【ESO】クエスト「過去の亡霊」攻略

「毒ある緑舌の者がブラックドラゴンの日記を調べたところ、いくつか発見があった。どうやらこの日記には彼が以前いた聖域のことが書かれているようだ。彼はそこへ戻り、真偽を確かめようとしていた」

闇の暴露」からストーリーが続いている闇の一党に関するクエストです

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クエスト名受注場所/人物報酬
「過去の亡霊」場所:闇の一党の聖域(闇の一党のスキルラインLv6以上)
クエスト「過去の亡霊」の受注場所
毒ある緑舌の者から受注
未確認のシシスの接触の腰防具

1スキルポイント

332ゴールド

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攻略

タスク1:アンヴィルの近くで毒ある緑舌の者に会う
アンヴィルの街の北門近くに行きます

タスク2:浄化された聖域へ行く
アンヴィルの街の北門近くに泊っている荷馬車に乗ります

タスク3:浄化された聖域へ入る
毒ある緑舌の者が案内してくれるので後をついていきます

タスク4:毒ある緑舌の者と話す
聖域へ入ったら、毒ある緑舌の者と話をします

タスク5:聖域を調べる
聖域内を一周して4か所で証拠を調べます

タスク6:シシスの祠に向かう
聖域内の4か所で幻影を見たら、東側にあるシシスの祠へ向かうとイベントが始まります

タスク7:毒ある緑舌の者と話す
シシスの祠でイベントを見たら、毒ある緑舌の者と話をします

タスク8:クヴァッチで毒ある緑舌の者に会う
聖域から外に出て、クヴァッチのアカトシュ大聖堂前まで行きます。大聖堂前まで行ったら毒ある緑舌の者に話しかけます

タスク9:ライラの幻影を見る
毒ある緑舌の者との話が終わるとライラとアルトリウスの幻影が始まるので見ます

タスク10:タスク毒ある緑舌の者と話す
ライラに何が起こったのか見たら、毒ある緑舌の者と話します

タスク11:アスタラと話す
闇の一党の聖域へ戻り、アスタラに今までのことを報告します

関連クエスト

関連クエスト概要
闇の暴露「過去の亡霊」を受注するためにクリアが必要なクエストです
シシスの憤怒「過去の亡霊」からストーリーが続いているクエストです

ストーリー

毒ある緑舌の者:「お前が回収したあの日記だ。内容についてだが・・・不愉快なほど興味深い。お前は私の同僚だったライラ・ヴィリアが、ブラックドラゴンだと報告したな。だが日記は、ブラックドラゴンがライラを始末したと主張している。この問題について、真実を明らかにしなければならない」

ライラについて教えてくれ

毒ある緑舌の者:「ライラは兄弟や姉妹の中で一番優秀だった。彼女は以前の聖域が浄化された時に、前の家族達と一緒に亡くなったと思っていた。ブラックドラゴンがライラを手にかけたのなら、彼女はなぜライラの名を使っている?ますます奇妙だ・・・」

何かできることはあるか?

毒ある緑舌の者:「この日記を読まなかったことにしたいが、謎の誘惑には逆らえない。ブラックドラゴンはライラの命を奪い、私の以前の聖域を破壊した。もしくはライラがブラックドラゴンだ。どちらにしても真実を知る必要がある。一緒に来ないか?」

分かった、一緒に行こう

毒ある緑舌の者:「私は以前の聖域に向かうための移動手段を用意しておく。出発の準備ができたら、アンヴィルの門付近で合流しよう。それから、協力に同意してくれて感謝する」

以前いた聖域はどこにある?

毒ある緑舌の者:「遠くはない。実をいうと、バラック・マーシュへの境を入ったところだ。何年もあそこへは帰っていない。あそこでは、何が見つかるだろうか?」

なぜブラックドラゴンがお前の友人の名前を使う?

毒ある緑舌の者:「おそらくブラックドラゴンは、戦利品としてライラの名前を奪ったんだろう。あるいは、我々を混乱させるために名乗った。とにかく、ライラは他の兄弟や姉妹と一緒に倒れたと考えていたんだ。助かったのは自分だけだと思っていた」

ブラックドラゴンが以前いた聖域を破壊したと思うのか?

毒ある緑舌の者:「何を信じるべきか分からないが、ブラックドラゴンは確かにそれを日記の中でほのめかしている。いずれにせよ、浄化の儀式くらい大規模なことを成し遂げられるのは熟練のアサシンだけだ。ブラックドラゴンの能力を見れば、彼女がそのような存在であることは明らかだな」

浄化の儀式?

毒ある緑舌の者:「浄化の儀式だ。そう呼ばれていたよ。その言い方が正しいんだと思う。我々の中で裏切りと腐敗が見られた。その根源も起きた理由も分からない。黒き手は、組織的な浄化を行って解決すべきだと判決を下した」

お前はなぜ浄化の儀式で生き残れた?

毒ある緑舌の者:「またしても素晴らしい質問だな。後々のために記録しておこう。だが回答に関して言うと、その時期はブラック・マーシュの奥深くで仕事をしていた。聖域にいた他の皆が何をして黒き手を怒らせたのか知らないが、私が関与していないことは明らかだった」

そんな場所へ戻るのに平気なのか?

毒ある緑舌の者:「私は謎が大嫌いだ。現状を解明するために過去と向き合わなければならないなら、そうしてやる。それに少なくとも、私は一人ではない。お前が一緒に来る以上、浄化された聖域にどんな秘密があろうと、きっと立ち向かえる」

アスタラはこれからすることを知っているのか?

浄化の儀式について何か言ったか?

毒ある緑舌の者:「浄化の儀式だ。そう呼ばれていたよ。その言い方が正しいんだと思う。我々の中で裏切りと腐敗が見られた。その根源も起きた理由も分からない。黒き手は、組織的な浄化を行って解決すべきだと判決を下した」

なぜ浄化の儀式で生き残れた?

毒ある緑舌の者:「好奇心には感心するが、たまにお前の質問には・・・苛つかされる。統括せし者に日記を調査して、報告を出すように言われた。調査のためには、以前の聖域を訪ねなければならない。言ってみれば、これも仕事の内だ」

どこに行くのか彼女に知らせなくていいのか?

浄化の儀式について何か言ったか?

毒ある緑舌の者:「浄化の儀式だ。そう呼ばれていたよ。その言い方が正しいんだと思う。我々の中で裏切りと腐敗が見られた。その根源も起きた理由も分からない。黒き手は、組織的な浄化を行って解決すべきだと判決を下した」

なぜ浄化の儀式で生き残れた?

毒ある緑舌の者:「ブラックドラゴンの真実を突き止めるために、闇の一党が破壊して捨てた場所へ最強の新人を連れて行くと、アスタラに伝えるべきだと思うか?ふむ。私なら断るだろうな。それはやめておこう。どちらにせよ、すぐに知られることになる」

毒ある緑舌の者が、彼が以前いた聖域に向かうための準備をしている。出発する準備ができたら、アンヴィルの門の近くにいる彼の元へ向かおう

アンヴィルで毒ある緑舌の者と合流した。彼は以前の聖域に向かうために、シャザラ・タというアルゴニアンの追跡者を雇った。旅する準備ができたら、彼女の荷馬車に乗り込む

荷馬車を使ってブラックウッドに移動した後、川を船で移動し、毒ある緑舌の者の以前の聖域の近くで船を下りた。彼と一緒に目的地へ向かう

毒ある緑舌の者:「この沼地は、もうずいぶん長いこと歩いていない。不思議だが、故郷に戻ったような気がしない」

毒ある緑舌の者:「浄化の儀式については、ほとんど学んでいない。聞こえし者ですら語ることを拒んだ」

毒ある緑舌の者:「非常時には黒き手が浄化の儀式を求められるとは言っていたた。なぜ必要となったのか、知っていたら良かったんだが」

毒ある緑舌の者:「今度は、知らなかったことが分かるはずだ。少なくとも、そう願っている」

毒ある緑舌の者:「ここだ。気を抜くな。聖域は遺棄されたかもしれないが、こういう場所が放置されっぱなしということはない。中に入るぞ」

毒ある緑舌の者:「ああ、黒い扉だ。昔と何も変わっていない。心配するな。答えは覚えている」

黒い扉:「死の贈り物とは一体何だ?」

毒ある緑舌の者:「慰めだ、兄弟よ」

黒い扉:「よくぞ戻ってきたな」

黒い扉を通り抜けて古い聖域に入った。毒ある緑舌の者にこれからどうすべきか尋ねる

毒ある緑舌の者:「ヒストの目で物を見たことはあるか?時間の障壁を超えて物を見たことは?この場所で真実を見出すには、目よりも多くのものが必要になるだろう」

何をすればいい?

毒ある緑舌の者:「またしても素晴らしい質問だな!その調子で聞いてくれ!あらゆる不測の事態に備えることが大事だと思っている。だから、この樹脂を持ってきた。燃やすと、その煙が我々の弱い目に映らなくなっているものを明らかにする」

何をしてほしい?

毒ある緑舌の者:「気がつかないのか?ここにいるのは我々だけじゃない。私が炎を燃やし続けている間、阻止しようとするものは全てお前に対処してもらう」

この聖域は放棄されたんじゃないのか?

毒ある緑舌の者:「もう説明しなかったか?メモを確認させてくれ。うーん。興味深いな。確かに聖域は生者によって放棄されたが、今でも暗い秘密を抱えている。樹脂でさえ明かせない秘密をな。注意しろよ」

では、それをやってみよう

毒ある緑舌の者:「では、炎をつけよう。深呼吸して、樹脂に目を開かせるんだ。不快かもしれないが、抵抗するな。効果はおそらく一時的なものだ。煙に我々が探している答えへと導いてもらおう」

毒ある緑舌の者は静かにヒストからの樹脂を燃やしている。この煙を使うと遺跡に隠された真実が見えてくるらしい。聖域を探索して、この煙が明かしてくれる秘密を確かめる

毒ある緑舌の者:「黒き手が聖域を封印した時、遺体を放り出したままで立ち去ったとは知らなかった。樹脂が何を示すか見てみよう」

聖域内にある遺体を調べると幻影が現れた

アナリス:「待って、ライラ。知ってるでしょ。私は闇の一党を裏切らない」

ライラ・ヴィリア:「ええ、そうね、アナリス。でも命令ははっきりしている」

アナリス:「お願い!他の道があるはずよ!」

ライラ・ヴィリア:「だったらどれだけいいか・・・さようなら」

毒ある緑舌の者:「ライラ・・・?私の日記が回想を記録しているのと同様に、この場所は記憶を留めている。我々が見たことは全て現実に起きたことだ。ライラは確かに浄化の儀式を実行したようだな。先へ急ごう。樹脂が燃えている間に、全てを見なければならない」

聖域を進み新たな遺体を見つけた。ここでも何が起こったのか見えるはずだ

デユラス:「フフッ・・・何?泣いてるのか・・・?死刑執行人が泣くものではない。来い。刃を心臓に突き立てて。シシスに召されるなら、喜んで虚無に飛び込もう。お召しには従わねば!」

ライラ・ヴィリア:「本当にそんなこと信じているの?今になっても、こんなことに・・・何か意味があると思っているの?」

デユラス:「目的や意味は大衆のための幻想だ。だが、我々は真実を知っている。やれ、故郷に送れ!」

毒ある緑舌の者:「知恵はヒストの霧を通して花開く。とはいえ、こんな仕事を命じられるとは・・・」

さらに先ヘと進むとまた新たな遺体を見つけた

ライラ・ヴィリア:「裏切り者?兄弟や姉妹を裏切ったのは私じゃない!」

ヴライデン:「黒き手がこんなことを許すはずがない!」

ライラ・ヴィリア:「信じなくていいわ。この刃の犠牲になってくれればいいの」

毒ある緑舌の者:「昔話では、シシスの憤怒が裏切り者の魂を運び去ると言われている。それが事実なら、そもそもなぜ浄化が必要なんだ?」

さらに聖域を進む

毒ある緑舌の者:「また遺体がある。これで最後だといいんだが」

ハラン:「何かまずかったのか?」

ライラ・ヴィリア:「こんなことになってごめんなさい」

ハラン:「何のつもりだ?よせ、ライラ。やめろ!ああ!うっ・・・」

毒ある緑舌の者:「彼女は聖域の浄化を終えていた。彼女にとって、どれほどのことだったか想像もつかん」

ここで起こったことを幻影で確認した。ライラはこの聖域を浄化するために遣わされた黒き手の手先だった。毒ある緑舌の者から、次に何をすべきか聞いてみる

毒ある緑舌の者:「なんということだ。ライラは自分自身の聖域を浄化するよう命じられたのだ。自らの兄弟や姉妹を消せと。考えたこともなかった・・・」

ここで起こったことはどういう意味があるんだ?

毒ある緑舌の者:「つまり浄化の儀式について私には秘密にされていたということだ。そうすべきだと考えた理由は理解できるが、真実を知らなければならなかったことに変わりはない。ライラは粛清で命を落としたのではなかった。彼女は黒き手の剣だったんだ」

だが、その後何があった?それに、ライラとブラックドラゴンの繋がりは何だ?

毒ある緑舌の者:「それはまだ私にも理解できない。明らかなのは、ブラックドラゴンが彼女とライラを全くの同一人物だと信じ込ませたいことだな。だが、ライラが夜母や、シシスに背を向けるとは想像できない。このパズルには何かが欠けている。それは確かだ」

それで、欠けているパズルのピースをどう見つける?

毒ある緑舌の者:「ライラは浄化の儀式を終えた後、シシスの祠へ行って捧げ物をし、成功の祈りを行っただろう。それが彼女のいつもの儀式だったからな。祠に行き、その瞬間が残っているかどうかを確かめよう」

シシスの祠周辺にライラの手掛かりが残されていないか調べるため、毒ある緑舌の者が残りの樹脂を燃やそうとしている。祠に近づいて、何か変化がないか調べる

ライラ・ヴィリア:「恐怖の父よ、聞こえますか?私が強要されたことがお分かりですか?これが本当にあなたの意思なのですか?本当に夜母が命じられたのですか?命に従ったのに・・・間違っているように思えます。恐怖の父よ。答えて下さい!この浄化は本当にあなたが求めたのですか?」

伝えし者アラウェン:「心配することはない。お前は命じられた通りに行ったのだ」

ライラ・ヴィリア:「伝えし者?こちらにいらっしゃるとは・・・」

伝えし者アラウェン:「また聖餐が行われた。クヴァッチに赴き、アカトシュの大司教、ジョナスを排除するんだ」

ライラ・ヴィリア:「ですが・・・・家族が・・・時間を・・・」

伝えし者アラウェン:「家族?そのような執着はお前には似つかわしくない。本来の己を思い出せ。冷徹、野心的、お前は我が奪いし者だ。我が武器だ」

ライラ・ヴィリア:「はい、伝えし者。思い出しました。すぐにクヴァッチへ向かいます」

煙の中に、聖域浄化の任務を終えたライラの姿が映っていた。その後にライラは新たな任務を受けてクヴァッチに向かった。毒ある緑舌の者と話し、ここで他に何かできることがあるか確かめる

毒ある緑舌の者:「ふむ、これは驚きだ!この素晴らしい煙には、何か他の使い道があるかもしれんな!どうやらライラは指示通りに我々の前の聖域の浄化を完了うしただけではなく、その後に何か別の任務を受けたようだ」

ああ、しかし、ジョナス大司教とは何者だ?

毒ある緑舌の者:「アルトリウスが教団の指導者へと昇進して最高の地位につく前、アカトシュの信者の最上位にいたのはジョナス大司教だった。噂はあったが、ジョナスは自然死じゃなかったということだな」

でも、なぜ今ライラは時の騎士団に仕えている?

毒ある緑舌の者:「素晴らしい質問だ!もしブラックドラゴンが本当にライラだったら、あの裏切り者は私が始末する!クヴァッチで会いに来てくれ。少し樹脂が余っている。それがあれば、ライラの最後の任務の間に何が起きたのか、特定できるかもしれない。シャザラ・タがお前をゴールドコーストに戻してくれるだろう。クヴァッチのアカトシュ大聖堂の前で会おう・・・この・・・記憶に挨拶を済ませた後でな」

毒ある緑舌の者がクヴァッチにあるアカトシュの大聖堂の前で待っている。最後の樹脂を使えば、ジョナス大司教の暗殺任務中、ライラの身に何が起こったのか分かるかもしれない

毒ある緑舌の者:「なぜかは説明できないが、 ここがその場所だと感じる。 あれだけの煙を吸い込んだことで、 効果が残留しているのか? 私の樹脂は、 ほとんと残っていない。 ここが正しい場所であることを祈ろう

準備はできた

毒ある緑舌の者:「では最後に、樹脂の煙をもう一度深く吸い込んでくれ。ライラの運命を読み取れるかもしれない

煙を吸い込むとライラとアルトリウスの幻影が見えた。何が起こったのか見てみる

アルトリウス:「武器をしまえ。話すべきことが山ほどある。お前は迷い、目的を失った。その逆もまた正しい。全てがお前を私に導いたのだ」

ライラ・ヴィリア:「あら、そう? 口を封じなければならない証人が増えただけよ」

アルトリウス:「お前を聖餐で呼び出したのは私だ。ジョナス大司教を暗殺するためではない。我々が力を合わせることを竜神がお望みだからだ」

ライラ・ヴィリア:「力を合わせる? どういうこと・・・」

アルトリウス:「虚無に背を向け、光に歩を進めよ。私に力を貸し、共に償いの道を歩むのだ」

ライラ・ヴィリア:「償い? 私はアサシンよ! 私のような者に償いなんかないわ」

アルトリウス:「愚かな。アカトシュはその程度のことより、偉大な奇跡を常に行っておられる。お前の技を、竜神の聖なる御業に活かせばよいだけの事だ。我が勇者となり、アカトシュの剣となれ。邪悪なる闇を焼き払うブラックドラゴンとなるのだ」

ライラ・ヴィリア:「私… そうね。やっと分かったわ。私の刃と命をあなたとアカトシュに捧げます。どうかお導きを」

毒ある緑舌の者:「幻視は嘘をつかない。 煙が私の最も恐れていたことを確かめてくれた。 ライ ラは闇の一党を見捨て、 ブラツクドラゴンとなった。 我々全員を裏切ったのだ」

ライラのことが間違いだと望んでいるようだ

毒ある緑舌の者:「日記に書かれていた通り、ライラ・ヴィリアはブラックドラゴンが生まれた日に闇の一党を捨てた。私の友人はもういない。残っているのは闇の一党の敵だけだ。私の手によって始末される敵だけだ」

ブラックドラゴンはアルトリウス大司教に仕えているようだな

毒ある緑舌の者:「その情報はアスタラに伝えなければな。図々しくも私たちを攻撃した罰として、召使と主人の両方を虚無に放り込んでやる。聖域に戻り、アスタラに煙が明らかにしたことを伝えようか。向こうでな」

聖域に戻り、ブラックドラゴンについて分かったことをアスタラに報告しよう

アスタラ・カエレリウス:「どこに行ったかは承知している。私がそれを意図していなければ、今頃はバックパックよ。調べたことを教えなさい」

毒ある緑舌の者:「全ての証拠が、ただ一つの結論を示している。ライラがブラックドラゴンだ。そして、大司教の命に従っている」

アスタラ・カエレリウス:「ブラックドラゴンが身内の者だとは。彼女はこちらの手の内を熟知しているわ。アルトリウスに武器を逆手に取られたのね!」

毒ある緑舌の者:「どうかご命令を。私の刃で奴に終止符を打つ許可を」

アスタラ・カエレリウス:「落ち着きなさい。影響を考えさせて。あなたとライラのつながりはうまく使えるかもしれないけれど、同時に弱みにも成り得る。・・・あら、アサシン。ブラック・マーシュの荒野からの帰還ね。来なさい。話をしましょう」

アスタラ・カエレリウス:毒ある緑舌の者が、 あなたのちょっとした遠征についての報告をくれたわ。 発見した内容は、 過去というものが時々戻ってきて、 我々を悩ませることを示唆しているわね。これは大司教に関係することよ。 伝えし者テレヌスと黒き手が、 我々の次の行動を決めることになる」

毒ある緑舌の者の以前の聖域に向かう事について許可を得ていなかったことについて怒っていないのか?

アスタラ・カエレリウス:称賛よりも処罰が好みなの? この厄介な航海がとうなるかは黒き手の舵取り次第よ。今は自分の任務に集中しなさい。自分の能力を磨くの。ブラックドラゴンは逸脱の報いを受ける。彼女の主人、アルトリウスもね

以上で「過去の亡霊」のストーリーは終了し「シシスの憤怒」へと続きます

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