【ESO】クエスト「楽しい殺しのサーカス」攻略

「シェオゴラスの書は、次の試練「楽しい殺しのサーカス」へと導いてくれることになっている。この書を解読してマッドゴッドがどんな企みを抱いているのか確かめる」

ただの置き忘れ」からの続きのストーリーでシェオゴラスの舞台演出を体験するストーリーとなっています

戯曲の指輪は呪文ダメージ付呪と特性のアルケインがついたユニーク装備です「口で伝えるんじゃない。体で示すんだ!それが物語の肝ってことだ。-シェオゴラス」

クエスト名受注場所/人物報酬
「楽しい殺しのサーカス」場所:魔術師ギルド付近(魔術師ギルドのレベル3以上)

アークメイジのシャリドールから受注

伝説のグリフ(マジカ)

指輪:戯曲の指輪

664ゴールド

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攻略

この攻略はダガーフォール・カバナントで行っています。目的地が他の同盟の場合は違いますが、クエスト内容に違いはありません

タスク1:ヴァラステと話す
ヴァラステはリベンスパイヤー地方にあるショーンヘルムの街の魔術師ギルドにいます

タスク2:書を読む
ヴァラステと話したら、彼女の机の上にある楽しい殺しのサーカスを読みます

タスク3:シェオゴラスと話す
書を読んだら、シェオゴラスの領域へ飛ばされ、目の前にシェオゴラスが現れるので彼に話しかけます

タスク4:ハースオールドヘルムでシェオゴラスを探す
シェオゴラスとの会話が終わったら、先に進みます。分かれ道などはないので道なりに進んでいくとシェオゴラスを見つける事ができますので彼に話しかけます

タスク5:エボンハート・パクトの俳優を倒す
シェオゴラスが用意したパクトの兵士を倒します。かなりの数がいますが全部倒しましょう

タスク6:パクトの主役を倒す
パクトの兵士を倒したら、鋼の目の者とノラミル将軍を引き連れたスカルド王ジョルンが現れるので倒します。3体1と圧倒的に不利な状況なので回復手段を用意しておき、料理等でステータスを上げておきましょう

タスク7:スカイルート・ハースでシェオゴラスを探す
スカルド王ジョルンを倒し、道なりに進んでいきます。途中でヴァラステの過去の幻視が見れます。しばらく進むとシェオゴラスがいるので彼に話しかけます

タスク8:アイレン女王の演説を聞く
次の舞台が始まるので、アイレン女王役の女優の演説をしばらく聞きます

タスク9:アルドメリ・ドミニオンの俳優を倒す
演説が終わるとドミニオン兵役の俳優が攻撃してくるので、全て撃退します。すると次はラムズ・ダーとオドレス隊長役の俳優が出てきますのでこちらも倒します

タスク10:アイレン女王を倒す
ドミニオンの兵を倒したら、最後はアイレン女王役の女優だけです。スカルド王ジョルンの時とは違い、1対1なのでそれほど苦労せずに倒せます

タスク11:ダガーウェイモアにてシェオゴラスを探す
アルドメリ・ドミニオンの部隊が終わったら、道なりに先へ進んでいくとシャリドールがいるので話しかけます

タスク12:ギルドのメンバーを救出する
シャリドールの所にはクログ王、ヴァヌスの所にはカバナントの兵士が3人、ヴァラステの所にはファハラジャード王がそれぞれ見張っていますので彼らを倒します

タスク13:上級王エメリックを倒す
魔術師ギルドのメンバーを救出したら、上級王エメリックを倒します。力の軍旗で範囲内にいる間継続ダメージを与えてくるので、その技を使われたら、距離を取りましょう

タスク14:シェオゴラスと話す
上級王エメリックを倒したら、シェオゴラスの元へ行き、彼と話します

タスク15:書を手に入れる
シェオゴラスとの話が終われば、書を貰えるので、取ります。すると自動的に元の魔術師ギルドへ戻れます

タスク16:ヴァラステと話す
書を入手し魔術師ギルドに戻って来たら、ヴァラステに報告してクエストクリアです

関連クエスト

関連クエスト概要
ただの置き忘れ「楽しい殺しのサーカス」を受注するためにクリアが必要なクエストです
腹ぺこ鼠の館「楽しい殺しのサーカス」からストーリーが続いているクエストです

ストーリー

アークメイジのシャリドール:「また会えたな。我々には・・・そう、お前の助けがいる」

ヴァラステは最後に見つけた書を翻訳したのか?

アークメイジのシャリドール:「だいたいはな。だがヴァラステはシェオゴラスの書物を理解するのに手間取っていてな。お前の助けが必要かもしれん。彼女を探してくれ。なるべく急いでな」

どこに行けば見つけられる?

アークメイジのシャリドール:「ヴァラステはショーンヘルムのギルドホールで問題に取り組んでいる、そこで会おう」

なぜそんなに難しいと分かる?

アークメイジのシャリドール:「マッドゴッドは錯乱たスキーヴァーのようなものだ。だから難しい。実際の文章というより・・・最後の2つは奴のばかげた言動を解明する手掛かりになる。こいつは愚か以外の何者でもない!」

リベンスパイヤー地方にあるショーンヘルムの街へ行き、魔術師ギルドのヴァラステと話す

ヴァラステ:「シャリドールが見つけてくれて良かった。あなたの助けが必要なの」

どうした?

ヴァラステ:「シェオゴラス!あいつのせいでこの作業が難しくなったわ。あなたが最後に回収した書を翻訳したけど、まるで意味が分からない。次の試練へと私達を導いてくれそうなものは、何も見つからない。絶対に何か見落としているんだわ」

読んでみようか?

ヴァラステ:「ぜひお願い、楽しい殺しのサーカスの書はそこの机にあるわ。でも気をつけて、マッドゴッドの裏切りは留まることを知らない」

分かった

ヴァラステ:「幸運を祈るわ」

今回は研究が進んでいないのか?

ヴァラステ:「今回はね。ルーン自体がまるで私をからかっているみたい。文書は早くに翻訳できたのに。読んだら分かるけど・・・言葉自体には意味がないの」

順調ではないのか?

ヴァラステ:「何年か前に私がシャリドールと一緒に魔法の研究をする事になると言われていたら、私はあなたを嘘つきと呼んだでしょうね。今はこの仕事ができて嬉しいわ。人生最大のチャンスよ。でも、私の能力を超えていると言わざるを得ない」

ヴァラステが翻訳した書を読んでみよう

書を手に取ると、シェオゴラスの狂乱の領域に飛ばされてしまった。そしてそこにはシェオゴラスが待ち構えていた。彼と話し次の試練を始めさせる

シェオゴラス:「ようこそ、楽しい殺しのサーカスへようこそ!舞台に上がりたまえ、定命の友よ。ショーが始まるところだ。スターはお前なのだから!」

ショー?何を見せる気だ?

シェオゴラス:「演じるだよ。私の劇で実際にな。作、演出はもちろん私だ。タイトルは孤立の愚行。悲劇で喜劇。まさに、悲喜劇!ハハハ!」

なぜこんなことをする?

シェオゴラス:「次の書が欲しいんだろう?そして、私は余興が欲しい!退屈を紛らわせるのは、マリール王子に何度も火をつけるくらいしかないからな。分かるだろう?」

正確には、何をさせたい?

シェオゴラス:「お前をやる気にさせる前に、舞台を決めないといかんな!タムリエルにしよう。三つの同盟が戦争に直面する。ちっぽけな魔術師ギルドは、どの同盟も認めない。彼らは孤立を望む」

同盟についての演劇なのか?

シェオゴラス:「とってもお利口さんだな!鋭いじゃないか。今のところ、これは三幕構成だ。それぞれの幕で、血に飢え、政治的で、戦争が大好きな蚕の幼虫どもから、お前はギルドを切り離す。奴らを倒してさ。ハハハ」

奴らを倒す?誰のことだ?

シェオゴラス:「全部だよ、ぜ・ん・ぶ!ハハハハハッ!権力者に至るまで全部だ。だが忘れるなよ。合図があるまでは、お預けだ。台本に出てこない限り、誰も倒してはいかん。さあ、始めようじゃないか!どんな劇になるのか、ワクワクが止まらんな。そら、マリールもお前の道を照らしてくれるだろう」

シェオゴラスの隣にいたマリール王子が案内してくれるみたいだ。ついて行く

マリール・アルアキル:「我が魂が燃えている!」

道の半ばでマリール王子は燃え尽きた・・・

シェオゴラス:「とんだお馬鹿さんだな。ハッ!そこはまだオールドじゃないぞ。ハハハハッ!この先で会おう。ハースオールドヘルムという、にぎやかなパクトの街でな」

先に進むとシェオゴラスがいた。どうやらここが第一幕のようだ

シェオゴラス:「カーテンを上げてもいいかな?第一幕を始めよう」

準備はできている

シェオゴラス:「序幕はエボンハート・パクトだ。ハッ!韻を踏んでていい名前じゃないか?私は詩人だというのに、今まで気づかなかったよ」

同盟全部と戦うのか?

シェオゴラス:「頭に乗るな。さもなくば、好き者の吟遊詩人の島に追放するぞ。コホン、言った通り幕が上がったら、エボンハートの友人が平和を満喫している。同盟を結んでいるからな。だが歴史上、彼らは犬猿の仲ってことで」

平和を満喫しているなら、何をすればいいんだ?

シェオゴラス:「奴隷制や国境の襲撃、内乱が混沌に陥らせる。ははっ!彼らには・・・あと一押しが必要なんだ。私は自分で一部を書き上げた。小さいが重要な役割だ。もしよければ・・・おい!お互い、憎みあっていたじゃないか!」

シェオゴラスの一声で彼が作り出したエボンハート・パクトの兵士の姿をした俳優達が戦いを始めた

シェオゴラス:「行け、騒ぎに加われ!これが合図だ。アクション!」

マッドゴッド、シェオゴラスの気まぐれを満足させるため、戦いに参加する

シェオゴラス:「いいぞ!素晴らしい!だが、待て。誰か近づいてきてるようだ」

スカルド王ジョルン:「なぜ戦う?腑抜けの犬風情が」

シェオゴラス:「簡単ですよ、王様。魔術師ギルドが、この内紛を引き起こしたのです!」

スカルド王ジョルン:「魔術師ギルド?この子犬が?厄介事がそんなに好きか?ならくれてやる!パクトのためにな!」

シェオゴラスはエボンハート・パクトの指導者の見た目をした俳優を召喚した。この狂気の試練を先に進めるために撃破する

シェオゴラス:「進め!劇は続くよ、どこまでも!」

シェオゴラスは移動した。次の劇の舞台へ進もうとすると霊魂が現れた

迷った魂の声:「ここは私の地じゃない。故郷に帰る道を探さないと。故郷に戻れると言われたの。道を探さないと・・・こんにちは、あなたも迷ったの?」

霊魂は消えた・・・道を進んでいくと、ヴァラステの過去の幻視が断片的に見えた

オンデンディル:「本を読んでいるだけでは暮らしていけない。お前もちょっとは金を稼げ、ヴァラステ!」

マラニー:「魔術師でさえ本から顔を上げることもある。人々の側にいることが耐えられないのよ!哀れね」

ヴァヌス・ガレリオン:「お前は稀有な精神の持ち主だ、ヴァラステ。そのような才能を持って生まれてくる者は、一世紀に一人もいない。この権威ある魔術師ギルドへの参加を受け入れよう」

ヴァラステ:「今日は人生で一番誇りに思える日よ、ギルドマスター。どうもありがとう」

ヴァラステ:「マッドゴッドよ!私はどうしてこの文章の意味が分からないの!イライラするわ!」

ヴァラステの過去の幻視を見ながら道を進むとシェオゴラスがいた。ここが第二幕の舞台だ

シェオゴラス:「ここでちょっと休憩を取るぞ!チーズはいかが?」

ここは飛ばせるのか?

シェオゴラス:「気の利いたことを言う暇もない?ハハッ!分かった、分ったよ。この幕でスポットを当てるのは、アルドメリ・ドミニオンだ。猫とエルフだな!実はどちらも好みじゃない。多すぎるんだ、ふわふわと・・・きらきらが」

それで、私は出てくる役者をさらに倒す役か?

シェオゴラス:「即興でいこうか。場面はこうだ。アイレン女王が、お前の仲間を何人か指名する。名優として、彼女の心からの言葉に沿う台詞を返さなくちゃ駄目だぞ。それじゃあ・・・アクション!」

シェオゴラスはアルドメリ・ドミニオンの指導者のために演説を書いたらしい、彼女が何を言うのか聞いてみる

アイレン女王:「魔術師ギルドが、ドミニオンを簡単に裏切ることはできない。嫌でも貴方達はこの世の一部なの」

魔術師ギルドの魔術師:「女王陛下は分かっておられない。ギルドはどの同盟にも属さない。ただ平和と孤独の中で研究したいだけなのです」

シェオゴラス:「おい!静かにしろ!女王様の演説を邪魔するんじゃない!」

アイレン女王:「ドミニオンの味方になるか、敵になるか。この世から排除されたいなら、この私がしてあげるわ。ここに、追放者への道を示す!」

そう言うとアイレン女王に扮した女優は魔術師達を攻撃し始めた

アイレン女王:「周囲の世界を無視などできないのよ!」

シェオゴラス:「これは、女王様!魔術師です!こいつもギルドの一員ですよ」

アイレン女王:「ああ、いい歌ね、道化師。兵士!この魔術師を追放してやりなさい」

シェオゴラスは再び、兵士の姿をした俳優を差し向けてきた。ドミニオンの勢力を撃破して、試練を続ける

アイレン女王:「何と無礼な!ラズム・ダー、オドレス隊長!この魔術師を始末しなさい」

ドミニオンの兵士役の俳優を倒すと、今度は女王の側近に扮したラムズ・ダーとオドレス隊長役の俳優が攻撃してきた。ここも突破する

アイレン女王:「よくもお気に入りの猫を!忠実なペットだったのに、私自信が片付けなければならないようね。我はアイレン・アラナ・アルドメリ!我が威光にひれ伏しなさい!」

ドミニオンの兵士に扮した俳優を倒した。後、残っているのはアイレン女王の役を与えれた女優だけだ。彼女を撃破して次に進む

シェオゴラス:「そして~、開幕!さあ次だ」

シェオゴラスは最後の街へ移動した。残るはダガーフォール・カバナントだけだ。そこで彼と会おう

道の途中でヴァラステの過去の幻影をまた見た。どうやら母親との別れの時のようだ

ヴァラステ:「お母さん!私を置いて・・・これで私は一人きり。他の生徒も魔術師も私を憎んでいるの。あなただけだったのに・・・でも、もういない」

先に進むと今度はアークメイジのシャリドールの幻視が現れた。今度はシャリドールの過去を見せたいようだ

アークメイジのシャリドール:「世界とは残酷な場所だ。魔術師はその力を羨望され、力を使えば非難される。世を忍んで研究できる場所、全ての魔術師が安全でいられる場所が必要なのだ」

アークメイジのシャリドール:「ウルシルド、やったぞ!聖域を作り出した。何十億年も持ちこたえられる避難所だ!その名は・・・アイベア!」

アークメイジのシャリドール:「シェオゴラス!このろくでなしが。フォリム・ディスコニタムは島1つ分の価値もない!どれだけ時間がかかろうと、アイベアを取り戻してやる!」

アークメイジのシャリドール:「マッドゴッドめ。ウルシルドめ!クソどもめ!見ていろ・・・みんないずれ分かる。このアークメイジ・シャリドールの名は歴史に刻まれるのだ!」

ウルシルド:「昨夜は帰って来なかったわね。一晩中待っていたのよ。ずっと働いていたの?シャリドール?アイベアはもうないの・・・あなたは取りつかれているのよ!聞いてるの?・・・もう無理。あなたは私よりも呪文や巻物を愛しているのよ。出ていくわ。今度は聞いている?・・・さようなら、愚かな年寄りさん」

アークメイジのシャリドール:「ウルシルド・・・なのか?確かに声を聞いた。どこに行った?」

ヴァラステ:「やっと最後の文よ・・・クスクス。小さな言葉の虫がページ中を這い回り出したわ!もじもじ、にょろにょろ、くねくね、小さい虫!」

最後の舞台へと続く道でシャリドールとヴァラステの過去の幻影を断片的に見せられた。そして最後の舞台へ辿り着いた。シェオゴラスと話す

シェオゴラス:「ああ・・・第三幕になると、いつも気分が落ち込むよ」

それはなぜだ?

シェオゴラス:「何故なら、劇はほとんど終わっているからだ。大いに楽しませてもらった。それに余興もな!実に名残惜しい!私のちょっとした演技を楽しんでくれたかね?とても・・・勉強になっただろう。勉強になったよな?」

そうだな。最後の幕は何をすればいい?

シェオゴラス:「言わないぞ。見せてやる!それが物語作りの醍醐味なんだ。見せよ、語るな、だぞ。これを何だと思っている?大衆演劇だとでも?」

分からない

シェオゴラス:「そんな訳ないだろう。これはプロの作品!そして、お前はスターだ!場面を設定しよう。ここからは即興だ。忘れるなよ。見せよ、語るな、だ。舞台左には、魔術師ギルドの創始者、ヴァヌス!部隊右には、お前の古い、古い、古~い友人、アークメイジのシャリドール!そして楽屋には、ヴァラステ。お前の新しい友達で、魔術師ギルドの懐刀だ!ん。これは?ああ、エメリック王とダガーフォル・カバナントから来た彼の友人か!では、一言いただきましょう。どうぞ、陛下!」

エメリック王:「魔法を継続使用した罪で、お前を火刑に処す。その腐敗をこの国から消し去ってくれる!」

シェオゴラス:「誰も近くに寄りたがらないようだな。ハッ!ならば、これが最終幕だ。友をす・く・え。そうすれば書をくれてやろう」

先に進むためには魔術師ギルドの重要なメンバーを演じている俳優を救出しなくては。まずは近くにいるシャリドールを解放する。彼はクログ王によって見張られている。クログ王を倒す

アークメイジのシャリドール:「ウルシルドのためなら島を手放したのに、決断の機会を与えてくれなかった・・・我が妻よ・・・」

シャリドールを解放した、次はヴァヌスだ。彼の周りにはカバントの兵がいる。倒さなくては

ヴァヌス・ガレリオン:「シェオゴラスははるかに賢い・・・私など赤子のようなものだ・・・」

ヴァヌスを解放した。残るはヴァラステだけだ。彼女はファハラジャード王が見張っている。倒してヴァラステを解放する

ヴァラステ:「本が唯一の友達・・・その本まで失ったらどうすればいいの・・・?」

魔術師ギルドのメンバーを解放した。しかしまだ、カバントの指導者である上級王エメリックを演じている俳優が残っている。この試練を乗り越え書をてにいれるために彼を撃破する

上級王エメリックを倒し舞台は終わった。これでシェオゴラスの狂気の試練を完了できたようだ。彼に話そう

シェオゴラス:「ブラボー!脚本家に拍手を!お、待てよ、私か・・・」

言われた通りにした。もう書を貰えるのか?

シェオゴラス:「ふん。どうかな。お前の演技は時に退屈だったし、お前は私とのチーズパーティを断った!」

取引したはずだ

シェオゴラス:「分かった、分った。お前は私を笑わせた。そして泣かせた。それにマリールの頭を蹴らせた。これ以上は望めんだろう。書を持っていけ。一度に全部食べるんじゃないぞ!ハハハッ!」

ここからどうやって外に出ればいいんだ?

シェオゴラス:「書が連れて行ってくれる。そいつが道を知っているんだ。忘れるんじゃないぞ。まだ一冊残ってる。だから、私の演劇が荒っぽいと思ったら、次のことを考えるんだな、アハハハッ!」

退屈な演技に耐えた後、シェオゴラスは書を手に入れる許可を出してくれた。書を持ってここから抜け出す

書を手に取ると、魔術師ギルドへ転送された。ヴァラステにこの書を渡そう

ヴァラステ:「一体何が?あなたはどこに行っていたの?」

シェオゴラスにまた別の試練をやらされた。だが、3つ目の書は手に入れた

ヴァラステ:「何てことなの。何があったのか、聞くのがためらわれるわね。そんなに辛い試練でなかったことを願うけど・・・とにかく、この書の翻訳をすぐに始めるわ。試練はあと一つだけね。良くやってくれたわ」

ヴァラステが最後の試練に出てきていたな

ヴァラステ:「私が?何があったの?」

シェオゴラスに強いられ、ヴァラステとヴァヌス・ガレリオン、それにアークメイジのシャリドールを助けさせられた

ヴァラステ:「彼の相手をすればするほど、強く確信するようになったわ。マッドゴッドは甘やかされた子供よ。他に何があったの?」

彼に同盟の幻視を攻撃させられた。もちろん同盟の指導者もな。それとシャリドールや貴方の過去の幻視も見せられた

ヴァラステ:「そう・・・シャリドールの目的については疑いようがないわ。彼は子供なのかも知れない。でもシェオゴラスはきっと、その目的を達する方法を知っている。シェオゴラスの狂乱を調べ尽くしたら、あなたに知らせるわ」

以上で「楽しい殺しのサーカス」のストーリーは終了し「腹ぺこ鼠の館」へと続きます

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