【ESO】ロスガーデイリークエスト攻略

ロスガーで受けられるデイリークエストの一覧です

ロスガーにアクセスするにはESO Plusの会員か、DLC「オルシニウム」が必要です

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ロスガー:モークル要塞

洞窟探索のデイリークエストです。オルシニウムとは違いソロでも可能で報酬も変わらないです

受注場所/人物報酬
場所:ロスガー
モークル要塞のデイリークエストの受注場所
グルグズから受注
ロスガー日雇い報酬

332ゴールド

腹いっぱい

「アルシュナというオ一ク動物調教師が、小屋でのみ見つかるという特別なヅラゾグの餌を、どうしても手に入れたいらしい」

攻略

タスク1:ゾラゾクの餌を集める
モークル要塞から南にあるダンジョン「ニコルヴァラの小屋」へ向かい、そこでヅラゾグの餌を6個集めます。餌は洞窟内に落ちている他にヅラゾグを倒すことでも入手できます

タスク2:ゾラゾク訓練師ニコルヴァラを倒す
洞窟の奥にいるニコルヴァラを倒します

タスク3:アルシュナと話す
タスク1と2をクリアしたらモークル要塞に戻りアルシュナに報告します。以上で「腹いっぱい」はクリアです

ストーリー

グルグズ:「仕事を探しているんだろ?よし。お前を使ってやる。この辺りの連中は、優れた傭兵が解決できる問題をたくさん抱えている。これらの依頼はどんどん溜まっていて、俺の部隊は予約でいっぱいだ。それでどうだ?手を汚す気はあるか?」

あなたはここで何をしている?

グルグズ:「なるほど。たまに自分に同じことを質問してるよ。私はドラゴンスタ一キャラバン社の契約仲介人だ。クログが家の飾り付けの計画を始めて以来、ずっと契約を結んでいる。続ける人材が足りていないだけだ」

ドラゴンスターキャラバン社?

グルグズ:「そうだ。我々は 「財産警護コンソーシアム」。もっとくだけて言えば、金のために働く歩兵と乱暴者の集まりだ。仕事のほとんとはキャラバンの警護だが、金さえ払ってくれるなら、どんな仕事でもやる」

人材を探しているのか?

グルグズ:「ハハ!いや、違う。金が欲しいチンピラは、充分雇ってある。これは厳密な契約の仕事だ。お前に仕事を与えて、お前は最後に報酬をもらう。簡単なことだ」

何をしたらいい?

グルグズ:「顧客は誰かに飼育小屋の奥まで行ってもらいたいということだ。彼女は特別なヅラゾグの餌を手に入れたいと言っている。どうやらあそこで捨てられてる残飯が最高の飼料らしいな。変だな。俺はヅラゾグってのは他のヅラゾグを食うもんだと思ってたが」

他には?

グルグズ:「ああ。競争のつもりなのか、危険だからなのかはわからないが、アルシュナはそれに加えてヅラゾグ訓練師ニコルヴァラを倒してきて欲しいと言っている。それには追加で報酬を出すそうだ。追加の支払いはいつでも大歓迎さ。もっと詳細なことが知りたいなら、自分で彼女に聞いてみればいい。すぐ外にいるよ」

分かった。アルシュナに話しを聞いてくる

アルシュナ:「あの老いぼれたグルズグが、あなたを遣わせたのね?ちょっと確認しておくけど、これであなたは何本か指を失うかも知れないわよ。ニコルヴァラは彼女のヅラゾグを興奮させたの。動くものなら何でも噛みつきそうなほどにね」

グルズクによるとヅラゾクの食料が必要らしいな

アルシュナ:「どんな食料でもいいわけじゃないの。まずヅラゾグについて知っておいてもらいたいのは、生存能力が高いってこと。ほとんど何を食ベても生きていける。あの醜いリークルどもは、 飼ってるヅラゾグにホーカーの軟骨と古い骨しか与えてないんだから!」

それが本当なら、なぜ特別な食材が必要なんだ?

アルシュナ:「そんなこと聞く必要ある?小屋にいるヅラゾグを見たでしょ。巨大だわ!私は思いつく限りの肉やハーブを試したけど、あの半分の大きさにも育てられない。もう考えるのはたくさん。私はシェフじゃなくて動物調教師よ」

ヅラゾグ訓練師ニコルヴァラを始末もして欲しいとも聞いているが、何故だ?

アルシュナ:「そうよ。あのノルドの魔女を葬って。友好的な競争相手くらいなら構わないけど、ニコルヴァラは全てのヅラゾグ調教師の評判を下げてる。それもたくさんいるわけじゃないから、要するに私の評判を下げてるの。それは我慢ならないわ」

ニコルヴァラの小屋に向かい特別なヅラゾグの餌を集め、訓練師のニコルヴァラを始末する

ニコルヴァラの小屋で特別な餌を集め、訓練師のニコルヴァラも倒した。モークル要塞に戻りアルシュナに報告する

アルシュナ:「戻って来て嬉しいわ。噛み傷が少しだけなのも嬉しい。認めるわ。正直驚いた。小屋ではうまくいったの?」

ああ、ヅラゾグの餌を見つけ訓練師のニコルヴァラを倒してきた

アルシュナ:「それで安心したわ。人々にヅラゾグを信頼してもらうのはただでさえ難しい。頭のネジの緩んだノルドが、人々にけしかけてしまったらどうにもならないし。この飼料は正しい目的のために使わせてもうわ。もし誰か、強くて性格のいい犬を探している人を見つけたら、私のところによこして。いいわね?」

以上で「腹いっぱい」のストーリーは終了です

霊魂の解放

「悪のソ一サラ一である暗闇のゴーラーは、ロスガーの人々を引き続き恐怖のどん底に陥れている。彼は数えきれないほどのオークたちをアンデッドの虜囚として蘇らせ、彼らの霊魂をムンダスに閉じ込めている。霊魂たちを解放し、死霊術師を剣の裁きにかけなければならない」

攻略

タスク1:アンデッドを倒し、平穏の小瓶を使って開放する
モークル要塞から南東にある「スコゾッドの聖域」でアンデッドのHPを半分まで削ると平穏の小瓶を使える場合があります。全部で6体のアンデッドの魂を解放する必要があります

タスク2:暗闇のゴーラーを倒す
スコゾッドの聖域にいるダンジョンボス暗闇のゴーラーを倒します

タスク3:サゼグと話す
タスク1と2をクリアしたらモークル要塞に戻りアルシュナに報告します。以上で「霊魂の解放」はクリアです

ストーリー

グルグズ:「おお、帰ったな!仕事が欲しいなら、ここに全く新しい契約の束があるぜ。どうだ?興味あるか?」

私は何をすればいい

グルグズ:「ふ一む。こいつはちょっとばかり心の痛む話だな。顧客のサゼグは、あの邪悪なソーサラー、暗闇のゴーラーのために、愛する人々を失ったオークの被害者たちの代表者だ。彼らの友人や親類たちの大部分はアンデッドの虜囚にされてしまったようだな」

どうすればい?

グルグズ:「あの人々は愛する者たちの霊魂が解放されることと、あの死霊術師が倒されることを願っている。これを持っていけ。スケル卜ンやゾンビを叩きのめしたら、この平穏の小瓶を使ってその霊魂を切り離すことができる。サゼグはもっと色々教えてくれるだろう。彼はあそこの祠のところにいるぞ」

分かった。サゼグに話しを聞いてくる

サゼグ:「あれらの霊魂はすべて、暗闇のゴーラーによって閉じ込められた…人生と誉れを奪われたのだ。悲劇だよ。我々は、救済してやらねばならない」

平穏の小瓶について教えてくれないか?

サゼグ:「ああ、もちろんだ暗闇のゴーラーの被害者の家族は、集められる限りの金を集めて平穏の小瓶を作った。これには魂を体から切り離す力がある」

救済するには戦わないといけないのか?

サゼグ:「魂を閉じ込めている死霊術はとても強力だ。体を破壊しないと小瓶は正しく作用しない。あまり上品な解決策とは言えないが、ゴーラーのせいで他に手がない…マラキャスの罰を受けるがいい」

この小瓶は全てのアンデッドに効くのか?

サゼグ:「残念ながら、そうではない。骨の巨像など、最も強力な怪物たちはすでに手遅れだ。魂はバラバラに引き離され、救いようのないくらい堕落している。小瓶の魔力には限界がある。解き放てる魂もあるが、残念ながら全てではない」

他に注意することは何かあるか?

サゼグ:「あの卑劣な魔術師は聖域の中心部で倒さねばならない!奴は次々とアンデッドを蘇らせ、自分の不幸と邪悪をロスガー中にまき散らし続けている!奴が存在する限り、より多くの家族が大切な者を奪われていく」

魂を解き放てば、アンデッドはどうなる?

サゼグ:「当然、アシェンフォージで磨かれて鍛えられる。そしてマラキャスの清めの炎で、完全なものとなるだろう」

それは・・・いいことなのか?

サゼグ:「何?当然だろう。どんなオークも心の底では、マラキャスの石炭の中に放り込まれることを望んでいる。自分の恨みや怒りが、灰の金床の上で折りたたまれ、より強固になることを!」

トリニマクの信者だったら?

サゼグ:「トリニマク?お前はまさか、あの間違ったエルフ崇拝者のー人じゃないだろうな。駄目だ、俺たちはエルフの神とは関わらない。関わりたくもない。お前は心が強い。あのぺテシ師どもに騙されるな」

そうだな、行き場のない魂はマラキャスのそばに居場所を作ったやらないと

サゼグ:「その言葉を聞けて安心した。俺たちの同胞の多くは掟から道をそらされてしまった。オルシニウムの冒涜者に騙されてな。お前のような強者の手でスコゾッドの奴隷たちも解放されると思うと、心が安らぐ」

スコゾッ ドの聖域に向かい捕えられた霊魂たちを解放し、 死霊術師の暗闇のゴ一ラ一を倒す。仕事が終われったら、モークル要塞へ戻り司祭のサせグに報告する

サゼグ:「よかった、帰ったんだな!お前は暗閤のゴ一ラ一の巣から逃げ出せるだろうと思っていた。誓いは果たしたか?」

霊魂たちを解放し、暗闇のゴーラーも倒した

サゼグ:「お前は我々のために計り知れないほどの貢献をしてくれた。多くの迷った魂がまだこの呪われた場所に縛りつけられているが、少なくともー部がアシェンフォージにたどり着けたことは誇りに思っていいはずだ。感謝するぞ」

以上で「霊魂の解放」のストーリーは終了です

皮の貿易

「ドラゴンスターキャラバン社の仕事仲介人グルズグは、アージェント鉱山に行ってウェアウルフを倒してくる仕事を私に依顆した。さる裕福な顧客が、ウェアウルフの皮にいい値を払ってくれるらしい」

攻略

タスク1:ウェアウルフの高品質な毛皮を集める
モークル要塞から少し南にむかうとあるダンジョン「アージェント鉱山」でウェアウルフを倒し、高品質な毛皮を6つ集めます

タスク2:マグナーを倒す
「アージェント鉱山」の奥でダンジョンボスのマグナーを倒します

タスク3:メンニアと話す
タスク1と2をクリアしたらモークル要塞に戻りメンニアに報告します。以上で「皮の貿易」はクリアです

ストーリー

グルグズ:「おお、帰ったな!仕事が欲しいなら、ここに全く新しい契約の束があるぜ。どうだ?興味あるか?」

もちろんだ。何がある?

グルグズ:「ひとつ変わったのがあるぞ。我々の顧客が高品質なウェアウルフの生皮を探しているって話だ。それも、他ならぬアージェント鉱山から取れるやつをな。キャンプファイアで聞いた噂じゃ、あそこに何度か行ってるらしいな。お前がこの仕事に適任だと思う」

そこはもう行った。他にはあるか?

グルグズ:「その顧客は、群れのリーダーも倒して欲しいと言ってる。マグナーとかいう奴だ。どいつの皮も同じくらい良質だそうだが、どうだかな。別に俺の知ったことじゃない。興昧があるなら、行く前に彼女と話したらとうだ。あのウッドエルフはすぐそこにいるよ。自分では一度もウェアウルフの皮を剥いだことがない。その価値以上に大変そうだな。不幸にも、あのメンニアはモ一クルの刀剣くらいに鋭い。古くてボロボロの狼の毛皮じゃ彼女を騙せるとは思えない」

分かった。話しを聞いてみる

メンニア:「じゃあ、あなたがグルズグの雇った刺客ね?素晴らしいわ!あなたは危険な感じがするわね。何匹かの野良ウェアウルフとそのみすぼらしいリーダーなんて、何の問題もないと思うわよ」

ウェアウルフのリーダーを倒してほしいそうだな

メンニア:「そう。そいつの名はマグナー聞くところによるとこの上なく汚い奴だから、皮には価値がない。まあ、ほぼ無価値かな。貴重な品として欲しがる人はいるかもね…壁にかけて、話の種にできるように。でもそれほど苦労する価値はない」

どんな話だ?

メンニア:「戦いの話じゃない?ホラ話。壁に戦利品として吊るしてその話をするのが好きな人って多いでしょ。グラーウッドでは五歩も歩けば、誰かが自分のイノシシの首の価値を語ってくるからね。ここのオークも似たようなもんよ」

何故そう思う?

メンニア:「辺りを見てみて!こんなにたくさんの首が集まってるのを見たことがある?処刑人が赤面するくらいの数よ。でも私がよく言うのは、執着する者かいれば一方で得する者もいるってこと。汚いウェアウルフの毛皮が欲しいのなら、私が提供してあげるわ」

他のウェアウルフの毛皮も欲しがっていると聞いたが?

メンニア:「売るために決まってるでしょう!錬金術師や鎧鍛冶は、本物のウェアウルフの毛皮のためなら大枚をはたくわ。それを縫ってコスチュームにする変人もいるしね」

コスチューム?

メンニア:「ウェイレス卜の人たちの仮装パーティーについて聞いたことがないの?面白いわよ!汗だくの大きいブレトンが無理やり鹿の皮を着て、レッドガードは古い熊の皮をまとって飛び回るのよ…爆笑ものだわ!」

ウェアウルフの仮装をする人もいるのか?

メンニア:「そうよ。そして大事なところは、そのために大金を払うってことよ。別にどうこう言うつもりはない。みんなそれぞれ、趣味はあるからね。これだけ金を払ってくれるなら、モラグ・バルの仮装をしようがー向にかまわないわ」

アージェント鉱山でウェアウルフを倒し、毛皮を集める。それに加えウェアウルフのリーダーであるマグナーも倒す必要がある。仕事が終わったらモークル要塞に戻りメンニアに報告する

メンニア:「もう戻ったの?優秀ね!私に何か渡すものがあるんでしょう?」

ウェアウルフの毛皮を回収し、マグナーも倒してきた

メンニア:「ああ、素晴らしいわ。この生皮の見た目は完璧! まあ、完璧ってほどでもないかな…ウェアウルフが喜んで皮を渡したとも思えないし。ありがとう、これが報酬よ。また近いうちに、仕事ができるといいわね」

以上で「皮の貿易」のストーリーは終了です

変人の朝食

「ドラゴンスターキャラバン社の仕事仲買人グルズグが、コールドパーチ洞窟から謎の卵をいくつか回収する仕事を持ちかけてきた」

攻略

タスク1:変わった卵を集める
オルシニウムの東にあるダンジョン「コールドパーチ」で卵を13こ集めます。卵はダンジョン内に落ちているほかに敵を倒すことでも入手できます

タスク2:クラーラ・バードソングを倒す
「コールドパーチ」の奥でダンジョンボスのクラーラ・バードソングを倒します

タスク3:ネドナーと話す
タスク1と2をクリアしたらモークル要塞に戻りネドナーに報告します。以上で「変人の朝食」はクリアです

ストーリー

グルグズ:「おお、帰ったな!仕事が欲しいなら、ここに全く新しい契約の束があるぜ。どうだ?興味あるか?」

私のための仕事はあるか?

グルグズ:「あるとも。ネドナーというウッドエルフの商人が、コールドパーチ洞窟から卵を集めてきて欲しいと言ってる。そこの卵は 「特別」とかって話でな。必要のないことは知りたくないと俺はあいつに言った。気味の悪い場所だからな」

卵を集めるだけか?

グルグズ:「彼はあそこに潜んでいるハグレイヴンのクラーララ・ バードソングが、卵を取り返しにこないようにしておいてほしいと言っている。洞窟を出る前に、その獣を切り伏せておいてくれ。ハグレイヴンの周りでは気をつけろ。油を塗ったウナギより滑りやすいぞ。醜さも数段上だしな。まだ何か質問があるのなら、彼は隣の部屋にいる。幸運を祈るよ」

分かった。ネドナーに詳しい話を聞いてくる

ネドナー:「お前が俺の卵を捜し出す人物か?素晴らしい!お前なら仕事をうまくやり遂げてくれると期待できるな。持ち帰る時にはちょっと気をつけろよ。卵というのは旅に適さないものだからな」

オルシニウムの卵商人なのか?

ネドナー:「その通りだ!知っての通り、俺は全ての卵型の物の販売に特化している。コールドパーチ洞窟に奇妙な卵が隠れているとの噂を聞いて、手に入れたいと思っているんだ」

その卵の何が奇妙なんだ?

ネドナー:「本当に知りたいか?いいだろう。信憑性の高い惰報源によると、クラ一ラが鳥に変えた人間のうち何人かが、えー……生産したそうだ」

生産?

ネドナー:「そう、卵の事だ。卵を産んだんだ」

呪われた鳥人間の産んだ卵を売ることに抵抗はないのか?

ネドナー:「抵抗?あるさ!嫌悪感さえある。だが俺の判断することではない。世界のどこかに、鳥人間の卵を食いたくて仕方ないお客がいるはずだ。俺にそれを拒否する権利があるか?」

中身はどうなんだ?

ネドナー:「いやいや、それは気にする必要がない。俺たちの共通の友人ディーチーによると、その卵は一つとして孵ることがない。ホッとしたよ。そんな倫理的な論争は避けたいからな」

ネドナーはこんなところで何をしている?

ネドナー:「ふふふ、卵商人の道は険しいのだよ。オルシニウムの味覚もどんどん洗練されてきてね。昔はガチョウの卵だけで生計を立てていたんだが、今ではクワマーにウグイアビ、蜘蛛の卵にまで注文が入るんだ!」

それじゃあ探しに行かないといけないのか?

ネドナー:「その通りだ。でもそれはそれで楽しんでいるよ。卵のある所には、女性もいるからね。しかし何というか、オークの女性は少し冷たいね。きっと食生活のせいだろう。肉とカブばかり食べていたら、ディべラだって不機嫌になるだろ?」

コールドパーチ洞窟で変わった卵を回収し、ハグレイヴンのクラーラ・バードソングを倒す。仕事が終わればモークル要塞に戻りネドナーに報告する

ネドナー:「ああ、戻ったな!任務は成功したと信じてるぜ?卵が見たいと願っているんだ」

ここに卵がある。それとクラーラ・バードソングも倒してきた

ネドナー:「そいつはいい!おお、こいつは思ってたよりずっと大きいな。それにずっと肉っぽい。マーラの心臓にかけて。まあ、これで問題なさそうだ!これがお前の報酬だ。手伝ってくれて感謝するよ。こいつをもらって喜ぶ奴がいるのは間違いないからな」

以上で「変人の朝食」のストーリーは終了です

ロスガー:オルシニウム

ワールドボスの討伐がクエスト内容なのでソロは厳しいです

受注場所/人物報酬
場所:ロスガー
オルシニウムのデイリークエストの受注場所
アルゾラグから受注
ロスガー日雇い報酬

332ゴールド

自然の恵み

「ロスガーの荒野に忌まわしき腐敗か迫っている。この暗黒魔術は大地を荒廃させ、野生動物たちを凶暴化させている。オ一クの呪術師であるウシャングの考えでは、古の魔法と武力によってこの腐敗を浄化できるという」

攻略

タスク1:腐敗のオーラを浄化する
スカラーの宿泊所から西の方角にある荒野で赤黒いモヤモヤがあるのでそれを6つ浄化します

タスク2:悪鬼コリンサックを倒す
スカラーの宿泊所から西の方角にある杭で囲まれた場所に悪鬼コリンサックがいます。初めは雑魚戦が続いて、しばらくするとコリンサックが現れます

タスク3:ウシャングと話す
タスク1と2が終わったらウシャングと話して報酬を貰います。以上で「自然の恵み」はクリアとなります

ストーリー

アルゾラグ:「仕事を探しているの?そうでなければどこかに行って。無駄話をする時間はないの」

仕事をしに来た。何かあるか?

アルゾラグ:「呪術師の長老のー人が、ロスガーの丘や森全体に腐敗の秘術が拡散していると主張しているわ。それが動物を刺激して、攻撃的にさせているみたいなの。もしそれが本当なら、その穢れを清めなければならない」

そいつをどうやって相手するつもりなんだ?

アルゾラグ:「このトーテムが役に立つはずよ。持っていって。ウシャングは、これに各地の腐敗を追い払う力があると言ってる。悪鬼コリンサックがこの事件の背後にいるようね。私にはわかるわ。腐敗を片付けたら、奴も始末してきて。ウシャングなら詳しいことを知っているかもしれない。彼はあそこにいる」

この腐敗を解消し、コリンサックの相手もしてやろう

アルゾラグ:「ウシャングは…変わってるわね。でも彼は金払いがいいし、トーテムはいつも信頼できる。もしあなたがこの腐敗を処理するなら、彼はきっとお礼をするでしょう」

あなたはここで何をしている?

アルゾラグ:「王からの仕事よ。市民の生活と都市開発に関することで、王に仕えているわ。公共の利益を脅かすような問題に直面した市民は、私のところに来ることになってる」

仕事のために冒険するのか?

アルゾラグ:「ええ、その通りよ。驚いた?街の衛兵を派這するのはブレトンやハイエルフのやり方よ。ロスガ一では自分たちで処理する。一般市民が交わす取引を円滑に運ぶ…それだけの仕事よ。私たちはみんな民兵なの。そのように振る舞うわ」

まずはウシャングの元に向かい、詳しい話を聞いてみる

ウシャング:「腐敗は野生を衰弱させ、俺達を衰弱させる。今俺達が建てているこの荒削りな建物は、以前は廃墟だった。そして今後、また廃墟になるかも知れない。野生はまだ残っている。浄化されるか荒廃するかはお前次第だ」

ロスガーの自然に何か問題があるのか?

ウシャング:「野生の悲嗚について聞いたことがないか?木の恐怖は?自然の激しい苦痛を知らないのか?私はここでパンを食べているように見えるかもしれないが、同時に石や星たちと共にある」

ではロスガーの自然に問題があるんだな?

ウシャング:「そうだ!悪鬼コリンサックは腐敗をロスガー全域に、蜘蛛の巣のように張り巡らせた!醜く恐ろしい獣の軍を築こうとしているのだ。ハグレイヴンやハーピーを味方につけたのみならず…ロスガ一中の獣をも欲している!」

その邪悪を清めて欲しいのか?

ウシャング:「その通り!とはいえ、それで悪鬼コリンサックの脅威が完璧になくなるわけではないだろう…奴の根は深すぎる。ふむ。そんな言い方をするつもりはなかった。だがロスガーにある奴の悪の領域を見つけてもらわねばならないのは事実だ。卜ーテムを使って清め、悪鬼コリンサックを倒すのだ!」

そのトーテムについて教えてくれ

ウシャング:「ああそう、清めの卜ーテムだ。ただの木のお守りに見えてしまうのも分かる。だが安心しろ。とてつもない力を秘めている。そして力を使い切った後は、テーブルの装飾にー役買ってくれるぞ!」

使い方で注意することはあるのか?

ウシャング:「いや、邪悪なものの上にかざして集中するだけだ。ただし、腐敗を清めることに集中するのは必須だ。子犬の妄想でもしていれば、変な音がするだけで何も起こらないだろう」

変な音?

ウシャング:「ああ、リスの嗚き声とゲップの間ぐらいの音だ。奇妙な部分はまだ解析中だ。とにかく腐敗を清めることに集中してくれ、分かったか?」

ロスガーの荒野の中心部に食い込んでいる腐敗を、ウシャングのト一テムを使って浄化する。そして荒廃の計画者である悪鬼コリンサックを倒す

悪鬼コリンサック:「奴らからリーチを守るのもそう長くは持たないだろう。我々の邪魔をするものはすべて破壊する!我が忠誠を見届けよ。私はリーチのガーディアンになるのだ!」

森の腐敗を浄化し、コリンサックを倒した。ウジャングの元へ戻り、報酬を要求する

ウシャング:「話す必要はない…大規模な浄化が起こったことを感じる。野生はしばらくの間、腐敗から解放される…実のところ、俺の勘違いかも知れない。実に上質なパンを食べたんだ。いつも俺を眠くする。うまくいったのか?」

腐敗は浄化され、コリンサックを倒した

ウシャング:「お前はよくやってくれた。だが、安心するのはまだ早い!さらなる腐敗がこの野生を脅かすだろう。私にはわかるのだ。心しておかねば。私はここに残る…このパンの供給が途絶えるまでは。それではな」

以上で「自然の恵み」のストーリーは終了です

無知という異端

「虫の教団がロスガ一に足場を築き、蘇ったザンダデュノズと呼ばれる獣を召喚しようとしている。王の召使であるアルゾラグは、この計画を阻止するよう私に求めている」

攻略

タスク1:奇妙なオベリスクを停止させる
ロスガーの中心部の周辺にあるオベリスクを3つ停止します

タスク2:蘇ったザンタデュノズを倒す
オルシニウムから南西いるザンタデュノズのところへ向かいます。最初は雑魚戦で次に中ボス、その後ザンタデュノズが現れます。広範囲の攻撃と大量のスキャンプが現れるので、遠距離でも注意しておかないとあっという間に体力を奪われます

タスク3:リリアメールと話す
タスク1と2が終わったらリリアメールと話して報酬を貰います。以上で「無知という異端」はクリアとなります

ストーリー

アルゾラグ:「マラ…じゃなくて、卜リニマクのおかげで戻ったのね。あなたにもうーつ難しい仕事があるの。興味ある?」

仕事をしに来た。何がある?

アルゾラグ:「ロスガーにおける虫の教団の活動について、いくつか気になる報告が入ってる。王は虫がここにいだら、抹殺せよと命じているわ。私はもうあのリリアメールというレッドガードの司祭に相談しておいた。彼女によると、信者たちは何かを召喚しようとしているようね」

奴らは何を召喚しようとしている?

アルゾラグ:「蘇ったザンダテュノズと呼ばれる獣よ。適切な名前ね。死んでも戻ってくるんだから。虫は国境のところにオベリスクを建設した。その柱を調べて、見つけた信者はすベて倒すように。助言が欲しければ、リリアメールと話してね。この信者達に、 ロスガ-は立ち入り禁止だと教えないとね。 彼らの活動を叩き清したら、すぐリリアメールに連絡して。彼女はあなたの努カに対して、 報酬をくれるわ」

わかった。リリアメールと話してくる

リリアメール:「虫の教団は、恐怖と病気と死を運ぶ悪い風のようにロスガーに蔓延する恐れがある。あなたは嵐に立ち向かって、雷を呼び出さないといけないわ」

手伝いに来た

リリアメール:「いいわ。助けになってくれるならどんなものでも歓迎する。何としてもモラグ・バルの手先を止めなければ」

で、どうやって止める?

リリアメール:「信者たちはロスガー中に点在するオべリスクでねじ曲がった儀式を行うわ。オべリスクがどこから来たのか、私には分からない。モラグ・バルの魔術に包み隠されている。とにかく重要なのは、奴らにとってこれらの柱が大事だってこと。石を破壊して儀式の邪麿をして」

それで蘇ったザンダデュノズも倒してほしいのか?

リリアメール:「そんなことが可能だったらいいんだけどね。ザンダデュノズは不死身よ。奴の肉体を破壊することで、虫の教団によるロスガーの支配が一時的に断ち切れると信じるしかない。これで奴らの計画が何曰か、何週間か、あるいは何年も遅れるかもしれない。何とも言えないけど」

蘇つたザンダデュノズを滅ぼすためには、虫の教団の奇妙なオベリスクを探しだし、停止させなければならない

虫の教団のオベリスクを破壊し、ザンダデュノズを倒すこともできた。このことをリリアメールに伝えに行こう

リリアメール:「風が安心してため息をつくわ。あなたがいい知らせをもたらしてくれると信じてるわよ?」

ああ、オベリスクを停止させ、蘇ったザンダデュノズを撃破した

リリアメール:「ターヴァの祝福がありますように。あの獣としもベたちが何をしようとしていたか、考えるだけでも背筋が寒くなるわ。私から感謝と祝福を送らせて。時が来たら、ターヴァの風があなたを再びここに連れ戻すと信じてる。今は、穏やかに進みなさい」

以上で「無知という異端」のストーリーは終了です

雪と蒸気

「大胆なビルクフというカジ一卜が、 ニジャレフトという巨大なドワーフ・センチュリオンを含む、いくつかの危険なドワーフの仕掛けを発見した。それらの機械はロスガーにとって脅戚であり、対策を取る必要がある」

攻略

タスク1:ドワーフの仕掛けを調査する
スカラーの宿泊所から北東の方角に向かい雪に埋まっている奇妙な機械を3つ調べます

タスク2:ニジャレフトを倒す
初めにドワーフ・スパイダーやドワーフスフィアが現れるので倒します。ある程度倒すとニジャレフトが出現します。HPが少なくなると広範囲に放電攻撃をしてきます。この攻撃は前後→左右→前後を繰り返し範囲が変わるので注意しましょう

タスク3:ビルクフと話す
タスク1と2が終わったらビルクフと話して報酬を貰います。以上で「雪と蒸気」はクリアとなります

ストーリー

アルゾラグ:「マラ…じゃなくて、卜リニマクのおかげで戻ったのね。あなたにもうーつ難しい仕事があるの。興味ある?」

仕事をしに来た。何がある?

アルゾラグ:「市場は街の脈打つ心臓よ。我々の通商政策が冨をもたらしたのは確かだけど、リスクのない商売は存在しない。たとえばビルクフとかいうこのカジー卜。彼は奇妙なドワーフのおもちゃを行商している。あのガラクタは一見危険じゃなさそうだったけど、今となってはどうでしょうね」

それは何故だ?

アルゾラグ:「彼はドワーフのガラクタが北のほうで雪に埋まっているのを発見して、それを辿って行ったら大物に行き当たったそうよ。「ニジャレフ卜」 だったかしら?まったく、ドワーフは面倒だわ。その機械を調査して、あのカジートが発見した物体をどうにかしてちょうだい。詳しいことが聞きたいなら、彼はあそこにいるわ。遠慮せず、機械を粉々にして。このドワーフのゴミは厄介以外の何でもないから。やり遂げたら、必ずビルクフと話して。彼はこの問題に決着をつけたいと望んでる」

分かったビルクフに話しを聞いてみる

大胆なビルクフ:「ロスガーは危険だと知っていた。だっが巨大な金属の男?もうたくさんだ!」

北でドワーフの機械を発見したのはお前だな?

大胆なビルクフ:「そういうお前は何者だ?私は悪くない!棒で機械をつっついただけだ。それから…ああ、アルコシュ、許してくれ!」

それは何だ?

大胆なビルクフ:「駄目だ。まだ痛みが癒えてない。もっと酒が必要だ…そうだ、もう一杯飲ませてくれたら、話せそうだが」

もう充分だろう。さあ、何があったのか話してくれ

大胆なビルクフ:「ハハ!この地にいると、心臓と財布のヒモが凍ってしまうんだな。よかろう。無料で話してやる。満足か?儲け話を求めて仲間と北へ向かったのさ。ロスガーに行けば、そこら中に高価なドワーフの製品があると聞いたんだ」

仲間たちはどこにいる?

大胆なビルクフ:「死んだよ…雪と血の中に埋まっている。ドワーフの鉄を探している時に見つけたんだ。分かるだろ?半分埋まったドワーフの機械だ。棒でつついてみたら、ジャ・カジートのガラガラのように地面が揺れた。目を覚ましてしまったのは、たぶんそのせいだ」

何が目を覚ましたんだ?

大胆なビルクフ:「巨大な鉄の男だ…名前はニジャレフト。本で読んだことがある。あいつに仲間をやられた。仲間のはらわたが雪の上に飛ぴ散った。あいつをぶっ壊してくれ!仲間が生き返るわけじゃないが、少しは救われると思わないか?」

埋められていたドワ一フの仕掛けを探しだし、ドワ一フ・センチュリオンのニジャレフトを破壊する必要がある。全て終わったら、スカラーの宿泊所に戻ってビルクフに報告する

大胆なビルクフ:「ふーむ?ああ、お前か。ずいぶん久しぶりじゃないか。本当に。すまないがビルクフは、ほら…手がふさがってたから…うまくいったか?ニジャレフ卜は倒されたか?」

ああ、ニジャレフトは倒した

大胆なビルクフ:「この者は安心すベきだろうな。だが、あの機械は完全には壊せないんだろ?ニジャレフ卜が戻ってきたらどうするつもりだ?もし、ビルクフの愚かな過ちのせいで、探検家たちが負傷するようなことがあったら…ビルクフはここに残って酒を飲んで…いや、見張りをしよう」

以上で「雪と蒸気」のストーリーは終了です

悪い遊びの臭い

「リークルたちはロスガー中でキャラバンを襲撃し、貨物を略奪し、旅行者を監禁している。族長王工ドウに率いられているリークルたちを始末する」

攻略

タスク1:囚人たちを救出する
スカラーの宿泊所から東でリークルに見張られている囚人を2人解放します

タスク2:族長王エドゥを倒す
初めにリークルとの戦闘があり、しばらくすると族長エドゥが現れます。敵の増援が続きますので囲まれないよう注意しながら戦いましょう

タスク3:ソノリアと話す
タスク1と2が終わったらソノリアと話して報酬を貰います。以上で「悪い遊びの臭い」はクリアとなります

ストーリー

アルゾラグ:「マラ…じゃなくて、卜リニマクのおかげで戻ったのね。あなたにもうーつ難しい仕事があるの。興味ある?」

仕事をしに来た。何がある?

アルゾラグ:「オルシニウムは当初オ一ク族の故郷だったけど、今は移民の街に変わりつつある。一時間ごとに新しい人々がやって来るわ…大部分はキャラバンでね。残念なことに、その旅は危険なものになることもある。リークルの襲撃は、王が国境を開いてから十倍も増えているわ」

やつらの目的は何だ?

アルゾラグ:「当初の目的?強盗よ。でも今、連中は旅行者を誘拐して、荒野に連れ去ってる。あそこにいるインぺリアルのキャラバン隊長、ソノリア・ マスピディウスが連れ去られた場所を知ってる。あなたの地図に場所を書いておくわ。彼女は連中のリーダーの正体も突き止めてる。族長王工ドゥよ。あの獣達を片付けたら、必ずすぐにソノリアへ連絡してね。 彼女は顧客が救い出されたかとうか知りたいでしょうから」

分かった。まずはソノリアに話しを聞いてくる

ソノリア・マスピディウス:「あなたがリークルを狩る者なのね?いいじゃない。もし何人かでも捕らえられた旅人達を救って、リークルに思い知らせてくれたら嬉しいわ。キャラバンの事業では評判がすベてなの。そして私の評判は深刻な痛手を被った」

何かできることはあるか?

ソノリア・マスピディウス:「誰かが何百通も手紙を出して、タムリエル中からオルシニウムに招待したんだけど…そこへ向かうための護衛をつける用意をしていなかったのよ!最善を尽くしているけど、行方不明者が増えてるわ」

クログ王に仕えているのか?

ソノリア・マスピディウス:「まさか!私と部下は、独立して契約を結んでるわ。もっと小さいキャラバンを、たくさん警護してるの。かつては農作物や道具が主だったけど、今は荷車いっぱいの移住者を運んでる。安定した仕事だし、報酬も多い…うまくいけばね」

今はうまく行っていないのか?

ソノリア・マスピディウス:「そうね。うまくいってないわ。想定したよりも多くの護衛を集めたけど、数が多すぎる。移住者たちの列には、何百人も並んでいるの!ー応言っておくけど、顧客のほとんどは無事オルシニウムに到着できたのよ」

では、さらわれたのは少数か?

ソノリア・マスピディウス:「残念だけど、そのね。いい?価値ある努力は、犠牲を伴う。どんな旅にも危険はつきものだけど、あのリークルは何とかかしなくちゃいけない。自分でやってもいいんだけど、他のキャラバンを警備しないといけないのよ」

リークルについて情報はあるか?

ソノリア・マスピディウス:「奴らの首領である族長王工ドゥは、今まで会った中で最も狡猾なリークルよ。野蛮人に物資を盗まれるのには慣れているけど、誘拐までしたとしたら駕きね…それに、絶対許せない。旅人たちを救い出して、リークルに思い知らせてやって!」

囚人たちを救出し、族長王エドゥを倒したら、ソノリア・マスピディウスの元へ戻り、任務の成功を伝える

ソノリア・マスピディウス:「何人かの薄汚い旅人が街へよろよろと入っていくのを見たわ。泥だらけであざがあって、服はボロボロだった。あれはあなたのおかげ?」

リークルの首領は倒した。それと行方不明だった者達を何人か救出した

ソノリア・マスピディウス:「うーん。あなたの貢献には感謝するわ。もうこんなことは起こらないってはっきり言えればいいんだけど、リ一クルの奴らはしぶといの。悪いけど、近い内にまたあなたを呼ぶ時が来るかもしれない。じゃあね」

以上で「悪い遊びの臭い」のストーリーは終了です

大衆のための肉

「オルシ二ウムの再建を手伝っている労働者たちは物資を、とりわけ新鮮な肉を必要としている。ロスガ一の丘や谷は通常、狩猟の対象となる動物で満ちているのだが、密猟か原因でその数は激減している。街の労働者たちに食料を与える手助けをする」

攻略

タスク1:シチューの肉を集める
ロスガーに生息する動物を倒してシチューの肉を25個集めます。大きいほど一度にたくさんの肉を入手できます

タスク2:密猟者を止める
スカラーの宿泊所から西にある密猟者の野営地でオールド・スナガラを倒します。オールド・スナガラが出る前に大量の密猟者との戦いがあります

タスク3:バグラベグシュと話す
タスク1と2が終わったらバグラベグシュと話して報酬を貰います。以上で「大衆のための肉」はクリアとなります

ストーリー

アルゾラグ:「マラ…じゃなくて、卜リニマクのおかげで戻ったのね。あなたにもうーつ難しい仕事があるの。興味ある?」

仕事をしに来た。何がある?

アルゾラグ:「よりよい生活を手にするため、タムリエル中から労働者がオルシニウムにやって来てる。言わなくても知っているでしょうけど、大変な仕事なの。体力を維持するため、彼らには栄養のある食事が必要だけど、全員に行き渡らせるには量が足りないのよ」

どうすればいい?

アルゾラグ:「バグラベグシュは街の食料倉庫を管理してる。彼女によると肉が尽きかけているから、急いでもっと肉を手に入れないといけない。マンモスとか熊とか…大きな動物を見つけたら狩ってきて。それから、憎い密猟者どもを何人か倒してほしいの。バグラベグシュはもっと詳しい話をしてくれるはずよ。やり遂げたら、その肉をバグラベグシュヘ持っていって。努力に対していい報酬が与えられるわよ。保証するわ」

分かった。バグラベグシュに詳しい話を聞いてくる

バグラベグシュ:「もし来週、オルシニウムの労働者達に食ベさせるための十分なシチューの肉を漁り回って手に入れてくれたら、感謝するわ。密漁者達を倒したら?もしあの密漁者達を倒したら、尊敬する」

狩人が必要らしいな

バグラベグシュ:「そうよ。オルシニウムの労働者は食料を狩りに行く時間がないから、それを提供するのは私の役目。できるだけ多くの肉を持ってきてほしいの。彼らを一週間ほど食わせられるぐらいね。でも、ウサギやリスを狩ってもダメよ」

何を狩ればいい?

バグラベグシュ:「クマやエチャテレ、マンモスに狙いを絞った方がいいと思う。エルクやホーカーからも少しは切り取れるかもしれないけど、時間がかかるわ。この仕事の残りの内容もアルゾラグに聞いてるわよね?」

密猟者について何か言っていたな

バグラベグシュ:「そう。密猟者がロスガー中の動物を、すごい速度で捕まえるか殺してる。南に出荷する奴もいれば、ウィンターボーンに売る奴だっているのよ!どちらにせよ、オルシニウムが飢えてしまう。あいつらを見つけ出して、うちの領土を漁らないように懲らしめてやって!」

ロスガーに生息する大きな動物をいくつか狩って、肉を手に入れる。それと街の食料供給を妨げている密猟者たちも倒さなければいけない。全部終わったら、バグラベグシュに報告する

バグラベグシュ:「戻ったのね。その匂いからすると、成功したみたいね。そうでしょう?」

ああ、肉を手に入れ、密猟者達を倒してきた

バグラベグシュ:「どっちのほうが嬉しいかわからないわね。いずれにせよ、労働者たちは食事を始めるでしょう。ちょうど良かったわ。あの移住者どもときたら、腹が減るとまるで山羊みたいに嗚くんだから。あまり遠くに行かないようにしてね。どうせ近いうち、また肉が必要になるんだから。感謝するわ」

以上で「大衆のための肉」のストーリーは終了です

学問的救出

「オルシニウムに本を運んできたキャラバンが、オ一ガの路上強盗に遭った。本はおそらくバラバラに引き裂かれてしまっているだろう。元の持ち主のために本を回収するのであれば、あの怪物どもを何とかするしかない」

攻略

タスク1:破れたページを集める
ロスガーにいるオーガを倒して破れたページを10枚集めます

タスク2:マッド・ウルカズブル
スカラーの宿泊所から北にあるマッド・オーガの祭壇でマッド・ウルカズブルを倒します

タスク3:シランティレと話す
タスク1と2が終わったらシランティレと話して報酬を貰います。以上で「学問的救出」はクリアとなります

ストーリー

アルゾラグ:「マラ…じゃなくて、卜リニマクのおかげで戻ったのね。あなたにもうーつ難しい仕事があるの。興味ある?」

仕事をしに来た。何がある?

アルゾラグ:「オルシニウムが他の偉大な都市に匹敵するような存在になるために、建物だけでは十分じゃない。王は文化も求めているの。我々はシランティレというハイエルフの学者に、彼女の本を何冊かこの街に届けるよう依頼した。ただ、彼女の積み荷が襲われてしまったの」

積み荷を襲ったのは何者だ?

アルゾラグ:「オーガよ。どうやら、奴らは本をバラバラに引き裂いてしまったらしいの。地図に巣を書いておくわ。シランティレは特にマッド・ウル力ズブルというオーガを非難してる。彼女はそいつを倒すことと、彼女の本の残った部分を取り戻すことを望んでいるの。もっと詳しく知りたければ、彼女と話して。すぐそこにいるから。もし本をどうにか回収できだら、シランティレにそれを返して。私達はオーガの糞に覆われた本に用はないもの」

分かった。シランティレに詳しい話を聞いてくる

シランティレ:「あなたが私の本を取り返すことになっている勇敢な冒険者ね?そうね、この宿屋…こんな程度の中では、私の失ったページが見つからないでしょう。ここにはかろうじてティーカップを満たすくらいの知識しかないわ。外を見るベきよ」

オーガに本を奪われたのは確かなのか?

シランティレ:「当然よ!私はおそらくあなたが生涯出会う中で随一のオーガ専門家よ。奴らが奪った本こそ、その研究の集大成なんだから。あの生き物に関して、私が知らないことはないと思う」

なぜオーガが本を奪ったんだ?

シランティレ:「知るわけないでしょう?私がオーガに見える?どんな偉大な専門家でも、頭が柔らかくて視野が広ければ新しいことを学べるわ。ページを眺めて文字が読めるふりして、私たちの真似をしているのかもね」

マッド・ウルカズブルとは?

シランティレ:「魅力的な生き物だわ。法則を証明する例外かしら?もしかすると分不相応の知性に呪われた、ただの粗野な変種かも?何にせよ、そいつを倒して私の本を取り返さないといけない。オーガが自分を人間と勘違いしてはいけない!」

シランティレの奪われたペ一ジをロスガーのオ一ガたちから取り戻し、連中のリーダーであるマッド・ウルカズブルを倒す。仕事が終わったらスカラーの宿泊所に戻りシランティレに報告する

シランティレ:「当然、私の失くしたページを見つけたのよね?渡して。そうすれば、どうすればいいか分かるわ」

これが本だ。それからマッド・ウルカズブも倒してきた

シランティレ:「すごい!うーん、表紙は少し曲がっているし、ページにも戦いの跡が見られるわね。それでも、あなたの努力に感謝するわ。いずれはもっと多くのペ一ジを回収しないとね。何せ数ダースの本を持ってきたんだから。その時に、あなたの手が空いていることを願うわ」

以上で「学問的救出」のストーリーは終了です

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