【ESO】クエスト「アークメイジの恩恵」攻略

「マッドゴッド・シェオゴラスから無事に魔術師ギルドの聖域アイベアを取り返すことができた。アークメイジ・シャリドールは別れの前に贈り物をしたいと言ってきた」

マッドゴッドの取引」の続きで、魔術師ギルドの最後のクエストとなります。「マッドゴッドの取引」のクエスト結果によってシャリドールの会話内容が若干変化します。この攻略ではヴァラステを救わずに力を得るほうを選んでいる状態なので、シャリドールは少し失望しています

このクエストをクリアするとシャリドールから直感記憶という魔法をかけてもらえます。これは実績の伝承の蔵書庫がパワーアップしESO内の全ての書物の入手状況を記録してくれ、一度読んだ本をいつでも自由に見れるようになる機能です、また、まだ入手していない本の場所をざっくりとですが知ることもできます

クエスト名受注場所/人物報酬
「アークメイジの恩恵」場所:アイベア

アークメイジのシャリドールから受注

332ゴールド
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攻略

タスク1:シャリドールと話す
シャリドールと話して報酬の直感記憶を貰います。以上で「アークメイジの恩恵」は終了です

関連クエスト

関連クエスト概要
マッドゴッドの取引「アークメイジの恩恵」を受注するためにクリアが必要なクエストです

ストーリー

アークメイジのシャリドール:「私は贈り物をしようと思う。贈り物を1つ、警告を1つだ。お前は実に多くのことをしてくれた・・・私はお前をギルドの未来だと考えていた・・・だがヴァラステの運命に関して行った選択を無視するわけにはいかない・・・自分の力のために、他人を犠牲にする価値はない、あの申し出は拒絶するべきだった」

贈り物は?

アークメイジのシャリドール:「タムリエルで生きていた間、私は非常に有用な呪文を開発した。記憶の魔法の一種だ。書を一冊探すために蔵書庫をうろついて時間を無駄にしなくても、この呪文があれば一瞬で思い出すことができる。構わないな?」

ありがとう、シャリドール

アークメイジのシャリドール:「準備には少し時間を要するが・・・この魔法はとても使いやすいことが分かっている。かつて、詩を語る霊魂と出会った時に命を救ってくれた。彼女は質問への答えを対句で言うように要求してきた。さあ、準備はできた。シャリドールの心の蔵書庫ってとこか。ハッ!」

シャリドールの準備ができたようだ。彼に話しかけ記憶の魔法をかけて貰う

アークメイジのシャリドール:「ショールの骨にかけて、いくら感謝しても足りない。時と共に、お前とヴァラステが作ってくれた体は消え去るだろう。だがこの魔法があれば、共に切り抜けた試練を忘れることはない。それで私も安心できる。準備はいいか?」

大丈夫だ

アークメイジのシャリドール:「では、直感記憶を送ろう。これからはお前が読んだあらゆる書、本、紙切れが記憶できる。それから、アイベアがタムリエルに帰還した物語と、それを成し遂げた精鋭の物語もな。幸運を祈る。お前がどこへ旅することになろうと、ギルドは総力を挙げて支援する。覚えておけ」

以上で「アークメイジの恩恵」のストーリーは終了です

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