【ESO】クエスト「暗き月の入口」攻略

「バクームというカジートの商人がモー・オブ・ローカジュに関する不気味な手紙を寄越す親戚のことを心配している。無事を確認するため、七つの謎の聖堂への護衛を頼まれた」

このクエストを進めることで12人のプレイヤーでプレイできるコンテンツ試練:モー・オブ・ロカージュにアクセスできるようになります。モー・オブ・ロカージュはリバンスパイアー地方にあります

クエスト名受注場所/人物報酬
「暗き月の入口」場所:アンバー・ランディングの街
クエスト「暗き月の入口」の受注場所
バクームから受注
332ゴールド
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攻略

タスク1:モー・オブ・ロカージュを発見する
バクームがアバーズ・ランディングの港に用意してくれた船に乗り込みます

タスク2:バクームと話す
船に乗ってモー・オブ・ロカージュに着いたらバクームと話をします。以上で「暗き月の入口」はクリアとなります

ストーリー

バクーム:「バクームと話すのか?ああ、アルコシュを称えよ!この者は思い荷を背負った!」

落ち着け、助けがいるのか?

バクーム:「とても心配だ!バクームの義理の妹の伯父のいとこが奇妙な手紙を書いてくる。実に奇妙だ!モー・オブ・ローカジュがどうとか。彼はモンクなんだ。七つの謎の聖堂の。バクームは最悪の事態を恐れている。助けてくれるよな?」

その聖堂はどこにある?

バクーム:「山の上、ド・クリンの南。そこの川は浅いが、この者はもっと浅瀬を使って密輸したこともある。じゃなくて、輸送だ!用心棒を連れて行けば、バクームは安心だ。エルフの友達がいるんだろう?損はさせない!」

分かった、手を貸そう

バクーム:「輝く月にかけて!お前が準備でき次第、バクームは出航する準備ができている」

誰を見つけようとしている?

バクーム:「バクームは義理の妹の伯父のいとこを探しているんだ。仲良しなんだ・・・どうして嫌な顔をするんだ?」

ずいぶん遠い血のつながりに見える

バクーム:「そうか?うーん、バクームは何とも言いようがない。バクームは家族を重んじる。でも面白いところを指摘したな。サチュラリア・バーンダルのプレゼント交換はとても、とても長い時間がかかるよ・・・」

奇妙な手紙について教えてくれ

バクーム:「いいよ、もちろん、いいよ。タカンラドはいつも砂糖みたいに甘い性格の持ち主なんだ。いつもバクームの妻や子供のこと、バクームの船の輸送のことを聞いてくる。その他にもいろいろ。でも最近、彼からの手紙が嫌なものになった」

嫌なもの?

バクーム:「とても嫌だ。誰も彼に感謝しないという。仲間のモンクが盗みを働いているとか、自分を探っているとか。それから自分が捻じれて感じるって言うんだ。タカンラドはそれを忍び寄る病って呼んでいる。頭蓋骨の中をこするんだって。ぞっとするだろう?」

七つの謎の聖堂へ旅し、バクームの遠縁ではあるが大事な親戚の行方を探さなくてはならない

バクームが用意した船に乗り、七つの謎の聖堂に到着した。バクームを探して失われた家族の一員を見つけたか聞いてみる

バクーム:「歩き手よ・・・バクームはこれを予期していなかった。これは単純な病気ではない・・・ドロ・マスラの仕業だ。行け!この者はすでにロカージュの歌が聞こえている。お前は聞こえるか?打ちつける音が?この者はお前をここに連れて来てすまなく思っている。今のうちに逃げろ!」

友達だろう?彼は大丈夫か?

バクーム:「タカ?バクームはそう思わない。他の者のように叩いたり怒鳴ったりしないが、彼は海で遭難したような目だ。この者は彼を家族のもとへ返す。時間をかけて美味しい食べ物を食べれば・・・治るかもしれない。これを受け取れ。バーン・ダルの導きがありますように」

以上で「暗き月の入口」のストーリーは終了です

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