【ESO】クエスト「黄昏の蔵書庫」攻略

「魔術師ギルドは探検グループの補強の為にダンジョン探検家や学者を雇ったが、キレスの兄弟であるレイノ一を含める卜レジャ一ハンタ一の一団かこの黄昏の蔵害庫に閉じ込められていた」

デイドラのレンズを通して」からストーリーが続いているクエストです

報酬のダンジョン調査用マントはユニーク装備です「キレスとレイノー・ヴァノス、レディ・ローレント、テレンジャーを黄昏の蔵書庫から脱出させる手伝いをしたことによって獲得した」

クエスト名受注場所/人物報酬
「黄昏の蔵書庫」場所:コールドハーバー、黄昏の蔵書庫
クエスト「黄昏の蔵書庫」の受注場所
キレス・ヴァノスから受注
中-肩:ダンジョン調査用マント

662ゴールド

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攻略

タスク1:囚人の情報を調べる
3か所にある監視窓に貼られている囚人の情報を見ます

タスク2:黄昏の蔵書庫に入る
3人の囚人の情報を調べたら、下に向かって進んでいき、黄昏の蔵書庫に入ります

タスク3:レイノー・ヴァノスを探す
レイノーは入口の西の部屋にいます。3つ部屋がありますが正解の部屋は「黄色のクリスタル」と「目の旗」がある一番南の部屋です。間違った部屋でレイノーと話すと敵が襲ってくるので倒しましょう

タスク4:キレス・ヴァノスと話す
レイノーと話をしたら、一度キレスがいる入口まで戻ります。(スキルの説得を持っていたらこのタスクと次のタスクは飛ばせます)

タスク5:レイノー・ヴァノスと話す
キレスと話したら、レイノーのいる場所へ戻り、彼と話をします

タスク6:レディ・クラリス・ローレン卜
レディ・ローレントは南の3つ並んだ部屋の一番西「青のクリスタル」と「十字の旗」がある部屋にいます。

タスク7:発明家テレンジャーを探す
テレンジャーは東に3つ並んだ部屋の真ん中「青のクリスタル」と「星の旗」がある部屋に向かいます

タスク8:テレンジャーのノートを読む
部屋にはテレンジャーの姿が見当たらないですが、彼のノートがあるのでそれを調べます

タスク9:発明家テレンジャーを探す
テレンジャーは黄昏の蔵書庫の地下にいるので、中央付近にある階段から地下へと降りていきます。道は1本道なのでそのまま進んでいくとテレンジャーのいる貯蔵庫へ辿り着きます

タスク10:発明家テレンジャーと話す
テレンジャーがいる場所まで来たら、彼と話をします

タスク11:貯蔵庫のポータルに入る
テレンジャーとの話が終わったら彼の後ろにあるポータルに入ります

タスク12:動力源を探す
ポータルを抜けたら道なりに進みます

タスク13:メリディアの光を取る
祭壇にあるメリディアの光を取ります

タスク14:浮遊石から脱出する
ラロリアン・ダイナー王の言う通りに浮遊石から飛び降ります

タスク15:発明家テレンジャーと話す
浮遊石から飛び降りるとテレンジャーたちがいる野営地へ導いてくれます。到着したらテレンジャーと話します。以上でクエスト「黄昏の蔵書庫」はクリアとなります

関連クエスト

関連クエスト概要
デイドラのレンズを通して「黄昏の蔵書庫」を受注するためにクリアが必要なクエストです

関連資料

これが読めるなら開けること
これが読めるなら開けること

ストーリー

キレス・ヴァノス:「罠に飛び込むなんて、信じられないわ。いつも通り、私たちが助けるしかないのね」

何を考えている?

キレス・ヴァノス:「この魔法は魅惑と幻惑を合わせた物よ。私の兄弟を含め、他の学者達も餌食になったわ。このままにしてはおけない。何とか目を覚まさせないと」

計画はあるのか?

キレス・ヴァノス:「私に考えがあるわ!下に降りて彼らを正気に戻すのよ。私はデイドラにまた閉じ込められないように見張ってるわ。レイノーが何か言ってきたら、私の所に来て。気をつけて、幻惑魔法は厄介よ」

この魔法は学者だけに効くようだ

キレス・ヴァノス:「そうね。でも下には他にも発動している魔法があるかもしれない。監視窓をよく見て、それぞれの房の詳しい情報を覚えておいて。デイドラは理由があって監視窓に情報を貼ってあるはず。準備は常に万全でないとね」

キレスは蔵書庫の中に幻や魔法があると言っている。囚人のノ一卜や蔵書庫の窓を確認して、デイドラが学者達をどこで幽閉しているのか限定するよう提案してきた。まずは監視窓に貼ってある囚人の情報を確認してみる

「囚人:レイ丿ー・ヴァノス、ダンマー、男性。メモ:ドゥエマーのアーティファクトの専門家。黄色のクリスタルとハルメアス・モラの目の旗の部屋に拘禁。幻に対してとても懐疑的だがドゥエマー由来の機器を所持している可能性あり。慎重に調査すること」

「囚人:レディ・クラリスローレント、ブレトン、女性。メモ:貴族にして探検家。青のクリスタルとメリディアの十字の旗の部屋に拘禁。幻の呪文に耐性があると思われる。慎重に観察すること」

「囚人:テレンジャー、アルトマー、男性。メモ:有能な魔術師。アズラの星の旗と青のクリスタルの部屋に拘禁」

囚人の情報を調べ終わった。さらに下の階に進む

黄昏の蔵書庫に入った。ここでレイノーを探す。魔法の罠があるかもしれないとキレスが言っていた。慎重に進もう

レイノー・ヴァノス:「・・・」

聞こえるか?

レイノー・ヴァノス:「何だ?ああ、ごめん。この本があまりにも興味深くて。話すのは後でいいかな?」

ここを出て行った方がいいぞ

レイノー・ヴァノス:「今読んでいる最中だ。他の奴を邪魔してくれ。レディ・クラリスかアル卜マーの発朋家だったら、お喋りの相手になってくれると思う」

姉を呼んできた方がいいか?

レイノー・ヴァノス:「どうでもいい。ドゥ工マ一の転送理論が読みたいんだ。邪魔をしないでくれ」

レイノーは聞く耳を持たない。キレスは何か問題があったら彼女の所に行けと言っていた。この魔法を打ち消す策がるのだろうか?

キレス・ヴァノス:「戻ってきたのね。でもレイノ一が見当たらないわね。どうしたの?」

兄弟を見つけたが、本に集中してしまっている

キレス・ヴァノス:「私が何とかするわ。レイノーが本に没頭した時に何をすればいいのか知っているから。こんな時のために計画は立ててあるわ行きましょう」

キレスはレイノーを魔法から解放する方法があるようだ。彼女をレイノーのところへ連れて行こう

キレス・ヴァノス:「レイノー? 本から離れて! この酷い場所から出るわよ!」

レイノー・ヴァノス:「放っておいてくれ。僕は忙しいんだ」

キレス・ヴァノス:「もういいわ! レイノー、これはあんたのせいだからね!」

レイノー・ヴァノス:「キレス! 何をするんだ? えっ・・・ 待った。どこだここは?」

レイノーはデイドラの魔法から解放されたようだ

レイノー・ヴァノス:「ぼんやりしてるんだけど・・・僕の姉妹に叩かれたのか?」

大丈夫か?

レイノー・ヴァノス:「たぶん大丈夫だろう。まだ魔法の影響を感じるけどね。念のため、キレスと一緒に遺跡の外のキャンプまで戻るよ。ただ、他の人が心配だ・・・君は魔法の影響を受けていないようだから、レディ・ローレン卜を探してくれないか?」

ここで何があった?

レイノー・ヴァノス:「レディ・ローレン卜、テレンジャーとー緒にこの蔵書庫を探検しようと決めたのさ。ここで見つかるかもしれない知識は、どんな危険があっても有用だ。でも、ー歩踏み込んだ瞬聞に魔法の影響を受けた」

他の2人の事は任せろ。早く避難したほうがいい

レイノー・ヴァノス:「ありがとう!キレスとー緒に遺跡の外のキャンプに向かうことにする。レディ・ローレン卜と発明家が見つかったら来てくれ」

レイノ一・ ヴァノスからレディ・クラリス・ローレン卜を搜索してくれと頼まれた。彼は私なら魔法の罠に掛からないと踏んでいるようだ

レディ・クラリス・ローレント:「・・・」

レイノーが心配していた

レディ・クラリス・ローレント:「レイノ一が?なぜ?何て興味深い・・・あら、ここはどこ?」

ここいるみんながデイドラの魔法にかかっていた

レディ・クラリス・ローレント:「そう。あなたもこの入り組んだ罠のー部なのかを間きたいところだけど、幻覚ではないようね。でも魔法は感じるわ。また私の頭の中に入り込んで来ようとしている。変な感覚ね!」

この遺跡について何か知っているか?

レディ・クラリス・ローレント:「うーん・・・何か発見できたのは覚えているけど、詳しくは思い出せないわ。魔法の効果からもう少し回復できれば、もっと思い出せるかもしれない・・・待って、この遣物に没頭する前に、テレンジヤーが何か言っていた」

テレンジャーは今どこに?

レディ・クラリス・ローレント:「正確には知らないわ。でも近くにいるはずよ。彼はすごく賢いの。そして、かっこいいの!私の・・・友達のスティボンズに似てるわ」

ここで何があったのか覚えているか?

レディ・クラリス・ローレント:「まず蔵書庫を見て回ることにしたのよ。絶対何かすごいものが発見できると思っていた。レイノーがすぐ魔法にかかって走っていった。そこからはあまりよく思い出せない」

分かった。安全な場所に向かってくれ。テレンジャーを探してくる

レディ・クラリス・ローレント:「ありがとう。もうここを出るわ。私には・・・探さないといけない人がいるから」

レディ・クラリス・ローレン卜曰く、発明家テレンジャーは何か大事なものを発見したらしい。ただ、彼女はそのものが何のか、覚えていないようだ。テレンジャーを探して話を聞いてみる

テレンジャーが囚われている部屋に行くと彼はいなかった。しかし彼の書き残したメモがあった。メモによると発明家テレンジャーは自分を蔵書庫の最下層にある貯蔵庫に閉じ込めた様だ。心を直接攻撃している魔法の効果を遅滞させる為らしい。そこで彼を探しだし話を聞く

発明家テレンジャー:「私のメモを読んだのはお前か?紙にかけた麿法によると、デイドラではない誰かが文字を読んでいたようだ。タムリ工ルから来た部隊の一人かな?そうだとしたら、見せたいものがある」

何か発見できたのか?

発明家テレンジャー:「ここにはポータルがあり、そこからとてつもない力が放出されている。向こう側にいる何かが、この蔵害庫にかかっている幻覚を貫こうとしているんだ」

危険なものなのか?

発明家テレンジャー:「取るに足らない心配だ。何であろうと、コールドハ一バ一の主との闘いに役立つかもしれない。我々が手に入れられれば、この調査も無駄ではなくなる」

その力が何か分からないのか?

発明家テレンジャー:「疑いはあるが、推測はしたくない。メリディアの光の一つである可能性がある。リディアがホロウ・シティをコールドハーバーに投げ込んだ時、使った力の源の一つだ。さあ、中に入ってもっと探ってみよう」

発明家テレンジャーは蔵書庫にある貯蔵庫の中でポ一タルを発見した。何かとてつもなく重要な物が向こう側にあるようだ。彼は貯蔵庫の扉を開き、私を中に招いた

発明家テレンジャー:「ポ一タルをくぐり、向こう側から感じられる力の源を持ってきてくれ」

一緒に来ないのか?

発明家テレンジャー:「自分が信用しきれないのだ。他の者を閉じ込めた幻惑からは逃れたが、デイドラの呪文の影響がまだ感じられる。力の源を見つけて、遺跡の外にある野営地に来てくれ。念のため、このトークンを持っていくといい」

これは何のためのトークンだ?

発明家テレンジャー:「ポータルを潜るとトークンはそこに同調する。迷子になったらトークンを使え。ポータルに戻れる。以前は謎に包まれた技術だったが、その解明が私に富みをもたらした。今度はこの作戦に重大な役割を果たすだろう」

発明家テレンジャーはデイドラの魔法による精神汚染で何も出来ない状態にある。彼の代わりにポータルに入り、動力源を探して欲しいと頼まれた

蔵書庫の地下室のポータルを抜けると黄昏の蔵害庫の上空の浮遊石に辿り着いた。テレンジャ一の言う動力源を探す

浮遊石を進んでいくとまばゆいクリスタルを掲げた祭壇を見つけた。テレンジャーの言うとおりだった。これが伝説のメリディアの光に違いない

メリディアの光を手にすると、ラロリアン・ダイナー王の亡霊か背後に出現した

ラロリアン・ダイナー王:「メリディアの光によって、モラグ・バルの束縛から解放される。探して、持って来てくれ。お前がここから飛び降りて、下の仲間と合流するのは分かっている。残っているわずかな力で、お前を安全に導こう」

ラロリアン・ダイナー王の亡霊は浮遊石から飛び降りれば、 守ってくれると言っている。ここから飛び降りて発明家テレンジャーたちと合流しよう

発明家テレンジャー:「良く戻ったな。見つけたか?私は正しかったのか?あそこで感じた力の源は、伝説のメリディアの光だったのか?」

これをポータルの向こう側から持ってきた

発明家テレンジャー:「八大神にかけて!そのクリスタルはメリディアの光か!言い伝えでは、このオーブの力でメリディアは街全体をコールドハーバーに移動させたそうだ。メリディアの密偵がこの力を制御できれば、有利に働くだろう。メリディアの光があれば、この戦争の流れを変えられる。キレスの話だとホロウ・シテイから来たようだな。少し休んだ後、そちらへ向かおう。助けてくれてありがとう。昔受け持った生徒を思い出すよ」

これからどうする?

発明家テレンジャー:「ホロウ・シティに入ったら、を支戦いを支援しようと思う。まずはメリディアの光を試して、モラグ・バルの次元融合の仕組みを破壊する方法を調べる。こういった作戦において、研究は常につきものだからな」

以上で「黄昏の蔵書庫」のストーリーは終了です

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