【ESO】クエスト「森へ」攻略

「暗い森の片隅で捨てられたリュックを見つけた。このリュックは戦士ギルドのメンバーがここにいた事を物語っていた」

このクエストでは最後の選択肢でラミアかウッドエルフを選ぶことになります。ラミアを選ぶとクエストの進め方次第で、ジク・ニスとファラニエルをホロウ・シティへ呼ぶことができます。ウッドエルフを選ぶとクエストの進め方次第でファラニエルと他のウッドエルフをホロウ・シティへ呼ぶことができます。どちらか一方なので自分の気に入ったキャラで選びましょう

報酬の戦士ギルドの面頬はユニーク装備です「ムーンレスウォークを横断し、戦士ギルドのカム軍曹を送り届けた後、この面頬が与えられている」

クエスト名受注場所/人物報酬
「森へ」場所:コールドハーバー
クエスト「森へ」の受注場所
捨てられたパックから受注
中-頭:戦士ギルドの面頬

414ゴールド

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攻略

タスク1:キャンプを調べる
リュックのあったキャンプにアルファウリ隊長の日記があるので読みます

タスク2:戦士ギルドのメンバーを探す
日記を読むとここから南西に向かったと分かるので移動します

少し進むと設置された刀剣があるのでそれを調べます。剣は西の方角に向くように置かれているで、剣のある場所から西へ向かいます

西へ進んでいくとキャンプがあり、そこでファラニエルという女性がいるので話を聞きます。またその場所にはまた剣が置いてあり、北西の方向を示しているので向かいます

またキャンプに剣置いてがありますが、ここでは影の歩き手×2が襲ってくるので先に倒してから調べます

こんどは北東の方角を示しているの進んでいくとキャンプがあり、そこにファラニエルがいます

タスク3:ファラニエルと話す
キャンプにいるファラニエルと話す

タスク4:スプリガンの樹皮を集める
そこら中にいるスプリガンを倒して樹皮を集めます

タスク5:樹皮をファラニエルに渡す
スプリガンの樹皮が集まったら、キャンプにいるファラニエルに渡します

タスク6:シャドウランナーの後を追う
まずは東にある橋を渡り、近くにいるウィスプ(小さい光の球体)を触ります。するとシャドウランナーが見えるようになるので後をつけます。結構移動するので効果が切れないように途中にあるウィスプも触っておきましょう

タスク7:カジートの戦士を助ける
シャドウランナーの後をつけているとカジートの戦士であるカム軍曹のいる所までたどり着きます。そこまで行けば影の歩き手たちを倒します

タスク8:カム軍曹と話す
カム軍曹は戦闘中に少し離れた場所に移動するので、敵を倒したら移動して話しに行きます

タスク9:助けを求める相手を選ぶ
ラミア、ウッドエルフかどちらかに助けを求めます。どちらを選んだかによって次のクエストが変わります。ラミアを選んだ場合は「不測の事態」、ウッドエルフを選んだ場合は「闇の抱擁」となります

関連クエスト

関連クエスト概要
メリディアの軍勢「メリディアの軍勢」を進めるためには「森へ」をクリアする必要があります
不測の事態「森へ」からストーリーが続いているクエストです(ラミア側)
闇の抱擁「森へ」からストーリーが続いているクエストです(ウッドエルフ側)

関連資料

アルファウリ隊長の日記

アルファウリ隊長の日記1 アルファウリ隊長の日記2

ストーリー

コールドハーバーの小さなキャンプで見つけたリュックの中に戦士ギルドの物だと証明する印章を見つけた。キャンプを調べて戦士ギルドのメンバーの行方を探す

キャンプで戦士ギルドの隊長の日記を見つけた。日記によると南西に向かったようだ

南西に進んでいくと設置された刀剣を見つけた。この剣はわざと刃がある方向へように置かれてたようだ

剣が指し示す西の方角へ移動していると1人の女性に出会った。話しかけてみる

ファラニエル:「ああ、イフレの毛むくじゃらの足よ・・・よそ者はどんどん来るものなのね」

仲間を探している。戦士ギルドのメンバーだが、知らないか?

ファラニエル:「あなたと皆が探しているようね。私のクランはもうあなたの仲聞を侵入者だと判断したわ。侵入者か捕まった時の扱いは、聞かない方がいい影の歩き手は彼らを捕まえる。いつも通りにね」

彼らを処刑するつもりか?

ファラニエル:「そんな目で見ないでよ!的確な表現だと思ったのに・・・そうよ、とにかく狩人たちより先に見つけないと。さもないと、仲間が生き延びる見込みはないわ」

あなたはなぜ彼らを探している?

ファラニエル:「もう人が怪我をするところを見たくないのよ。この森をどうにかして変えたいの。まあ、こんな他愛のない話はいいのよ。私はもう行かないと」

どうやって彼らを探す?

ファラニエル:「キャンプファイアの周りに置いてある剣が見える?たぶんあなたの仲聞は、何かを伝えようとしていたと思うの。それを頼りに探すしかないわ。狩人より先に見つけることができれば、生きたまま森を出ることができるかも。武器はいつでも抜けるようにね。ここの影はあなたの友達じゃない」

キャンプファイアにはまた剣が置いてあった。方向は北西だ。先に進もう

キャンプにはまた剣が置いてあったが、敵の襲撃をうけた

影の歩き手:「またよそ者! ムーンレスウォークに入った罰を与えましょう!」

敵を退けた。キャンプにある剣は北西を示している。進もう

ファラニエル:「わ・・・ 私じゃない。本当よ。見つけた時にはもうこうなっていたの。あなたは生き延びないと。必ずね! あなたの助けが必要なの」

戦士ギルドのメンバーの一人を見つけたが、彼は既に息を引き取った後だった・・・ファラニエルは自分がやったのではないと主張している。彼女と話して状況を確かめる

ファラニエル:「かわいそうな戦士。命を奪われる必要なんてなかったのに。もう一人カジートの戦士がいて、逃げられたみたいだけど、どれくらい生き延びられるかわからない。私のクランはとてもしつこいの」

なぜこの戦士達を襲う?

ファラニエル:「古に結んでしまった契約のせいよ!力と不死を手に入れる代わりに、この森のガーディアンとなった。でも見合った対価ではなかった!今では、この森に踏み入れた者は影の歩き手に狩られるの」

逃げたカジートの戦士を助けないと

ファラニエル:「あのカジートを救う手段があるかもしれない。でも信用してくれないと無理よ。直接クランに反対することはできない。家族だもの。でも友達を探す手伝いならできるわ。もう誰にも怪我をさせたくない」

何をすればいい?

ファラニエル:「影の歩き手はランナーを使って森を探すわ。でも彼らを見るのは不可能よ。影と一体化し、クランが警戒しているときは透朋同然。ランナーを見つけ出す方法は、ただーつ」

どうすれば見つけ出せる?

ファラニエル:「スプリガンの樹皮を集めてきて。スプリガンは樹皮の魔法を使って闇の中で周囲を感じ取るの。樹皮をウィスプの光に当てれば、ランナーを見つけ出せるはずよ」

他に情報はないか?

ファラニエル:「今、私たちが会話をしているこの瞬間も、外では私の仲間があなたのお友達を狩り出している。質問があるなら早くして」

一族について教えてくれ

ファラニエル:「私のクランは古いわ。あなたの想像以上にね。はるか昔、広い空の下で暮らし、ヴァレンウッドにある森を駆け巡ったのを木の癒し手は語り継いでいる」

どうやってコールドハーバーに辿り着いた?

ファラニエル:「話によると、デイドラ公がヴァレンウッドに怒りを解き放ったの。その時、私の先祖たちは抵抗するのではなく、デイドラ公と契約を結んだのよ。そして、ここにいる」

先祖は戦いを諦めたのか?

ファラニエル:「諦める?そうとも言えるわね。言い変えると、クランは生き残ると同時に、大きな力を得たことになるわ。影の歩き手は力を求めていたの。従う代わりに、敵を倒す力を得たのよ」

その選択は間違いだったと?

ファラニエル:「もう説明したでしょ?闇と偽りの約束はもうこりごり。モラグ・バルは確かに力を与えてくれた。でもここに閉じ込められていたら、そんな力も意味が無いの。もうー度星空が見たいわ」

話してくれてありがとう。樹皮を取ってくる

ファラニエルによるとカジートの戦士が終われているようだ。ただ、狩人の影の歩き手を見つけるにはスプリガンの樹皮が必要だと言う。スプリガンを倒して樹皮を集める

スプリガンの樹皮を集め終わった。ファラニエルに持って行こう

ファラニエル:「樹皮は集まった?時間はあまりないわよ」

持ってきた

ファラニエル:「上の部分を少し削るだけで・・・ほらね。こんなひどい場所にこれだけ長く居るといろいろな知恵が付くのよ。私から隠れて面白がっていた友人がいてね、この方法を使えば見えるって知ったわ。あと、面白い副作用もあるのだけど」

副作用?

ファラニエル:「これを使えば、影の世界に潜む者たちを見れるようになるわ。その上、影の世界から隠れることもでき、簡単に巡回を避けて外に出られる。だけと気を付けて、効果はー時的よ。そう長くは持たないわ」

どうすればいい?

ファラニエル:「樹皮をウィスプの光にあてて、橋を渡って。ランナーたちはカジートの戦士を探してる。ランナーが見つかったら後をつけて。すぐに友達が見つかると思うわ。効果が消えてしまったら、光の欠片にまた当てればいいわよ!」

樹皮を光のウィスプに触れさせれば、ウッドエルフのランナーか見えるようになる。ファラニエルはこれで橋の向こう側まで、彼らの跡を辿る事かできると言う。ランナーの後を追えばカジートの戦士を見つけられるはずだ。急ごう

シャドウランナー:「今日は、なぜ生き物達の様子が変だったのだろう?ここらに何かがいるはずだ。イフレの名にかけて、あの音はいったいどこから来ている?」

スプリガンの樹皮をウィスプに触れさせるとシャドウランナーの姿が見えるようになった。後を追いかける

シャドウランナー:「間違いなく何かが聞こえた。あの騒ぎは一体何なんだ?」

シャドウランナーの後をつけるとカジートの戦士を発見した。敵に囲まれているようだ

影のブッチャー:「その猫を渡せ、蛇め。そうすれば苦しませずに倒してやる」

ジグ・ニス:「よそ者には手を出させない! 指一本触れさせないわよ!」

カム軍曹:「この者は塔の近くに入り口があるのを知っている! カムは・・・中に・・・入らないと!」

カジートの戦士の前には蛇の怪物ラミアがいるが、どうやらカジートを守っているようだ。助けないと

ジグ・ニス:「来なさい! 注意を引き付けている間に、より安全な場所を探すわよ!」

カジートとラミアは安全な場所に避難した。ここにいる影の歩き手たちを倒して彼らを追いかけ、話を聞こう

ジグ・ニス:「私はカジートを助けるわ、エルフ! 塔への抜け道を知っているのよ!」

ファラニエル:「バカな真似はしないで! カジートは特別な救援を必要としている。それは私が準備するわ」

カム軍曹:「工ルフと蛇のお遊びについてはよく分からないが、我々には果たさねばならない重要任務がある!この塔に入らなければ。我々の勝利への鍵はこの中にある!これは絶対だ!」

何の話をしている?

カム軍曹:「森の中から声が聞こえたんだ。他の仲間が助けを呼んでるのかと思ったが、声はこの塔から聞こえていることにアルファウリ隊長が気づいた。閉じ込められている人を助けなければ。そして助け出せば戦力になってくれるだろう」

声?もしかするとラロリアン・ダイナー王があの塔に閉じ込められているのかもしれない。助けに行かなければ

カム軍曹:「最後のアイレイドの王が?ここに?アルファウリ隊長は正しかった。我々の勝利はあの塔の中にある」

あのラミアは味方なのか?

カム軍曹:「ウッドエルフ達は、我々がこの森に入った瞬聞から我々を狩りだした。アルファウリ隊長はやつらに倒された。私はぎりぎり逃れることができたが、怪我をしていた。その時にあの蛇が現れて森の中の安全な道を案内してくれたんだ」

なぜラミアとファラニエルは言い争っている?

カム軍曹:「この者にはよく分からない。あの小さなエルフは突然出てきたが、他のエルフと違ってすぐには攻撃してこなかった。どちらも塔への入り方を知っているみたいだが、力ムはどちらも信用できない」

東に街がある。そこは安全だ。私は塔を調べる

カム軍曹:「安全な街?こんな場所でか?カムはそれを見てみたい!少し休んでから向かおう。一緒に行きたいところだが、傷が癒えなければ邪魔になるだけだな。幸運を祈るよ」

街に向かう前に、少し森について聞いていいか?

カム軍曹:「この者もこの地域にはあまり詳しくないが、意見なら出せる。聞きたいことがあれば何でも聞いてくれ。できる限り答えよう。私にはこれくらいしかできないからな」

ウッドエルフについて何か知っているか?

カム軍曹:「あの小さいエルフどもは冷酷な殺戮者だ。<影の歩き手>と名乗っていたが、どうやら、この暗い森に入り込んだもの全てを排除しているようだ。アルファウリ隊長が襲われたときも、命乞いする機会すら与えてくれなかった」

ファラニエルはどうだ?

カム軍曹:「これまであったことは無い。影の中から出てきたとき、攻撃してこなかったんだ。彼女は焦っている。ここまで手を貸してくれるのは、何か他の目的が有るからかもしれないな」

ラミアについて教えてくれ

カム軍曹:「森を探検しているとき、あの蛇たちに遭遇した。近づくと攻撃してきたが、追ってはこなかった。そして、あそこにいる蛇はカムを助けてくれたよ。一つ気付いたことはあるがね」

それはなんだ?

カム軍曹:「焚火で休んでいたとき、突然蛇の群れが現れたんだ。だが目的は我々ではなく、近くをうろついていた工ルフを攻撃しはじめた。あまり仲が良くないみたいだし、戦争でもしているのかもしれないな」

助けを求めるとしたら、どちらを選ぶ?

カム軍曹:「なんてひどい選択肢だ。じわじわ焼かれるか、一気に火の中に飛び込むか、そんな感じだよ。どっちも却下したいね。だが、同盟を結ぶとしたら、エルフを選ぶな。奴らは強く、有能だ。モラグ・バルに立ち向かうための力としてはかなり大きい」

ラミアに助けてもらったのに選ばないのか?

カム軍曹:「あそこのラミアは助けてくれた。そこは重要だな。統率や戦闘技術には欠けるかもしれないが、檸猛さは十分ある。ラミアも一考の余地はあるかもしれない」

ラロリアン・ダイナー王が囚われていると思われる塔に入るにはファラニエルか、ラミアの協力が必要だ。だが、2人はお互いを嫌悪している。どちらか一方に助けを求める前に2人の話を聞いてみる

ファラニエル:「私のクランの過去の行為を許すことはできないのかもしれないけれど、過去に結ばれた契約に従っているだけなの。だけど私は力になれる。あの塔を私以上に知っているものはいないわ。でもその代わり、手伝ってほしいことがあるのよ」

あの塔の事は知っているのだろう?なぜ手を借りたい?

ファラニエル:「私の一族を説得するのを手伝って!モラグ・バルがいずれはヴァレンウッドに返してくれると信じて、長い間この森と塔を守ってきたけど、それはあり得ないのよ!」

影の歩き手をどう説得する?

ファラニエル:「あなたは、私と同じようにこの森の外を見てきたわ。モラグ・バルの計画、次元融合のことを知っている。我々の契約が無意昧だということを説朗しないと。モラグ・バルがニルンを破壊したら、とうやって戻ればいいの?」

ラミアとその一族との関係は?

ファラニエル:「あの怪物たち?長い間戦ってきたわ。彼らの味方をするのなら、私の民はあなたの話を聞いてくれないでしようね。影の歩き手は強力よ。大きな助けとなる。でもそれは、私の民を説得してくれないとできないことよ」

ラミアを見捨てて、あなたを手伝う理由はあるのか?

ファラニエル:「私の民が戦うのを見て来たでしょう。我々は戦いの訓練を受けている。多分・・・モラグ・バルに利用されていること、彼が嘘をついていることを証明できれば、彼らは裏切りを知って、あなたの大義に加わってくれる」

少し待ってくれ。ラミアの話も聞いてみる

ジグ・ニス:「塔に入るのを手伝うわ。でも最初に、この悪しきウッドエルフに抵抗する私達を助けて。彼らの嘘に耳を貸さないで!彼らは理由もなく私達の子供を狩るの!お願い、子供たちを救出するのを手伝って!」

ウッドエルフがあなた達の子供を狩っている?

ジグ・ニス:「私達はコールドハーバーには来たくなかった。デイドラ公とも契約は結んでいない。でもここに来て以来、ウッドエルフは巣を荒し、私達の子供を狩っている。この戦いの連鎖に終わりはない!」

なぜ手伝いがいる?

ジグ・ニス:「あなたは英雄よ!コールドハーバーを歩き回り、ウッドエルフさえも怖がらない。この戦争で勝利を掴むことができれば、私達は借りが出来る。塔ヘの入口を示し、あなたの任務を手伝いましょう」

ウッドエルフとその一族はどうなる?

ジグ・ニス:「彼らは怪物よ!私達の卵を潰し、民を倒す。ウッドエルフを助けたら、私達はあなたを信用できない。ラミアは強力よ。大きな助けとなるでしょう。けどそれは、ウッドエルフとの戦争に参加してくれた場合だけよ」

わかった。協力しよう

ジグ・ニス:「本当に?私達を助けてくれる人を長い間待ってた。よそ者よ、ありがとう!これで子供達を取り戻せる!復曹を果たせる!」

以上で「森へ」のストーリーは終了です。ラミアを場合は「不測の事態」へウッドエルフを選んだ場合は「闇の抱擁」へストーリーは続きます

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