【ESO】クエスト「血と骨の間に」攻略

「オロ提督の財宝を探していた隻眼の船長は財宝の呪いによって自分の船員の命を奪うことを余儀なくされた・・・彼女はこの事態を招いた亡霊に復讐を誓った」

船の墓場」からストーリーが続いているクエストです

報酬の私掠船の木靴はユニーク装備です「隻眼の船長は、アドミラルを倒し、骨の王冠の運命を決めたことに対し、この木靴を与えている」

クエスト名受注場所/人物報酬
「血と骨の間に」場所:コールドハーバー
クエスト「血と骨の間に」の受注場所
隻眼の船長から受注
軽-足:私掠船の木靴

414ゴールド

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攻略

タスク1:アルゴニアンのスケルトンと話す
クエストが始まるとアルゴニアンのスケルトンが現れるので彼と話しをします

タスク2:隻眼の船長と話す
アルゴニアンのスケルトンとの話が終われば、隻眼の船長と話します

タスク3:ゴールデンエラ号の船倉に入る
今いる場所から南に行くとゴールデンエラ号があります

タスク4:日誌を探す
日誌は船倉のもう一つの部屋の中にあります

タスク5:隻眼の船長と話す
日誌を読んだら隻眼の船長が中に入ってくるので話をします

タスク6:トンネルへ向かう
ゴールデンエラ号からすぐ東にある珊瑚の塔のトンネルへ向かいます

タスク7:珊瑚の塔へ向かう
トンネルを進み、珊瑚の塔まで向かいます。基本的には一本道ですが、トンネルから出たら、進行方向ではない場所にスカイシャードがあるので取っておきましょう

タスク8:骨の王冠を手に入れる
珊瑚の塔に入ったら上へ登って行くと提督がいるので倒して骨の王冠を入手します。提督はお供を連れていますがそれほど強くないです

タスク9:隻眼の船長と話す
骨の王冠を手に入れたら、珊瑚の塔の外に来ている隻眼の船長と話しをします。ここで王冠を渡すかどうかの選択があります。渡さない場合は船長の機嫌を損ねますが人のままです。王冠を渡すと船長は喜びますが姿がスケルトンになります。報酬は変わらないので、好きな方を選びましょう。以上で「血と骨の間に」はクリアとなります

関連クエスト

関連クエスト概要
船の墓場「血と骨の間に」を受注するためにクリアが必要なクエストです

関連資料

ツォナ・エイの日誌パート1
ツォナ・エイの日誌パート1
ツォナ・エイの日誌パート2
ツォナ・エイの日誌パート2
ツォナ・エイの日誌パート3
ツォナ・エイの日誌パート3
ツォナ・エイの日誌パート4
ツォナ・エイの日誌パート4

ストーリー

隻眼の船長:「船員を呪った亡霊を探し出して始末してやる。貴重なお宝に変な呪いでケチをつけられたわ。シシスにかけて、許さない」

何か見たのか?

隻眼の船長:「ええ、私の船員の血にかけて、あの亡霊には復讐してやる」

同行しよう

アルゴニアンのスケルトン:「お前は、危険な場所に来てしまったな」

隻眼の船長:「私達を呪いに来たの?トカゲの骸骨よ」

アルゴニアンのスケルトン:「いや、助けにきたんだ。話を聞け」

隻眼の船長:「こいつと喋るのは危険よ。信用しちゃいけない。指をちょっとでも動かしたら、退治してやる」

隻眼の船長と話しをしているとアルゴニアンのスケルトンが現れた。船長は信用するなと言っているが、何か分かるかもしれない。彼の話を聞いてみる

アルゴニアンのスケルトン:「なぜお前はここにいる ?なぜここに来て、失われた船団を探している?」

隻眼の船長は宝を探していたが、今はもう船員の復讐だけを求めている

アルゴニアンのスケルトン:「お宝?そんなものはここにはないさ。でも復讐か・・・そうだな、復讐ならここで見つかるかもな」

詳しく聞かせてくれ

アルゴニアンのスケルトン:「提督を見つけて倒すんだ。彼は艦隊の残骸を使って珊瑚の塔を作ろうとしている。それで上空にあるポ一タルにたどり着こうとしているのさ。俺たちは奴隷として、彼の狂った夢を叶えるため働かされてる」

断れないのか?

アルゴニアンのスケルトン:「反乱を起こそうと思うものは多いが、提督は骨の王冠を持っている。モラグ・バルからその恐ろしい王冠をもらったそうだ。王冠を使い、提督は呪われたスケル卜ンを操れるんだ。だが、お前はまだ呪われていない」

提督はどこにいる

アルゴニアンのスケルトン:「日記の最後は俺の船、ゴールデンエラ号の船倉にあるぞ。ゴールデン・エラ号はスケル卜ンの村にある。日記の中に提督の隠れ家への道が記されている」

失われた船団の提督:「奴らを救いたいのか、ツォナ・エイ? 愚か者が! 骨の王冠に逆らうことはできない! 奴らを倒せ!」

アルゴニアンのスケルトン:「ダメだ! 出来ない! 俺の同胞には!」

提督の亡霊がアルゴニアンのスケルトンに攻撃命令を下した瞬間、隻眼の船長がアルゴニアンのスケルトンを葬った・・・彼女と話して次の行動を決める

隻眼の船長:「提督の亡霊がこのスケルトンを操っているみたいね。シシスよ、沈めたまえ」

あのアルゴニアンのスケルトンは助けたいと言っていた

隻眼の船長:「そうね、助けてくれた。提督の制御が絶対ではないことを証明してくれた。ゴールデンエラ号で会いましよう。彼の日誌を見つけないとね」

アルゴニアンのスケルトンの日誌の中に提督を探す手かかりかある。彼は日誌をスケルトンの村の一部となったゴールデンエラ号の中に隠したと言っていた。隻眼の船長は日誌を探しに先に向かった。早く追いつかなければ

ゴールデンエラ号の船倉に入った。アルゴニアンのスケルトンはこの場所に日誌が置いてあると言っていた。探してみる

日誌を見つけて読んでいると隻眼の船長が現れた

隻眼の船長:「まだ五体満足のようね。残りの船を捜したけど、航海日誌の痕跡はどこにもなかった。そっちは何か見つかった?」

日誌を見つけた

隻眼の船長:「見つかったのね。よし、見せて計画はあるけど、私がいないとできないわ」

一人だと難しいだろう。一緒に行かせてくれ

隻眼の船長:「ふむ、ではそうしましょうか。ちょっと日誌をみせて」

これだ

隻眼の船長:「何これ?オルテン・コリモント・・・?ああ、畜生!わけのわからない言葉だらけ!約束した秘密はどこ?」

日誌と一緒にこの鍵があった

隻眼の船長:「そう、それが提督への鍵ね。それはあなたが使って。骨の王冠を取ってもらう。私には他にやることがある」

提督を追わないのか?復讐したいと思っていたが

隻眼の船長:「ええ、復讐はしたいわよ。それにあなたが戦うところを見れば、結果は見えてる。でも、あのスケル卜ンの仲間には私の村から来た船員がいた。そうなると親戚、先祖かもしれない。そのつながりを使って、王冠の支配を取り消せる可能性がある。やってみるわよ」

何をすればいい?

隻眼の船長:「この鍵は提督の珊瑚の塔を開けるものよ。これを使って珊瑚の塔に乗り込み、提督を倒して。私は、スケルトンになった親戚を見つけ出して、助けられるか調ベるわ。例え眠らせることしか方法がなくてもね」

隻眼の船長は提督のことは私に任せて、自分の知り合いかもしれないスケルトンたちを助けたいようだ。提督の元へ行くには珊瑚の塔につながるトンネルへ行く必要がある

トンネルに入った。ここを進めば提督のいる珊瑚の塔へ辿り着くはずだ

失われた船団の提督:「何を企んでいるか気づかないとでも思ったか? やれ!」

トンネルを進んでいると提督の亡霊が現れ、スケルトンに襲わせてきた

スケルトンを撃退しながら、珊瑚の塔の入り口までたどり着いた

失われた船団の提督:「お前の愚かさには感心するよ。さあ、始末してやるから中に来い」

珊瑚の塔に入った。隻眼の船長は提督から骨の王冠を奪えと言っていた。彼女はその問に他のアンデッド化した 「身内」をオルテン・コリモントで探すそうだ

失われた船団の提督:「私が命ずる! 消えろ!」

提督を倒し骨の王冠を手に入れた。隻眼の船長を探して、彼女の計画がどうなっているか確かめる

隻眼の船長:「見て。長いこと行方不明だった親戚を見つけたわ。私に会ったショックで王冠の支配から逃れたみたいだけど、長くは持たない。その王冠で何をしようとしているの?」

例えば?

隻眼の船長:「それは骨の王冠。多分呪われている。王冠を壊すことはできるわね。それで船員たちは自由になるか・・・もしくは彼らも破壊されるか。もう一つ考えがある。王冠を私に渡して」

無理だ危険すぎる

隻眼の船長:「考え直してくれない?このモラグ・バルとは因縁があってね。この船員たちを連れて攻撃するつもりなの。その後は自由にしてやるわ。生き延びたらね」

この王冠は危険だ

隻眼の船長:「ええ。でもモラグ・バルは私ではなく、提督のために作ったのよ。昔、年老いた呪術師に教わったことがあってね。王冠を船員一人すつに使って自由にしてやれると思う。でも最初に・・・」

「最初に」なんだ?

隻眼の船長:「最初にモラグ・バルに喧嘩を売るのよ。あいつは態度がでかすぎるから、私がひっぱたいてやる」

いいだろう、預ける

隻眼の船長:「私が王冠をつけるから、離れていて。あなたに斬りかかったら、迷わず止めを刺してね」

そう言って隻眼の船長は王冠をつけた。彼女はスケルトンと化したがこちらを襲ってくる気配はない

隻眼の船長:「私に王冠を渡すのは、いい判断だったわ。さあ、船員に新しい船長を紹介する時間よ」

以上で「血と骨の間に」のストーリーは終了です

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