【ESO】クエスト「強奪マスター」攻略

「ヴェルサは盗賊ギルドのメンバーの特権の一つ、強奪についてメモを残した」

クエストを開始するには「長いゲーム」のクリアが必要となります

このクエストをクリアすると強奪ボードから強奪に関するデイリークエストを受注できるようになります

クエスト名受注場所/人物報酬
「強奪マスター」場所:ヒューズベイン地方のアンバー・ランディングの街、盗賊の隠れ家
クエスト「強奪マスター」の受注場所
ヴェルサのメモから受注
332ゴールド

盗賊ギルド経験値5

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攻略

タスク1:隠れ家の外でヴェルサと会う
アンバー・ランディングの街の盗賊の隠れ家近くにいるヴェルサと話をします

タスク2:ファレン・ダーと話す
アバーズ・ランディングの街にいるファレン・ダーと話をします

タスク3:強奪ボードでファレン・ダーと会う
アバーズ・ランディングの盗賊の隠れ家に向かい、そこにある強奪ボードの前にいるファレン・ダーと話をします

関連クエスト

関連クエスト概要
長いゲーム「強奪マスター」を受注するためにクリアが必要なクエストです
盗賊ギルドのデイリークエスト「強奪マスター」をクリアすると強奪ボードのデイリークエストを受注出来るようになります

ストーリー

ヴェルサのメモ:「鉄の車輪から手に入れたものは、私達全員にとって魅力的なものになるでしょう。強奪について話しましょう。準備ができたら、隠れ家の外で私と会って-ヴェルサ」

隠れ家の外でヴェルサと話そう

ヴェルサ:「忙しかったでしょう。あなたは盗賊ギルドに大きな機会を与えていたことに気づいた?気づいてないようね。大丈夫、あなたが鈍いとほのめかすことすらしないから。それくらい儲かったのよ」

もう少し具体的に頼む

ヴェルサ:「銀の爪の台帳があるわね?ノー・シラ要塞から盗んだ脅迫材料よ。それが強奪の計画書なの。昔からね。ライバルの弱点を突く。彼らが不正な手段で得た利益を自分のものにする。それを再建に使うの」

魅力的な話だ

ヴェルサ:「脅迫の中のファレン・ダーという名前に気づいたわ。彼はクロー・カッター・・・盗賊から盗む盗賊よ。どうりでね、彼は私達に強奪担当として加入している。次は誰と話すべきか分かるわね?まあ、無理は禁物よ・・・」

アバーズ・ランディングでファレン・ダーと会い、自己紹介しよう

ファレン・ダー:「ああ、ヴェルサが言うには、コッシュの束縛から解放したのはお前らしいな」

そうだ

ファレン・ダー:「彼女が認めるよりもしっかりしているな。だが、ファレン・ダーの目は爪よりも鋭い。ヴェルサに関していえば、舌もな。彼女との会話が恋しいよ。両者ともギルドに仕えている。そして今や、お前に仕えているんだ」

ヴェルサは、お前が何か大きな儲けを見つけるのを手伝ってくれると言っていた

ファレン・ダー:「良いヒントは、私が提供するサービスの一つに過ぎない。ファレン・ダーを立会人、案内人、運搬人と思ってほしい。盗みを働いてくれれば、残りの仕事はやる」

その情報について、もっと話を聞こうじゃないか

ファレン・ダー:「ファレン・ダーは、ギルドに面白いことを運んでくる小さな鳥だ。何か面白いことを見つけて教えてくれれば、盗みを計画する。自分を通すか、そうでなければ全く関わらないでくれ。メンバー同士で領分を侵し合うことも、報酬を奪い合うことも望んでいない」

さっき言ってた案内人とはどういう意味だ?

ファレン・ダー:「アバーズ・ランディングの富は波のように寄せては返してくる。それに洗われた物は、長い間ここに留まらないんだ。もしくは残されたとしても、通りかかる者たちにすくい取られる漂流物のように一瞬にしてなくなる。だが、そういった物をしまい込む地がいくつもあるのさ。ファレン・ダーはその全ての場所を知っている」

運搬人になってくれるとも言ってたな。なんだが執事のようだな

ファレン・ダー:「そうなのかも知れない。全てを正しい目的地へ到達させられる、頭の切れる執事だな。良く働く盗賊の指から受け取り、必要としている買い手の柔らかな抱擁へと受け渡す。そして喜ぶ買い手のポケットから金を受け取り、相応しい盗賊の掌に握らせる」

初めての仕事への準備は整っている

ファレン・ダー:「それなら、我らの収集家が巣に何を持ってくるのか見てみよう。ギルドホールのヒント版で待っている」

ファレン・ダーは強奪マスターとしての自身の仕事を説明し、彼に仕事で腕試しをするように誘われた。盗賊のアジトのジョブボードで待ち合わせることになった

ファレン・ダー:「近々、尾行者の見分け方と巻き方を教えてやろう。カジートの踊りのことじゃないぞ。私はいいダンスパートナーと言われるがな。盗みの仕事の際は、周囲に気を配るんだ。ミスは許されない」

考えておこう。もう始められるか?

ファレン・ダー:「もちろんだ。お前の仕事ぶりを早く見たい。掲示板の仕事があれば、出発しよう」

以上で「強奪マスター」のストーリーは終了です

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