【ESO】魔術師ギルドのデイリークエスト攻略

○○の招待」をクリアして魔術師ギルドに入ると下記の場所でデイリークエストを受ける事ができるようになります。デイリークエストをクリアすると魔術師ギルドの経験値とゴールド、報酬が貰えます。魔術師ギルドの豪華な箱には装備品や、クラフトアイテムなどが複数入っています

受注場所/人物報酬
ストームヘヴン地方:ウェイレストの街

デシャーン地方:モーンホールドの街

グラーウッド地方:エルデンルートの街

魔術師ギルドのアンバー・バレンから受注

魔術師ギルドの豪華な箱

332ゴールド

魔術師ギルドの経験値10

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グラーウッドの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがグラーウッドから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:ルートサンダー遺跡からデイドラの遺物を回収する
ルートサンダー遺跡はグラーウッド地方のエルデンルートの街から南の方角にあります。遺跡に入ったら、北東の行き止まりの部屋へ向かって進みます。パブリックダンジョンなので敵の数も多く、強いので注意しましょう。無理なようなら諦めるか、倒れたら魂石を使いながら進むことで奥にある遺物が入った宝箱までたどり着けます

タスク2:アルバー・バレンと話す
ルートサンダー遺跡で遺物を手に入れたら、魔術師ギルドに戻りアルバー・バレンに渡します。以上で「グラーウッドの狂気」はクリアです

ストーリー

アルバー・バレン:「目の騎士団がお前の手を借りたがっている。シェオゴラスの呪いを受けたデイドラの遺物が各地に出没し始めている。マッドゴッドに抗い、そうした遺物を回収する気はあるか?もちろんお前の手が空いていればの話だが」

目の騎士団について教えてくれ

アルバー・バレン:「目の騎士団は魔術師ギルドの内部組織だ。次元融合の予期せぬ影響について調査する。タムリエルとオブリビオンの境界は曖昧な状態だからな。そうだな・・・たとえば、遺物があるべきでない場所に現れる事がある。特にマッドゴッドに関するものがな」

それはどういう意味だ?

アルバー・バレン:「分からない。それがマッドゴッドの遺物を出来るだけ多く集めている理由だ。何も学べなくても、シェオゴラスの影響から人々を守ることはできる」

遺物について教えてくれ

アルバー・バレン:「大きな姉、小さな弟と呼ばれる呼ばれる遺物は特に恐ろしい。二つの骨格が溶け合って、一つの子供サイズの頭蓋骨になっている。私達は、それがグラーウッドのルートサンダー遺跡にあることを突き止めた。もしもそいつがお前に囁いたら・・・聞かないようにしろ」

魔術師ギルドのアルバー・バレンがグラーウッドにあるルートサンダー遺跡から大きな姉、小さな弟という危険な遺物を回収したがっている。遺跡へ行き、デイドラの遺物を回収することができたら、アルバー・バレンに渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

グラーウッドで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「ゾッとする。伝説によれば、この生き物はシェオゴラスお気に入りの定命の者として生まれた。その第二の顔は、マッドゴッドに触れられた者に闇の秘密と恐ろしい預言を囁いたという。哀れな魂。大人にならなくて幸いだったかもしれないな」

以上で「グラーウッドの狂気」のストーリーは終了です

グリーンシェイドの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがグリーンシェイドから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:ルレニルズ・フォールから遺物を回収する
ルレニンズ・フォール遺跡はグリーンシェイド地方のウッドハースの街から北東方向にあるパブリックダンジョンです。中に入ったら、南東にある部屋を目指して進みむと目的の遺物がありますが、敵が大量にいるので注意しましょう。倒れた場合は魂石を使い、無敵になっている間に遺物がある宝箱まで行き、見つからない内に開けましょう

タスク2:アルバー・バレンと話す
ワバジャーキーを手に入れたら、魔術師ギルドにいるアルバーに渡して「グリーンシェイドの狂気」はクリアです

ストーリー

アルバー・バレン:「マッドゴッドのワバジャックは、不運な魂を動物に変える。しかし、それが料理されたものはこう呼ばれる・・・ワバジャーキーとな。目の騎士団は、それがグリーンシェイドのルレニルズ・フォールにあることを突き止めた。我々は研究のために回収したい・・・もちろん料理の研究ではないぞ」

グリーンシェイド地方にあるルレニルズ・フォールへ向かい、そこでワバジャーキーを手に入れる。無事に手に入れる事ができたら、アルバーに渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

グリーンシェイドで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「全く味気ない話だ。概念的な話であって、ワバジャーキーの味の話ではないぞ。そもそも味については知らない。今後も知ることはない。決してな。要するにだ、騎士団はお前の勇敢な行いに対して感謝を表したい」

以上で「グリーンシェイドの狂気」のストーリーは終了です

マラバル・トールの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがマラバル・トールから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:クリムゾン洞穴から遺物を回収する
マラバル・トール地方のバルクワステンの町から北西の海岸沿いにクリムゾン洞穴はあります、洞穴に入ったら、南西の方角に向かって奥まで進みます。ここもパブリックダンジョンなので敵がいっぱいですが、魂石を使いながら強引に目的の遺物を手に入れる事はできます

タスク2:アルバー・バレンと話す
クリムゾン洞穴で髄液のリキュールを入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「マラバル・トールの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「シヴァリング。アイルズにいるマッドゴッドの臣下は、その住民から脳髄液を蒸留している。この髄液のリキュールは、飲んだ者に失われた知識を与えるという。騎士団は、その瓶がマラバル・トールのクリムゾン洞穴にあることを突き止めた。海賊は普通の密造酒だと思っているだろうがな」

マラバル・トール地方にあるクリムゾン洞穴にアルバーが探している髄液のリキュールがあるらしい。入手することができたらアルバーに持っていこう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

マラバル・トールで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「奇妙だ。シヴァリング・アイルズの住民は、隠された真実が明らかになると信じてこれを飲んでいる。騎士団は狂気を癒す機能を調査するだろう。マッドゴッドと対峙する時のため、調べておいた方がいい」

以上で「マラバル・トールの狂気」のストーリーは終了です

リーパーズ・マーチの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがリーパーズ・マーチから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:悪しき館から遺物を回収する
リーパーズ・マーチ地方の北西の端にある悪しき館へ行きます。旅の祠が解放されていない場合はエルデンルート等にいる「セランディルウェン」に話かけて、ドミニオン内を「グリーンシェイド」→「マラバル・トール」→「リーパーズマーチ」と徒歩や馬で移動しなくてもすぐに行くことができます。悪しき館に着いたら、2Fへ行き、クラッカスの日記を読みます。すると眠らぬ夢想家というクエストが始まり、クエストの途中で地下室への鍵を入手します。これでやっと、遺物がある場所へと行くことができます。地下室に入ったら、南にある部屋を目指します。ソロの場合は倒れたら魂石を使い強引に行く方が早いです

タスク2:アルバー・バレンと話す
悪しき館から腹ぺこ鼠を回収したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに報告します。以上で「リーパーズ・マーチの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「腹ぺこ鼠について聞いたか?マッドゴッドの害獣だ。その嘘を聞く者には、大いなる災厄が降りかかるという。騎士団は、ある者が好奇心からそれをシヴァリング・アイルズより密輸したとの情報を手に入れた。リパーズ・マーチの悪しき館から回収してくれ」

リーパーズ・マーチ地方にある悪しき館に行き腹ぺこ鼠を回収することができたら、アルバーに持っていこう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

リーパーズ・マーチで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「檻は開けていないだろうな?騎士団として、そこは譲れない。まあ、もし開けていたらここにいないだろう。気にするな。いい仕事をしてくれた」

以上で「リーパーズマーチの狂気」のストーリーは終了です

リベンスパイアーの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがリベンスパイアーから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:オブシディアン岩場から遺物を回収する
オブシディアン岩場はリベンスパイアー地方のショーンヘルムの街から北東にあります。ダンジョンに入ったら、北の方角に目的の遺物はあります。パブリックダンジョンなので敵がいっぱいいますが、ソロでも魂石を使いながら強引に進んでいけば遺物がある場所まで問題なく行けます

タスク2:アルバー・バレンと話す
オブシディアン岩場でマッドゴッドの失くしたボタンを入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「リベンスパイアーの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「伝説によれば、マラキャスがシェオゴラスのタブレットから、マッドゴッドの失くしたボタンを奪ったそうだ。マラキャスの崇拝者はそれを忌まわしいものだと考えている。騎士団は、それがリベンスパーアーのオブシディアン岩場にあることを突き止めた。マラキャスの崇拝者も捜している奴らより先に探し出せ」

リベンスパイアーにあるオブシディアン岩場へ行き、マッドゴッドの失くしたボタンを回収する。無事に回収できたら、アルバーへ持っていこう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

リバンスパイアーで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「随分とつつましやかだな。最も単純な遺物だが、強大な力を秘めている。騎士団が正しければ、このボタンはマッドゴッド自身が身に着けたものだ。もし違ったなら、他のボタンと同じように瓶へ詰められるだろう」

以上で「リベンスパイアーの狂気」のストーリーは終了です

シェドウフェンの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがシェドウフェンから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:サングインの領域から遺物を回収する
サングインの領域はシェドウフェン地方のストームホールドの町から東の方角にあります。サングインの領域に入ったら、北の方角に目的の遺物があります。ソロでも魂石を使いながら進めば遺物を手に入れる事ができます

タスク2:アルバー・バレンと話す
サングインの領域でエイダール・スクロール:神話のチーズ第2巻を入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「シャドウフェンの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「エイダール・スクロールは、何というかチーズの預言のレシピだそうだ。食べると未来が明らかになるが、正気を失う。聖蚕の僧侶に対する侮辱だな。騎士団は、シェドウフェンのサングインの領域にその第2巻があることを突き止めた」

シェドウフェン地方にあるサングインの領域へ行き、エイダール・スクロール:神話のチーズ第2巻を手に入れる。遺物を入手することができたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「騎士団は多くを知るが、全てではない。うまくいったのか?」

シェドウフェンで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「厄介だな。騎士団はレシピとチーズ関係の観察によって、隠されたパターンが浮かび上がるものと考えている。個人的な好みを言えば、シンプルな米と魚の方が好きだがな」

以上で「シャドウフェンの狂気」のストーリーは終了です

ストンフォールの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがシェドウフェンから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:クロウズウッドから遺物を回収する
クロウズウッドはストンフォース地方のダボンズ・ウォッチの街の外れにある洞窟の中に置いてある奇妙な箱を開けるとポータルが開き、クロウズウッドに入れるようになります。北東の方角に目的の遺物がありますが、高台になっており西から大きく迂回して回り込まないと取れません

タスク2:アルバー・バレンと話す
クロウズウッドでナイトライトを入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「ストンフォールの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「ナイトライトは光と奇妙な踊る影を闇に映し出す。影はシヴァリング・アイルズで起こった出来事を表すそうだ。少なくとも、私はそう考えている。騎士団は、その遺物がクロウズウッドにあることを突き止めた。ストンフォールから行ける、オブリビオンの小次元だ」

シェドウフェン地方にあるサングインの領域へ行き、エイダール・スクロール:神話のチーズ第2巻を手に入れる。遺物を入手することができたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

ストンフォールで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「興味深いな。これはまったく奇妙に見えない。見ていると・・・安らぐと言っても良いくらいだ。まあ、警戒は怠らないようにしよう。すぐに箱に詰めておく」

以上で「ストンフォールの狂気」のストーリーは終了です

ストームヘヴンの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがストームヘヴンから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:ボーンスナップ遺跡から遺物を回収する
ボーンスナップ遺跡はストームヘヴン地方のウィレストの街から西の方角にあります。遺跡に入ったら北にある一番奥の部屋を目指します

タスク2:アルバー・バレンと話す
ボーンスナップ遺跡でレオおじさんの眼鏡を入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「ストームヘヴンの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「レオおじさんの眼鏡は自分を取り巻く世界の絶対的真理を理解しようとした賢者の持ち物だった。マッドゴッドが真理を見せると、彼はウェイレストで一番高い塔から身を投げた。騎士団は、眼鏡がストームヘヴンのボーンスナップ遺跡にあると突き止めた。ゴブリンには気をつけろよ」

ストームヘヴン地方にあるボーンスナップ遺跡へ行き、レオおじさんの眼鏡を回収する。遺物を回収できたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

ストームヘヴンで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「魅力的だな。これが見せる絶対的真理は、おそらく定命の者の精神には重すぎるのだろう。あるいは単に、老いた賢者には度が過ぎたのか。度の合わない眼鏡をかけると、頭がおかしくなりそうになるしな」

以上で「ストームヘヴンの狂気」のストーリーは終了です

リフトの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがリフトから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:獅子の巣から遺物を回収する
獅子の巣はリフト地方のニマルテンの町の西側にあります。獅子の巣に入ったら中腹辺りにある扉を目指します。扉を抜けたら南の方角にマッドゴッドの貴重品箱があり、中に遺物が入っていますので回収します

タスク2:アルバー・バレンと話す
獅子の巣でマッドマンの聖杯を入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「リフトの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「マッドマンの聖杯は、そこから飲む者に清澄な狂気を与える。どういう意味かはわからないが、シェオゴラスの信者へ渡す訳にはいかない。騎士団は、それがリフトの獅子の巣にあることを突き止めた。回収する際には、くれぐれも注意するように」

リフト地方にある獅子の巣へ行き、マッドマンの聖杯を回収する。遺物を回収できたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

リフトで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「全く恐ろしい。マッドマンの聖杯を持っていたのははぐれ者の兵士だった。水筒と間違えるには酷過ぎる代物だ」

以上で「リフトの狂気」のストーリーは終了です

アリクル砂漠の狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがアリクル砂漠から危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:ナ・トタンプの消えた街から遺物を回収する
ナ・トタンプの消えた街はアリクル砂漠地方にあるバーガマの町から北東の方角にあります。ナ・トタンプの消えた街に入ったら道なりに北を目指します。槍を持った戦士像がある広間に着いたら、そこから西にマッドゴッドの貴重品箱があり、中に遺物が入っていますので回収します

タスク2:アルバー・バレンと話す
ナ・トタンプの消えた街でロングスリーヴスを入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「アリクル砂漠の狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「ロングスリーヴスはシェオゴラスの信者が身に付ける拘束衣だ。元は失われた王のために作られたものだった。身に着ける者は、その王が作った古代のふざけた勅命に従わなければならない。騎士団はそれがナ・トタンプの消えた街にあることを突き止めた。アリクル砂漠の奥深くだ。接触は最小限にな」

アリクル砂漠地方にあるナ・トタンプの消えた街へ行き、ロングスリーヴスを回収する。遺物を回収できたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

アリクル砂漠で遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「癇に触る。どれだけの人がこの装飾を身に着けている?どうして古代のマッドキングがこれを通して喋る?さらに言うなら、どれだけの者が従う?疑問は常に質問よりも増えて行く。おそらく、それがマッドゴッドの罠なんだろう」

以上で「アリクル砂漠の狂気」のストーリーは終了です

オーリドンの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがオーリドンから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:トゥース・モール峡谷から遺物を回収する
トゥース・モール峡谷はオーリドン地方にあるバルケルガードの街から北西の方角にあります。峡谷の中央付近にマッドゴッドの貴重品箱があり、中に遺物が入っていますので回収します

タスク2:アルバー・バレンと話す
トゥース・モール峡谷で憤激の口輪を入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「オーリドンの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「憤激の口輪は患者の口と顎に装着される。その呪いにより、憤怒が患者をゆっくりと捕える。最終的に・・・狂うまでな。騎士団は遺物がオーリドンにあることを突き止めた。奇妙なことに、近くにはゴブリンがいる。どうしてゴブリンが遺物を欲しかったのかは、私の知った事ではない」

オーリドン地方にあるトゥース・モール峡谷へ行き、憤激の口輪を回収する。遺物を回収できたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

オーリドンで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「憤激の口輪は介護者を守るために作られたのだが、患者が憤怒することによってより危険に晒すことになった。何という病的な代物だ」

以上で「オーリドンの狂気」のストーリーは終了です

バンコライの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがバンコライから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:ラザク・ホイールから遺物を回収する
ラザク・ホイールはバンコライ地方にあるホーリンズ・スタンドの街から南の方角にありますので、そこへ向かい遺跡の東側にあるマッドゴッドの貴重品箱から遺物を回収します

タスク2:アルバー・バレンと話す
ラザク・ホイールで収容所の耳栓を入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「バンコライの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「収容所の耳栓は一組になった不気味なミイラ化した指だ。耳に詰め込まれると、笑い声以外の全ての音を遮断する、マッドゴッドの笑い声以外だという者もいる。騎士団は、それがラザク・ホイールにあることを突き止めた。バンコライのドゥエマー遺跡だ。ただ、この指がドゥエマーのものかどうかは疑わしいな」

バンコライ地方にあるラザク・ホイールへ行き、収容所の耳栓を回収する。遺物を回収できたら、アルバーへ渡そう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

バンコライで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「忌まわしい。私が騎士団のことを疑うことはほとんどない。シヴァリング・アイルズの危険に備えることは必要だ。しかし・・・デイドラの道具の中には、燃やすべきだと思うものもある」

以上で「バンコライの狂気」のストーリーは終了です

デシャーンの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがデシャーンから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:忘れられた墓地から遺物を回収する
デシャーン地方のモーンホールドの街から西に忘れられた墓地はあります。ダンジョンの南の部屋に目的の遺物はあります。魂石を使いながら強引に目的の遺物を手に入れたほうが速いです

タスク2:アルバー・バレンと話す
忘れられた墓地で儀式用のチーズナイフを入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「デシャーンの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「デイドラを召喚するマッドゴッドの儀式の中に儀式用のチーズナイフを必要とするものがある。これが特別な遺物だということが、最近分かった。騎士団はこれがデシャーンの忘れられた墓地にあることを突き止めた。モーンホールドの聖堂の注意を引く前に見つけてくれ」

デシャーン地方にある忘れられた墓地にアルバーが探している儀式用のチーズナイフがあるらしい。入手することができたらアルバーに持っていこう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

デシャーンで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「全く普通だな。どこにも特別な点はない。何一つ。考えてみると、あまりにも普通なものがエイダールチーズの車輪から、闇の誘惑者とゴールデンセイントを引き寄せるのかもしれない。あるいは、本当にただのチーズナイフなのかもな」

以上で「デシャーンの狂気」のストーリーは終了です

イーストマーチの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがイーストマーチから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:死者の間から遺物を回収する
ウィンドヘルムの街中にあるダンジョンに入ったら、東の奥の部屋に目的の遺物があります。ソロでも魂石を使いながら進めば遺物を手に入れる事ができます

タスク2:アルバー・バレンと話す
曖昧な顔を入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「イーストマーチの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「曖昧な顔か・・・そうだな、そう呼ぶ他ない。マッドゴッドの信者の一人が、自分自身の顔を切り落としたんだ。表す表情が左右で異なる、切り取られた顔だ。騎士団はそれがイーストマーチの死者の間にあることを突き止めた」

イースマーチ地方に向かいアルバーが探している曖昧な顔を手に入れる。入手することができたらアルバーに持っていこう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

イースマーチで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「慈悲深き神々よ!私は恐れおののいている。これは人を絶頂の高みか、悲惨な深みへと送る。どちらの顔を纏うかに応じてな。手を洗った方がいいだろう。聖堂に行くといい」

以上で「イーストマーチの狂気」のストーリーは終了です

グレナンブラの狂気

魔術師ギルドのアルバー・バレンがグレナンブラから危険な遺物を回収したがっている

攻略

タスク1:バッドマンの聖域から遺物を回収する
ダガーフォールの南の海岸沿いのにあるバッドマンの聖域に入ったら、西の奥の部屋に目的の遺物があります

タスク2:アルバー・バレンと話す
耳障りなフィドルを入手したら、魔術師ギルドに戻りアルバーに渡します。以上で「グレナンブラの狂気」はクリアとなります

ストーリー

アルバー・バレン:「音楽と狂気には関連があるが・・・普通なら耳障りなフィドルほどではない。シェオゴラスに触られた者のみが、その調べを聞くことができるといわれる代物だ。騎士団は、それがグレナンブラのバッドマンの聖地にあることを突き止めた。ある種の収穫祭が行われる場所だ」

グレナンブラ地方に向かいアルバーが探している耳障りなフィドルを手に入れる。入手することができたらアルバーに持っていこう

アルバー・バレン:「あの厄介な遺物を持ち帰ったのか?」

グレナンブラで遺物を見つけて来た

アルバー・バレン:「害はなさそうだな。出来の悪い楽器にしか見えないが、一部の者は完璧な曲を聞くという。聞くほどに、素晴らしい曲になるそうだ」

以上で「グレナンブラの狂気」のストーリーは終了です

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