに行って、思いっきり酔っ払ってやる。明日になったら衛兵にでもなろうかな。ふん!まあ教えてくれてありがとう。じゃあもういい?」

以上で「最後の言葉」のストーリーは終了です

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