【ESO】クエスト「血の連祷」攻略

「聞こえし者が、夜母の像のそばにおかしな書物を届けるため、謎めいたダークエルフを聖域に遣わした。その書物を見た闇の一党のメンバーたちは白紙だと言っていたが・・・・」

このクエストをクリアすると血の連祷を入手します。そこに書かれた15人の標的を見つけてすべて倒すと仮装用具(見た目が変わります)の死のアサシンを入手できます

闇の一党のクエストをプレイするにはESOPlusの会員かDLC闇の一党が必要となります

クエスト名受注場所/人物報酬
「血の連祷」場所:場所:闇の一党の聖域
クエスト「血の連祷」の受注場所
ネヴサから受注
血の連祷

332ゴールド

スポンサーリンク

攻略

タスク1:「血の連祷」を調べる
ネヴサがいる部屋の奥に像がありその手前に血の連祷が置いてあるので調べます

タスク2:ネヴサと話す
血の連祷を調べたらネヴサと話します。以上で「血の連祷」のクエストは完了です

関連クエスト

関連クエスト概要
無言の教訓「血の連祷」を受注するためにクリアが必要なクエスト

関連資料

血の連祷
血の連祷1 血の連祷2の参考画像
血の連祷3の参考画像

ストーリー

ネヴサ:「聞こえし者は、あなたが来るだろうと言っていたわ」

聞こえし者は他に何と言った?

ネヴサ:「聞こえし者から<血の連祷>を届けるよう派遣されてきたの。夜母の祠の前に置いた。あの本は死を味わった殺人者のためのものだと言ってた。それは聖域の誰にも当てはまるかもしれないけど、私はあなたに向けたものだと思う」

「血の連祷」とは?

ネヴサ:「試練かしら?メッセージなのは確か。あなたの兄弟や姉妹がじっくりと見てみたけど、空白のページしか見えなかった。気分が慰められて落ち着くけど、中身はないって。あなたの目になら、それ以上の何かが見えるかもね」

書を見よう

ネヴサ:「血の連祷を見に行ってきなさい。何も見えなかったら、あなたは私が考えてた人間ではないということになる」

聞いていいか。あなたは一体誰だ?

ネヴサ:「血の連祷を伝えるため、聞こえし者に遣わされた。それだけ知っておけば十分だし、これ以上言うことはできない」

聞こえし者とは?

ネヴサ:「黒き手は聞こえし者と四人の伝えし者で成り立っていて、彼らが闇の一党を統べている。聞こえし者が黒き手を率いていると言っても過言ではないわ。聞こえし者が夜母の言葉を聞き、伝えし者にそれを囁き伝えるの」

本には何も書いていないと言ったが、どういうことだ?

ネヴサ:「死人の見開いた目のように何も書いていなかった。書いてあることが見えるかどうか自分で見てみればいい。聞こえし者が、あなたについて言っていたことが正しかったのかどうか興味があるわ」

ネヴサは「血の連祷」について自分で調べるべきだと言った。聖域にある夜母の祠の下に置かれている、白紙の本を調べてみる

ネヴサ:「教えなさい。何を見たの?」

血の連祷が読めた

ネヴサ:「つまり、聞こえし者は正しかったのね。教えて、何を見たの?」

たぶん何か祈りか儀式の文章だと思う。詩的だった

ネヴサ:「あなたが受け取ったのは、素晴らしい祝福よ!夜母は血の連祷を果たすために、あなたをお選びになった。質問させて、意味はわかった?」

詠唱だ。十数人の標的についての描写があって「目を見れば彼らを見つけられる」で終わる

ネヴサ:「当然でしょう。標的は何らかの方法で告げられる。私がやる方が簡単だろうけど、私が偉そうに聞こえし者に質問できる?あなたは血の連祷を解読して、ページに書かれた標的を始末しなければならない。明らかにね」

彼らが標的だと思う理由は?

ネヴサ:「聞こえし者が渡すような本の内容として、他に何が考えられるの?標的をそれぞれ定め、暗殺して。その先のこと、シシスの意図については私達があれこれ口を出すことじゃない。このような使命に選ばれるためだったら、あなたの兄弟や姉妹はどんなことでもするでしょう」

標的を誤ったらどうなる?

ネヴサ:「誤った人なんていないわ。兄弟や姉妹は別として、恐怖の父はあなたが送り込むあらゆる魂を歓迎する。五教義に従えば、シシスの憤怒を呼び起こす恐れはない」

聞こえし者はなぜ誰を暗殺すべきか教えてくれなかったんだ?

ネヴサ:「聞こえし者は誰か特別な者に仕事を任せる必要があったけど、黒き手は誰にそれを任せるか確信がなかった。夜母がいつでも与えるんだけどね。あなたは連祷を読める。手がかりがきっとその言葉の中にある」

死の牢獄の向こう側から、あなたの冷たい刃の抱擁をもって、我が罪深き瞳を見た者を捧げよう

ネヴサ:「死と触れたの?それなら分かるし、あなたの特別な資格も説明がつくわ。連祷を読める理由は分かった。最後の部分は、もっと簡単に解釈できる。聖なる刃で儀式の捧げ物にするのよ」

聖なる刃?

ネヴサ:「あなたが入会した時に利用許可を与えられたアサシンの刃、悲痛の短剣のことよ。シシスの意思の象徴であり、聖なる凶器。連祷を仕上げる時、きっと重要な役割を果たすことになる。。簡単な仕事ではないけど、聞こえし者はあなたならやれると信じている。あなたは神聖なる義務を与えられたのよ。見事に遂行して、夜母とあなたの聖域に敬意を表しなさい」

以上で「血の連祷」はクリアとなります

血の連祷の標的の居場所と名前

血の連祷の標的の居場所と名前です。全部で15人いて全員の共通点として左目が白目となっています(主観視点でないと確認できません)。標的は悲痛の短剣を使って倒す必要があります。(いつもとエフェクトが変わります)。15人の標的を倒してゴールドコーストの闇の一党の聖域にある血の連祷の前に行くと仮装用具の死のアサシンを入手できます。これは性別・種族関係なく見た目が変わります

場所名前備考
オーリドン地方:スカイウォッチの街

血の連祷:スカイウォッチの標的の居場所

シマリレ

シマリレ

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

青っぽい上着にスカート、左腰に剣を携えています

グラーウッド地方:エルデンルートの街

血の連祷:エルデンルートの標的の居場所

ディルディラス

ディルディラス

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いていますが、外にも出ていきます。行動範囲が意外と広いのでいない場合はエルデンルートの中で待ちましょう

銀髪で弓を持っている。左腰に剣を携えています

グリーンシェイド地方:マーブルクの街

血の連祷:マーブルクの標的の居場所

カラレス

カラレス

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

肩から腕にかけてタトゥーがあります。左腰に剣を携えています

マラバルトール地方:バルクスワテンの街

血の連祷:バルクスワテンの標的の居場所

シハダ

シハダ

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

街の入口付近で掃除をしているカジートの女性で左腰に剣を携えています

リーパーズ・マーチ地方:ラウル・ハの街

血の連祷:ラウル・ハの標的の居場所

ダブリル

ダブリル

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

カジートの男性で左腰に剣を携えています

ストンフォール地方:ダボンズ・ウォッチの街

血の連祷:ダボンズ・ウォッチの標的の居場所

ディノー・ジラーノ

ディノー・ジラーノ

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

銀髪で左腰に剣を携えています

デシャーン地方:モーンホールドの街

血の連祷:モーンホールドの標的の居場所

シンディリ・マラス

シンディリ・マラス

添付地図の赤枠で囲んだ部分にいます。あまり動かないです

赤いモヒカン型の兜をかぶっているので見つけやすいです

シャドウフェン地方:ストームホールドの街

血の連祷:ストームホールドの標的の居場所

ギディーラ

ギディーラ

添付地図の赤線の部分を移動しています

鍬を持っているアルゴニアンの女性です

イーストマーチ地方:ウィンドヘルムの街

血の連祷:ウィンドヘルムの標的の居場所

ハキダ

ハキダ

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

スカートをはいてる女性で左腰に剣を携えています

リフト地方:リフテンの街

血の連祷:リフテンの標的の居場所

エルドフィル
エルドフィル
添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています。街中に居ない場合は戦士ギルドの中にいます

両腕にタトゥーがあり左腰に剣を携えています

グレナンブラ地方:ダガーフォールの街

血の連祷:ダガーフォールの標的の居場所

セサレル・ヘディアー

セサレル・ヘディアー

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

青い服を着ているスキンヘッドの男性で左腰に剣を携えています

ストームヘヴン地方:ウェイレストの街

血の連祷:ウェイレストの標的の居場所

アリックス・イデット

アリックス・イデット

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

青い服に赤い髪を目立ちやすいです。左腰に剣を携えています

リベンスパイアー地方:ショーンヘルムの街

血の連祷:ショーンヘルムの標的の居場所

ボラーグ

ボラーグ

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

モヒカン頭で顔に白いペイントをしているので見つけやすいです。左腰に剣を携えています

アリクル砂漠地方:センチネルの街

血の連祷:センチネルの標的の居場所

エブライド

エブライド

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

左腰に剣を携えています

バンコライ地方:エバーモアの街

血の連祷:エバーモアの標的の居場所

ベレイヤ

ベレイヤ

添付地図の赤枠で囲んだ部分を歩いています

薄い紫色の衣装を着て目立つので見つけやすいです

コメント

タイトルとURLをコピーしました