【ESO】クエスト「特別な依頼」攻略

「アンヴィルのフォーチュナタ総督は闇の一党と契約を結んでいる。しかし、彼女はこの契約に特殊な条件を追加した。彼女はこの取引を成立させる前に、アサシンとの個人的な面会を要求してきた」

揺らぐ信仰」からストーリーが続いている闇の一党に関するクエストです

クエスト名受注場所/人物報酬
「特別な依頼」場所:場所:場所:闇の一党の聖域(闇の一党のスキルラインLv4以上)
クエスト「特別な依頼」の受注場所
アスタラ・カエレリウスから受注
未確認のシシスの接触の胴防具

1スキルポイント

332ゴールド

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攻略

タスク1:フォーチュナタ総督と話す
アンヴィルの街の南東にあるアンヴィル城の中にいるフォーチュナタ総督と話します

タスク2:クヴァッチ城に潜入する
スキルの威圧を持っていれば門番に話した後、アカトシュの詠唱師に威圧を使えば大司教の印を貰えて中に入れます。持っていない場合は、クヴァッチの西にある城守の家に侵入して2Fにある門番の鍵を入手しましょう。鍵を入手したら、アリーナの西にあるクヴァッチ城門番小屋から中に入りそこから先に進んでクヴァッチ城宝物庫へと向かいます

タスク3:コマンダー・マルクス・スキピオを倒す
スキピオは城の南東の部屋に居るので近づいて悲痛の短剣で倒しましょう

タスク4:カロラス伯爵を見つける
カロラス伯爵は城の北東の部屋にいます

タスク5:カロラス伯爵と話す
カロラス伯爵の部屋に着いたら、彼と話をします

タスク6:伝えし者テレヌスと話す
伯爵との会話が終わると伝えし者テレヌスが現れるので話をします

タスク6:アンヴィル城の外でミラベルを見つける
クヴァッチからアンヴィルへ戻り、アンヴィル城の外にいるミラベルと話します

タスク7:ワインのデキャンタに毒を入れる
アンヴィル城に入ったら、東のホールヘ続く扉を抜けます。ここからは不法侵入エリアになるので見つからないように注意しながら、南の部屋にあるフォーチュナタのワインデキャンタに毒を入れます

タスク8:フォチュナタ総督と話す
フォーチュナタ総督のワインのデキャンタに毒を入れたら、総督の特別室へ行き、スキピオを始末したことを彼女に伝えます

タスク9:総督と一緒に飲む
総督の特別室からバルコニーへ向かいます

タスク10:アスタラに報告する
闇の一党の聖域に戻り、今までのことをアスタラに報告します。以上で「特別な依頼」はクリアとなります

関連クエスト

関連クエスト概要
揺らぐ信仰「特別な依頼」を受注するためにクリアが必要なクエストです
闇の暴露「特別な依頼」からストーリーが続いているクエストです

関連資料

伯爵の書簡
伯爵の書簡

ストーリー

アスタラ・カエレリウス:「変わった要求込みの仕事が来ているわ。顧客はうちの途方もない料金を払う前に、仕事を実行するアサシンに会いたいそうよ」

これまでとはやり方が違うようだ

アスタラ・カエレリウス:「珍しいことよ。けど、前例がないわけじゃない。それに黒き手も求めに反対しなかった。私がどうこう言うつもりはないわ。この件はあなたに任せたい。アンヴィル城にいって客に会って。手順を変更するのには、相応の理由があるはずよ」

誰に会えばいい?

アスタラ・カエレリウス:「言ってなかったかしら?アンヴィル地方総督を自称する、海賊女王フォーチュナタ・アプヅゥガルその人よ・あなたなわ他の任務と同じようにこなせるはず。標的を見つけたら、方法を決めて暗殺しなさい」

期待に応えよう

アスタラ・カエレリウス:「海賊女王が何を言うか、行って確かめてきなさい。少なくとも、あのレッドセイルの手下どもと同じように我々に指図できるって、彼女に思わせておくのは面白いでしょう。やるべきことが終わったら、詳細を聞かせて。楽しみにしているわ」

地方総督が狙っているのが誰なのか心当たりはあるか?

アスタラ・カエレリウス:「フォーチュナタなら、誰でもあり得るわ。ゴールドコーストを支配してから、彼女は味方と同じくらい敵を作ってきた。おそらく、彼女が主催するパーティーで彼女を侮辱した貴族か誰かでしょう」

フォーチュナタ総督について詳しく教えてくれ

アスタラ・カエレリウス:「この辺りのどこかに彼女についての本があるのは確かなのだけど。まあ、いいでしょう。ゴールドコースト貿易会社で働いていたフォーチュナタは、その後影響力と人脈を使ってアビシアン海の海賊女王になったの」

海賊女王がどうやってアンヴィルの総督になった?

アスタラ・カエレリウス:「船団と海賊の集団を使ったのよ。ヴァレンの内乱によって地域の多くが破壊されたことが後押しになった。ゴールドコースト全域を自分の領土だと主張するくらい大胆だったけど、カロラス伯爵とクヴァッチは今でも納得していないようね」

アンヴィル城について何か知っておくべきことは?

アスタラ・カエレリウス:「城はレッドセイルの海賊たちでいっぱいよ。フォーチュナタは持参金んが入った宝箱よりもしっかり戸締りしているけど、あなたが来ることは予想しているでしょう。ミラベルがアンヴィル城をよく把握している。色々と見張れるように、そこで召使のふりをして過ごしているわ」

ミラベルがフォーチュナタの提督の偵察をしているのか?

アスタラ・カエレリウス:「ええ、そうよ。とても上手くやっているわ。海賊女王を攻撃する日のために、ミラベルを配置して動ける準備を整えているのよ。もちろん、そんな日が実現することはないかもしれないい。でも、すべての不測の事態に備えることが私の信条よ」

アンヴィル城へ行き、フォーチュナタ・アプドゥガル総督が誰を標的にしているのか確かめる

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「あら、あなたは面白そうね。以前に城の周りであなたの姿を見た覚えはないけど。でも、割り込んできたからにはそれなりの理由があるんでしょうね」

黙っている

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「ええ、もちろん。あなたは彼らの仲間ですもの。私はあなた達の残忍な儀式を拒否しているから、要望を受け入れてくれるかどうか分からなかった。闇の一党でさえも、それなりに金があれば買収できるのね」

会いたかったのか?

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「伝達の途中で情報が失われることがないように、直接命令を伝えたいの。時の騎士団のことは知っているかしら?クヴァッチ大聖堂を守る信仰厚き戦士達よ。彼らはその権限を拡大していて、今やその脅威は無視できない」

それで、標的は誰だ?

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「全部カロラス伯爵の仕業であることは間違いないわ。絶えず挑発してきたから!あの男は、ゴールドコーストは私が支配しほうがいいって気がつかないようね?とにかく、コマンダー・マルクス・スキピオを消してちょうだい。すうすれば、伯爵は騎士団が守ってくれないと、理解できるでしょう」

他には?

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「それから。もひとつあるわ。スピキオをやったら、伯爵のところへ行ってあなたがしたことを伝えて。奴を縮みあがらせて、時の騎士団は運命を止められないと痛感させるのよ」

コマンダーを始末して、そのことにを伯爵に伝えよう

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「騎士団は最高位のメンバーをクヴァッチ城に移動させて、鍵をかけている。スキピオに接近するにために、中に入る方法を探して。ラットマスターは、監視塔から行くのがいいと言っている。鍵は城守が持っているわ」

フォーチュナタ総督の任務を実行に移すには、クヴァッチ城に入る方法を見つけなければならない。彼女の指示どおり門番小屋の鍵を城守から手に入れることもできるが、門にいる将校と話せば中に入れるかもしれない

ルカ・プラヴィウス軍曹:「出ていきなさい。クヴァッチ伯と時の騎士団の指令により、城は閉鎖されています」

城の中に入る用事がある

ルカ・プラヴィウス軍曹:「今あるの?伯爵からの令状があるんでしょうね?それともアルトリウス大司教の印か、騎士団将校からの通行証は?ない?そうだと思ったわ。立ち去りなさい」

そんな印のことを言っている?

ルカ・プラヴィウス軍曹:「アカトシュの大司教の神聖な印が証されている巻物よ。大司教の承認を示すものね。そうした証明の文書が何もなければ、誰が城に入るべきで誰が入るべきでないか、我々は知りようがなくなる」

その巻物はどうやって手に入れられる?

ルカ・プラヴィウス軍曹:「無理よ。騎士団の新団員になるか、大聖堂の詠唱師でない限りね。それ以外、現時点で城に入れる者は誰もいない。さあ、私の期限を損ねる前に立ち去りなさい」

中に入るには大司教の印がはいった巻物が必要なようだ。アカトシュの詠唱師に聞いてみよう

アミア詠唱師:「この墓場を訪れるのは、大聖堂を散歩するのと同じくらい気分が良いわね」

大司教の印を持っていないか

アミア詠唱師:「もちろんあるわ。何と言ってもアカトシュの詠唱師だからね。でも、時の竜神の名にかけて、なぜ大司教の印になんて興味を持つの」

印がいる。今すぐよこせ

アミア詠唱師:「いやよ!あの印は私の信仰を示し、確認するものなの。私は自分の信仰をとても真剣に受け止めているのよ」

黙っている

アミア詠唱師:「ねえ、私の印は渡せない。私から取り上げても、何も良いことはないわ。力にはなれない。私は掟を作る側じゃないけど、従う努力はするのよ。アカトシュがあなたを見守り、その加護がありますように」

大司教の印を貰うのは無理そうだ。城守の家に行って鍵を入手しよう。

クヴァッチ城の鍵を入手し中に入った。時の騎士団の指導者。コマンダー・マルクス・スキピオを見つけて始末する

城の中にいたコマンダー・マルクス・スキピオを始末した。次はカロラス伯爵の元へ行こう

カロラス伯爵の部屋に来ると声が聞こえてきた

カロラス伯爵:「愛しき母、愛しき母、あなたの子を私の元へ。卑しむべき者の罪過を、血と恐怖をもって清めなければならないのです・・・うまくいったのか?きっとそうに違いないな。定められた通りに儀式を毎晩やったんだ。そしてお前が現れた。もう引き返すことはできないんだな。やり遂げねばならない。フォーチュナタを止めなければ」

カロラス伯爵は黒き聖餐を行っていた。この儀式は闇の一党を召喚するためのものだ。彼と話し、何が起こっているのか調べる

カロラス伯爵:「支払いのための金はあるが、それ以上のものを提示したい。お前のところのアサシンたちの命を狙っているのが誰か教えてやろう」

お前の儀式に応えてきたんじゃない

カロラス伯爵:「違うのか?それならなぜ私の守備をこっつそりすり抜けて、入ってきたん・・・いや、そうか。フォーチュナタが送ってきたんだろう?私の命を奪いにきたのか?」

フォーチュナタに送られてきたが、命を取りに来たんじゃない。マルクス・スピキオを始末した。このことを彼女が伝えたがっていた

カロラス伯爵:「指揮官を・・・なるほど。またフォーチュナタの侮辱か。時の騎士団を弱らせるためには金を使うが、伯爵の命を奪うのは金の無駄ということだな・だが、お前は闇の一党の一員。そして儀式を行ったのは私だ。彼女を始末するために雇いたい!」

やり方が少し違う

カロラス伯爵:「なら、上官に伝言を伝えてくれ。私には金があると知らせてほしい。それと、情報もな。お前の密偵を追跡している人物の情報を提供して、それで・・・まて、誰だ?お前の連れか?」

伝えし者テレヌス:「さて、話がある」

伝えし者テレヌスは伯爵の黒き聖餐に応じてここに来たようだ。彼と話そう

伝えし者テレヌス:「黒き聖餐に応えてやってきたのだが、お前に出くわすとはな。興味深い展開だと思わないか?一つの任務が別の任務と競合し、お前はその間に入ってきた。ということは、お前が理想的な調停役となる」

そうだ

伝えし者テレヌス:「夜母が伯爵の祈りを聞き届け、フォーチュナタ・アプドゥガルが指名された。彼女の魂は今シシスに祝福された。そしてお前は、その祝福を果たすことになる。伯爵の任務は、お前が遂行しろ」

まて、すでにフォーチュナタ総督から任務を受けている

伝えし者テレヌス:「お前は文字通りにフォーチュナタの任務を遂行した。闇の一党が責任を果たさなかったとは誰も言えん。今新たな任務がある。アンヴィル中の金があっても変えることはできない。伯爵の聖餐はお前の仕事だ」

わかった、フォーチュナタ総督を消す

伝えし者テレヌス:「いい返事だ。アンヴィル城にいるミラベルを探し出せ。必要であれば、支援と助言を与えてくれる。高官の部屋にある秘密の出口が、この城を出る最も早い道だ。さあ、行って夜母の意思を実現しろ」

伝えし者テレヌスから新たな任務を授かった。標的はフォーチュナタ総督だ。アンヴィル城でミラベルに会い、海賊女王の防衛を突破する方法を聞く

ミラベル:「仕事中に近づいてきたのには何か理由があるんでしょうね。どうしたのよ?私の評判を落とすつもり?待って、総督の任務で何か問題があったの?何かまずくなった?」

任務は終えたが、新しい任務がある。総督を始末しなければばらない

ミラベル:「面白いわね。いずれ海賊女王を抹殺すると分かっていたけど、今日になるとは思わなかった。なぜ急に変わったの?」

カロラス伯爵が黒き聖餐を行った

ミラベル:「そうなの?感動的じゃない。伯爵が夜母に助けを求めるためにやるとは思わなかったわ。あなたはまず総督から暗殺の依頼を受け、それから彼女を始末する契約を引き受けた。伝えし者は気に入るわね!」

総督を片付ける前にあなたと話せと、伝えし者テレヌスから言われている

ミラベル:「もちろんそう言うでしょうね。私はもう何か月も、城と総督の習慣を調査してるんだから。上層には彼女の食糧庫があるの。毒を入れるといいわ。彼女のお気に入りのワインのデキャンタに一滴落とせば、うまくいくはずよ」

彼女の私的な食糧庫へはどうやって行けばいい?

ミラベル:「総督の私的な食糧庫は最上階にあるわ。迷路のような場所だし、レッドセイルがあらゆる手段で守っている。私なら東の廊下にある秘密の通路を使うわ。赤いカーテンが掛かったくぼみを探すといい」

城の中に秘密の通路があるのか?

ミラベル:「当り前じゃない!ほとんどの城にあるわ。必要なのはどこを探すかだけよ。玄関ホールを通り抜けたら、衛兵に脅威とみなされるでしょう。見られるのを避けたいなら赤いカーテンを見つけて、秘密の通路を使うといいわ」

食糧庫への道は分かったが、この暗殺に使う毒は本当に最適なのか?

ミラベル:「伝えし者に言われて来たんでしょう?アンヴィル城のことなら知り尽くしているわ。それに総督のことも分かっている。毒を使えば、それがあなたの仕事を全部やってくれるわ。そして大好きなワインのデキャンタに手を伸ばす口実に、フォーチュナタは打ち勝てない」

そこまで分かっているなら、自分でこの任務をやったらどうだ?

ミラベル:「あの堂々とした厄介者は喜んで消したいけど、伝えし者はあなたにこの任務を与えた。私の役目は助言だけよ。いい?フォーチュナタに毒を盛ったら、ショーを見るために立ち寄るから。お酒でも交わして、彼女が苦しみ息絶えるところを眺めましょう」

ミラベルからフォーチュナタ総督の私的な食糧庫につながる秘密の通路を教えてもらった。食糧庫に着いたら総督の好きなワインに毒を入れる

ワインのデキャンタに毒を入れた。フォーチュナタ総督にマルクス・スキピオを倒したと伝え、彼女の幸運を祝して乾杯しよう

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「どうやってここに入り込んだの?いえ、言わなくていいわ。職業上の秘密を知りたくはない。この唐突で喜ばしい訪問を誰に感謝すればいいの?私の小さな問題は片付いたと思っていい?」

コマンダー・スキピオを始末し、カロラス伯爵にそのことを伝えた

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「完璧ね。素晴らしいわ。無作法にここへ入り込んだことは大目に見て、酒を振舞ってあげる。一緒にバルコニーへ来なさい。いい眺めよ」

任務完了の報告を受け、フォーチュナタ総督は非常に満足している。私的なバルコニーで一緒に祝杯をあげることになった

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「ワインを持って来て、いつものやつよ。それから・・・こちらには。あまり高価じゃないのをお持ちして」

彼女とバルコニーへ向かおう

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「はあ・・・海の上が懐かしい。海では何事も単純だった。やるか、やられるか。奪えるだけ奪う。自分のものを守るために戦う。ここでも同じね。少し、正直ではないだけ」

ミラベル:「お待ちしました」

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「ミラベル?エドゥナは?」

ミラベル:「エドウィナがそそっかしいのはご存知でしょう。あの子が片づけをしている間、お待たせしないようにワインをお持ちしました」

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「気が利くわね。そういう召使は好きよ。では、奪えるものを奪い、自分のものを守ることに乾杯!・・・・ワインに・・・・一体何をしたの?」

ミラベル:「あなたを偲んで乾杯します、総督。そして夜母の栄光を祈って」

フォーチュナタ・アプドゥガル総督:「うっ・・・ミラベル?ああ・・・お前の・・・仲間だったのか・・・」

ミラベル:「命はこぼれていくものよ、フォーチュナタ。幻なの。最後にすべてシシスのものになる。あの方によろしく伝えて。さて、聖域でまた会いましょう。私が関与した証拠を綺麗に掃除した後でね」

フォーチュナタ総督を始末した。カロラス伯爵との契約は遂行された。聖域に戻り、ここで起こったことをアスタラに報告する

アスタラ・カエレリウス:「伝えし者がクヴァッチでの成功について知らせを持ってきてくれたわ。その後に起こった出来事についてもね、これは認めざるをえないわね。私は海賊と悪党だらけのフォーチュナタの巣からあなたが戻って来られるとは思っていなかった。ということは、海賊女王はその地位を追われたの?」

フォーチュナタ総督はもういない

アスタラ・カエレリウス:「新たな称号が必要なようね。あなたは素晴らしい技能と能力を示した。今後の戦いで間違いなく必要になる。胸を張りなさい。あなたは闇の一党の中でその地位を確固たるものにした。仲間であることを誇りに思うわ」

以上で「特別な依頼」のストーリーは終了し「闇の暴露」へと続きます

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