ラスクラマクロの説明

ラスクラの裏マクロの簡単な説明をしますが、基本的な使い方は普通のラスクラ周回用のマクロと同じなのでNoxやuwscで分からない場合は「この記事」で確認してください。こちらのマクロに追加している機能は、裏で操作させているのと定点クリックをせずに毎回タップする位置と時間をずらしているので、より人に近い操作をします。その分最高効率は諦めていますが、BOT検出に引っ掛かりにくいようにしています(ラスクラはまだないようですが・・・)

フリーズや予期せぬエラーが出た場合はエミュを再起動させてユニクエを周回(戦闘中の場合はそのまま元のクエストを周回)するようにしました。ただ、こちらの機能はエミュレーターの複数起動には対応させていません

BlueStacksに対応しましたが、こちらは裏マクロはできません(モニター電源OFFも多分無理です)。BlueStacksも裏マクロに対応させました。基本的な使い方はNoxもBlueStacksも変わりませんが少し違う分があるので別途説明しています

このページで紹介している色がついているサンプルコードはそのままコピペできますが貼り付けた時に""が全角「””」になっている場合があるので必ず半角の""に修正してください

Noxのエミュレーターの名前を変えている場合

Noxのエミュレーター名を「NoxPlayer」を含まない名前に変更している場合は先に下の記事の「chkimgxでエラーが発生しました」の項目を見て下さい。BlueStacksも同様で名前を変えている場合は先に下の記事を読んでください

ラスクラマクロが上手く動かない場合
ラスクラのマクロで上手く動かない場合はここに書いてある内容を確認してみて下さい。基本的な設定等は下の記事で確認してください。確認する時はログを出すマクロを使用すると原因が分かりやすいです。色がついているコードはそのままコピペできますが貼...

Windows10以外の場合

マクロはWindows10の環境で作成しています。それ以外のOSだと「Nox用」のマクロは動かない可能性があるのでその場合は「Noxマウス用」を使用して下さい。

ただ、通常版と違って常に画面が見える状態でないと使えないのと、クリックするたびにマウスを持っていかれるので、マクロをしながらPCで別作業するのには向いていません

NoxとBlueStacks側の設定(重要です)

初めにNoxとBlueStacks側の環境設定やディスプレイの項目で、解像度を960×540にしてください。こうしておかないと解像度の関係でクリックやタップする位置がずれます

BlueStacksで裏マクロを使用する場合はBlueStacks側の環境設定で「Android Debug Bridge(ADB)の有効化」にチェックを入れて下さい

ラスクラマクロ使用ファイルの説明

裏で動くのでウインドウは最小化さえしなければ下の画像ように画面が見えなくても動きます(BlueStacksの場合はアプリ画面をウインドウ内に収める必要がありますが、ウィンドウが被っても問題ないです)。もちろんキーボードもマウスも取られることはないですが、adbで直接エミュレーターの画面をタップするのでNox_adb.exe(BlueStacksはHD-adb.exe)までのシステム環境パスを通しておかないと動かないです。やり方はすごく簡単なので調べれば5分もかからずにできると思います

BlueStacksは裏マクロにしていないので画面が見えていないと駄目です。マウスも取られます。Noxと同じように出来ますので分かる人はBlueStacks側でADBの使用を許可してnox_adbの部分をHD-adbに変えれば出来ます BlueStacksも裏マクロに対応しました

裏マクロ

ダウンロードしたフォルダには「Nox用」「Nox複数起動用」「BlueStacks用」「ChkImgX」とあります。「ChkImgX」は使う必要はないですが消さないでください

「Nox用」と「Nox複数起動用」の違いは「Nox用」がフリーズ対策済みの放置用、「Nox複数起動用」はマクロ+Noxとか多重起動したい人用です。「Nox複数起動用」は色々としなくてはならないので下の方にある「Noxエミュレーターを複数使用したい場合」の項目で説明しています

基本的に使うファイルは3つです。以下に紹介している3つのファイルをuwscに登録してください。(バージョンによって名前が少し違う場合があります。)

2.画像認識確認用.uwsc

画像認識確認用は該当する画像がちゃんと認識してくれるか調べるために使います。他にもウィンドウ名、ウィンドウID、ウィンドウクラスも取得できますが特に気にする必要はないです

左上に吹き出しでマウスカーソル下の座標を見ることができます。認識したい画像がでている画面で画像認識確認用を起動させるとログで認識率〇〇%と出ます。これが低かったり「ループ再開・・・画像監視中」と出ている場合は上手く認識できていませんので画像を撮りなおしてください。1つの画像を確認したら、一度画像認識確認用.uwscを終了して次の画像が表示された時に画像認識確認用.uwscを起動します。終了しなくても使えますが、2つ目以降の画像認識率がおかしくなります。上手く行かない場合は下の記事の「画像認識できない」の項目を見て下さい

ラスクラマクロが上手く動かない場合
ラスクラのマクロで上手く動かない場合はここに書いてある内容を確認してみて下さい。基本的な設定等は下の記事で確認してください。確認する時はログを出すマクロを使用すると原因が分かりやすいです。色がついているコードはそのままコピペできますが貼...

画像認識の説明画像

3.ラスクラ裏マクロログ用

バージョンによって名前が違うかもしれませんが「ログ」とついているファイルは随時ログで状況を知らせてくれますので、まず最初はこちらのファイルで問題がないか確かめてください。「〇〇認識座標はx:○○,y:○○」は画像を認識してその座標を表示します

「x:○○,y:○○をクリックしました」はここをタップしたよというログです

「ループ~」は画像が見つからずに探している状態です。戦闘中や暗転中はこれが出ますが気にしなくて大丈夫です。本当に見つからない時はずっと「ループ~」が出るのでその時は上の画像認識を使って再度認識できているか調べて下さい

あとログが出るからといって動作が遅いわけではないです。画像認識しているけどタップが上手くいかない場合はログで「nox_adb shell input tap 100 500」とか出ている数字をメモっといて上で紹介している画像認識確認.uwscでどこをタップしているか確認してください。メモった数字とタップしたい位置がずれて場合はこちらの「タップ・クリックができない・ずれる」を確認してください

4.ラスクラ裏マクロ

上の3.で紹介したファイルのクエストクリア回数しか出さないバージョンで、他のログを出すか出さないかの違いだけで処理自体は変わりません。2.で問題が無いのを確認したら、こちらを使うようにすれば、クエストのクリア回数だけしか残らないのでスッキリします

ラスクラマクロの設定の仕方

「Nox用」「BlueStacks用」はフリーズ対策しているのでフリーズ対策の設定を行ってください。(フリーズ対策が必要ない場合は設定しなくても大丈夫です)フリーズからの復帰はユニクエになります。(ストーリークエストに復帰は面倒なので)

「Nox複数起動用」はフリーズ対策していないのでフリーズ対策の設定の項目は読み飛ばしてください

基本的に「Nox用」での説明をしますが「BlueStacks用」もほぼ変わりません。違う個所は別途説明しています

設定の仕方で分からない場合はコメントか「お問い合わせ」から連絡お願いします

1.画像を撮る

恐らくそのままだと画像が使えないのでフォルダの中にある画像と同じような感じでスクショを撮り、縮尺・拡大などせずにトリミングしてから24ビット(.bmp)で上書き保存します。(名前を変えては駄目です)

「ギブアップ.bmp」「クエ選択.bmp」「バック.bmp」この3つは別に取らなくても問題ないですが、画像ファイルは消さないでください

「キャラ選択.bmp」「ユニクエ選択.bmp」はフリーズから復帰した時に必要です。

「キャラ選択.bmp」はユニクエを周回したいキャラの名前をスクショで撮りトリミングして24ビット(.bmp)で上書き保存してください

「ユニクエ選択.bmp」は周回したいクエストの星の数をスクショで撮りトリミングして24ビット(.bmp)で上書き保存してください

設定したいユニクエのキャラがスクロールしなければ表示されない場合はマクロファイルを開いて44行目くらいにある

//sleep(3)

//DOSCMD("nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400",FALSE,FALSE)

の//を消してください。下のコードで説明すると4行目と5行目です。消すのは//だけです。スクロールが必要でなくなったら、//をつけて上げるとスクロールしなくなります

  1.     elseif CHKIMGX("ユニクエ.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  2.      print "ユニクエ.bmpを認識 座標は" + " " + "x:" + g_imgx_x + " " + "y:" + g_imgx_y + "です"
  3.      タップログ用()
  4.      //sleep(3)
  5.      //DOSCMD("nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400",FALSE,FALSE)
  6.      cntr = cntr + 1
  7.      print "画面監視" + cntr

2-1.フリーズ対策の設定

使用するマクロのフォルダを開くと「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」「Nox再起動.bat」というファイルがあると思います。BlueStacksの場合は「BS再起動.bat」です

ログ有り、ログ無しどっちでもいいのですが、よく分からない人は確認しやすいログ有りのファイルを使うとエラーが出た時に対処しやすいです

初めに使用するマクロのファイルを開いて下にスクロールしていくと最後の方に DOSCMD("D:\uwsc5302\ラスクラ裏マクロv2.11\Nox用\Nox再起動.bat",true,true)こういったコードがあります。ここの"D:\uwsc5302\ラスクラ裏マクロv2.11\Nox用\Nox再起動.bat"この赤字の部分をNox再起動.batまでのフルパスに変えて下さい。""は消したら駄目です

修正したら保存してください

  1.  Wend
  2.     print "フリーズのため" + "(" + G_TIME_HH2 + "時" + G_TIME_NN2 + "分"+ G_TIME_SS2 + "秒" +")" +"再起動しました"
  3.     DOSCMD("D:\uwsc5302\ラスクラ裏マクロv2.11\Nox用\Nox再起動.bat",true,true)
  4.         EXITEXIT
  5.  

2-2.フリーズ対策の設定

次は少しややこしいので画像を用意しましたフリーズ対策

上で書いたマクロファイルの修正が終わったら、Noxはマクロを使用するエミュレーターのショートカットをデスクトップに、BlueStacksの場合はアプリのショートカットをデスクトップに作ってください

次に「Nox用」フォルダに入っている「Nox再起動.bat」を右クリックし編集を押してください。下のような事が書かれています

  1. D:
  2. //taskkill /f /im uwsc.exe /t
  3. Nox.exe -clone:Nox_2 -quit
  4. timeout /T 5 /nobreak
  5. start "" "D:\Program Files(x86)\Nox\Nox\bin\Nox.exe" -clone:Nox_2 -package:com.aidis.lastcloudiajpn
  6. timeout /T 30 /nobreak
  7. nox_adb shell input tap 50 50
  8. timeout /T 15 /nobreak
  9. "D:\uwsc5302\UWSC.exe" "D:\uwsc5302\ラスクラ裏マクロv2.11\Nox用\ラスクラ裏マクロログ有り.uws"

1行目はDドライブに移動です。私の場合はDドライブにエミュもuwscも入れているのでこの1行目でDドライブに移動します。エミュとuwscをCドライブにインストールしている場合は消してください

2行目は気にしないでください。邪魔なら消してもいいです

3行目でNoxを終了します。clone:Nox_2の「2」の部分はマクロを使用するエミュの番号を指定して下さい。「Noxマルチインスタンスマネージャー」を開いた時に左端に振られている番号です

4行目はそのままでいいです

5行目は"D:\Program Files(x86)\Nox\Nox\bin\Nox.exe" -clone:Nox_2 の部分をデスクトップにショートカットしたエミュのプロパティを開きリンク先の部分をコピーして貼り付けて下さい。その後に半角スペースを入れて-package:com.aidis.lastcloudiajpnと続きます。これでラスクラを直接起動できます。構文はstart半角スペース""半角スペースリンク先のコピー半角スペース-package:com.aidis.lastcloudiajpnとなります

6行目はラスクラが立ち上がるまでの30秒待たせています。数字の部分を変えると待ち時間を変更できるので調整してください(timeout /T 60 /nobreakだと60秒待ちます)

7行目はラスクラの起動画面をタップしてホームに進めています。これは失敗してもいいので気にしなくていいです

8行目はラスクラのホーム画面が映るまで待っています。ここも失敗してもいいのであまり気にしなくてもいいです

9行目は最初にUWSC.exeまでのフルパスを""で囲ってください。次に半角スペースを開けて使用するマクロファイルのフルパスを同じように""で囲って下さい。構文は"UWSC.exeまでのフルパス"半角スペース"使用するマクロファイルまでのフルパス"となります

BlueStacksはNoxより行が少ないですが、基本は同じです

「Nox再起動.bat」を自分の環境に修正したら保存してください。次にエミュでラスクラを立ち上げてから「Nox再起動.bat」をダブルクリックして下さい。エミュが終了してラスクラが立ち上がり、ユニクエの周回を始めれば成功です。これで設定は終わりなので最後に動作確認をして終わりです

2-3.フリーズ対策の動作確認

設定が終わったので動作確認をします。フリーズを待つのは効率が悪いのでマクロファイルで設定を変えて疑似的にフリーズを再現します

まず、使用するマクロファイルを開いて下さい。下の番号とは違いますがファイルの26行目辺りに下のようなコードがあると思います。触るのは下のコードでいうと3行目の数字だけです

  1. While True
  2.                    
  3.       ifb cnts > 600 or cntr > 10
  4.         break
  5.  

 ifb cnts > 600 or cntr > 6とありますが、簡単に説明すると600は画像が見つからない状態が約600秒(厳密には違いますが・・・)続くと再起動、10の方は画像は見つかったけど何かしらの理由でクリックできない又はクエストに出発できない状態が画像認識10回分続いたら再起動するという意味です

最初に600の方を5に変えて保存して下さい。次にマクロを登録して実際に使います。画像が見つからない状態が5秒くらい続いたら再起動がかかるはずです。そのまま見ていると勝手に立ち上がってまた周回を始めてくれますが、画像が見つからない状態が5秒くらい続いたらまた再起動がかかります。ただこれはテストのために設定時間を短くしているので正常な動作です。逆に画像が見つからないのにいつまでも再起動がかからないのは何かがおかしいです。全角になっていないか半角スペースを消していないか等、確認してください

動作確認ができたら、一旦マクロを停止して数字を600に戻して保存してください。動作を見ていると分かると思いますが、戦闘中や暗転中は画像が見つからない状態が続きます。なので出発からリザルト画面が出るまでの時間(戦闘時間)が600秒以上かかるとフリーズと判断して再起動がかかります。600秒と余裕を持たせているので、この辺りは自分の周回するクエストに合わせて好きに変えてくれていいです。1が約1秒です。

次に10の部分を1に変えて保存してください。何かしらの画像を1回以上認識したら再起動がかかるはずです。こちらも先程と同じように動作を見て下さい。2回くらい再起動を確認したら、マクロを停止して数字を10に戻して保存してください。こちらの数字はデフォだと10になっていますが12にの方がいいです

これで動作確認は終わりです。最後に数字を元に戻しているか確認しておいてください。特に10の方は数字を下げないでください。デフォでは10ですが12がおすすめです

以上でフリーズ対策の設定は終わりです

3.ユニクエ選択時のスクロールの設定

設定したいユニクエのキャラがスクロールしなければ表示されない場合はマクロファイルを開いて44行目くらいにある

//sleep(3)

//DOSCMD("nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400",FALSE,FALSE)

の//を消してください。下のコードで説明すると4行目と5行目です。消すのは//だけです。スクロールが必要でなくなったら、//をつけて上げるとスクロールしなくなります

スクロールする幅を調整するには

nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400

の-400の数字を変更すると調整できます。-400の数字が小さくなるとスクロールする幅も小さく、-400の数字を大きくするとスクロール幅も大きくなります

毎回マクロを走らせるのは面倒なので、ユニクエのキャラ選択画面でコマンドプロンプトを出し、以下の-400の数字を変えて、コピペすればスクロール量を確認できます

nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400

この方法だと余計な動作を挟まないので、どんどん数字を変えて丁度いいスクロール量の数字を簡単に探すことができます


最後に調整したスクロール量の数字をマクロファイルに上書きしてあげれば完了です

ラスクラマクロの終了の仕方

マクロを終わらすにはuwscのストップを押すかキーボードの「Esc」+「Shift」の同時押しで終了できます

uwscのプロセスが残っている時があるのでバッチファイルを用意しました。「uwsc強制終了.bat」という名前のファイルがありますのでそのファイルをデスクトップ等に置いておき、uwscを終了したい時にダブルクリックするとuwscを一気に終了できます

ラスクラマクロ設定のカスタマイズ

一応定点マクロのような動きにならないようにランダム要素を加えていますが自分好みにクリックや時間の揺らぎを設定したい場合はnoxの場合はタップ.uws(ログ用のマクロを使うならタップログ用.uws)、ブルスタの場合はブルスタ.uws(ログ用のマクロを使うならブルスタログ.uws)で変更できます。メインの画像認識のループ時間を変えたい場合は使用するマクロファイルから変更できます

クリック、時間を変えたい場合

noxの場合は上で説明した該当ファイルを開き、CMD = "nox_adb shell input tap " + (G_IMGX_X + RANDOM(35)) + " " + (G_IMGX_Y + RANDOM(5))のRANDOM()の数値を変えます。ブルスタの場合も同じでbtn(left,click,g_imgx_x + RANDOM(35),g_imgx_y ++ RANDOM(5))のRANDOM()の数値を変えます。

RANDOM()の数値が大きいほど揺らぎも大きくなります。G_IMGX_Xが横方向の座標でG_IMGX_Yが縦方向になります。数字が+だとxは右にyは下に行きます。左方向や上方向にも揺らぎを持ちたい場合は-10+RANDOM(25)様に最初に-の数字をつけます。この場合だと(0~25)の中から数字がランダム選ばれて、結果だ-10+選ばれた数字になります(25が選ばれた場合は+10、1が選ばれた場合は-9方向画像認識した場所からずらします)

時間を変えたい場合は座標を同じでsleep(RANDOM(10)/10+0.3)とあったらRANDOM()の数字を変えて下さい10にすると0~10秒の数字がランダムで選ばれます。/10+0.3の部分はランダムで出た数字を10で割って最後に0.3秒追加してねというコードです。小数点以下が必要なければRANDOM(10)とかの整数でいいです

メインのループ時間を変えるのは使用するメインのファイルを開いて48行目くらいにあるsleep(RANDOM(3)/10+0.5)を変えて下さい。これで画像認識するループが時間が変わります。ただ、画像認識するまではクリックなど一切しないので(画面を見て画像が現れるのを待っているだけ)あまり秒数を上げると検出する間隔が長くなります。逆に極端に短くても動作が不安定になるかも知れないので変える場合は注意してください

画像認識を追加・変更したい場合

仮にリトライボタンを押すようにする場合として説明します。まずアプリでリトライ画像をスクショでとり24ビット.bmpで名前をリトライ.bmp保存してマクロが入っているフォルダに追加してください。名前は適当に自分が分かるものでいいです。大事ななのは.bmpという拡張子です

下のソースコードのelseif~タップ()の2行で纏まっているもの(8,9行とか11,12行とか)が画像認識処理の1セットなので、その2行をコピーしてelseif~elseの間にあるタップ()の下の行に貼り付けます(実際にコピペする時は行番号はいりません)

空欄が無い場合はEnterで空欄の行を作ってください。uwscは上から処理していくのでよく出てくる画像を上に書くことで余分な動作がへります。よく分からなければ8行目~24行目にあるタップ()の下の行ならどこでもいいです。

例として8、9行をコピーして空欄になっている10行にペーストします。次に””で囲っているフレ回避.bmpを認識したい画像名、今回の例でいうとリトライ.bmpに変えます。注意点として””を消すと認識できないので中の文字だけリトライ.bmpに変えます。これで該当する画像がマクロと同じフォルダにあればリトライとゲーム画面に出て来た時に認識してくれるようになります

  1. While True
  2.  
  3.     ifb CHKIMGX("出発.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  4.       タップ()
  5.        print "クエストクリア回数:" + cnt +"回"
  6.       cnt = cnt+1
  7.  
  8.      elseif CHKIMGX("フレ回避.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  9.       タップ()
  10.  
  11.      elseif CHKIMGX("再戦.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  12.       タップ()
  13.  
  14.      elseif CHKIMGX("リザルト.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  15.       タップ()
  16.  
  17.      elseif CHKIMGX("アイコン.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  18.             タップ()
  19.  
  20.      elseif CHKIMGX("再開.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  21.             タップ()
  22.  
  23.      elseif CHKIMGX("起動.bmp",wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
  24.             タップ()
  25.         //else
  26.             //gettime()
  27.     //print "ループ再開・・・画像監視中" + "(" + G_TIME_HH2 + "時" + G_TIME_NN2 + "分"+ G_TIME_SS2 + "秒" +")"
  28.  
  29.     endif
  30.          sleep(RANDOM(3)/10+0.5)
  31.  
  32.  Wend

Noxエミュレーターを複数使いたい場合

この方法を使えば2垢で動かす以外にも1つマクロ、1つ別ゲーみたいなNoxの多重起動ができますが、この方法はフリーズ対策をしていませんので、放置には向きません

マクロを使いながらNoxを使用したい方は以下で設定を行えば可能になります。この方法を使うとNoxでラスクラマクロを使いながらもう一つNoxを起動して自由に別のことが出来ます。他にもNoxを2つ起動してラスクラ2垢同時マクロ+もう一つ自分で操作するNoxの合計3つのエミュレーターの起動まで対応しています(マクロは2つ)

フォルダの中の複数と頭にあるファイルはNoxを2つ起動してマクロを使用する場合に使います。マクロを1つのNoxでしか使用しない場合は触る必要のないファイルです

背景が薄い黄色の文字は2つのNoxでマクロを使う場合の説明です。Nox(マクロ)+Nox(自分操作)のようなマクロ1つ+Noxの場合は読む必要がないです。2つのNoxでマクロを使う場合は少しややこしいので見ながら進めるより一度読んでから始めるのをお勧めします

1.Noxのデバイス番号を確認する

最初にコマンドポロンプトを開いてください(ウインドウズの検索窓でcmdと入力すると出てきます)

コマンドプロンプトが出てきたらマクロを使用したいエミュレーターを起動してください

エミュレーターを起動させたらコマンドプロンプトで「adb devices」と入力し、キーボードのEnterを押してください(括弧の中をコピペしてください。コピーはキーボードの同時押しCTRL+C、貼り付けはCTRL+Vです)

するとList of devices attachedの下の行に「番号又は英数字 device」と表示されるので「番号又は数字の部分を」コピーして、メモ帳などに貼り付けておきます(deviceは必要ないですが、何のエミュレーターか自分で分かるようにしておきます)。マクロを2つのエミュレーターで使いたい場合は、ここでもう一つのマクロを使用したいエミュレーターを起動して、同じように「adb devices」と入力してEnterを押すと2行で「番号又は英数字 device」が表示されていますので、先程と違う方の「番号又は英数字 device」を同様にメモ帳等にどちらのエミュレーターか分かるように保存しておきます。下の画像を使って説明するとマクロを使用したいエミュレーターの一つ目を「NoxPlayer1」にし、2つ目を「ゲーム用」にするとしたら、「NoxPlayer1」のデバイス番号、「ゲーム用」のデバイス番号をそれぞれ分かるように残しておきます

Noxマクロ複数対応の説明画像2

2.マクロをエミュレーターに対応させる

デバイス番号を調べ終わったら次はファイルに変更していきます。ここからマクロファイルの内容を編集する作業がありますが、基本コピーするだけです。ファイルを保存する時は上書き保存し、ファイルの名前は変えないように注意して下さい

ダウンロードしたラスクラ裏マクロv2.01→Nox複数起動用の中にある「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」の内容を1つずつ変更します。Noxを2つともマクロで動かす場合は「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」の編集も必要です

「ラスクラ裏マクロ.uwsc」か「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」を開いたら1行目に「wid = getid("NoxPlayer1")」とかが書いてあるのでそこの""で囲っている部分を自分のエミュレーターの名前に変えます。ここでいう自分のエミュレーターの名前とは先程デバイス番号を調べたマクロを使用するエミュレーター名前です。Noxを2つともマクロで動かす場合はどちらのデバイス番号のエミュレーターを使用したのかメモっておいてください。マクロを使うエミュレーターの名前がNoxPlayer1なら変更する必要はありません。(NoxPlayerとかNoxPlayer_1とかNoxPlayer1と完全一致でない場合は変更してください)

編集が終わったら上書き保存しもう片方も同様に変更して上書き保存してください「ラスクラ裏マクロ.uwsc」と「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」の「wid = getid("自分のエミュレーターの名前")」の部分は全く同じになります

マクロを2つ使う場合は上記に加えて「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」の編集も必要です。「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」で使用したエミュレーターとは別のエミュレーターを指定する必要があるので「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」か「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」を開き1行目の「wid = getid("ゲーム用")」の””の中を先程と同様の手順で2つ目のマクロを使用するエミュレーターの名前に変えて下さい。下の画像を使って説明するとマクロを使用したいエミュレーターの一つ目を「NoxPlayer1」にし、2つ目を「ゲーム用」にするとしたら、「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」のファイルの1行目は「wid = getid("NoxPlayer1")」に「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」のファイルの1行目は「wid = getid("ゲーム用")」になります

Noxマクロ複数対応の説明画像1

3.マクロ動作を送るエミュレーターを指定する

先程のファイルの編集でエミュレーターとマクロの紐づけは終わったので、今度はマクロの動作を紐づけします。先程やった作業と同じで変更する箇所は1か所だけですが、ファイルの数が2倍になります。これが終わればファイルの修正は終わりです

今回修正するファイルはラスクラ裏マクロv2.01→Nox複数起動用の中にある「タップ.uwsc」「タップログ用.uwsc」「タップ広範囲.uwsc」「タップログ用広範囲.uwsc」の4つです。どれからでもいいのでファイルを開くと6行目に「CMD = "nox_adb -s ここにデバイス番号を貼り付け shell input tap " + g_imgx_x + " " + g_imgx_y」
」とあります。その中で「ここにデバイス番号を貼り付け」となっている部分に1.で調べたデバイス番号を貼り付けます。少し下に参考画像があります

Noxを2つともマクロで動かす場合は先程の「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」の時にwid = getid("自分のエミュレーターの名前")で指定したエミュレータのデバイス番号を貼り付けてください

仮にデバイス番号が1.1.1.1:11111だったとすると「CMD = "nox_adb -s 1.1.1.1:11111 shell input tap " + g_imgx_x + " " + g_imgx_y」こんな感じになります。adb -sの後ろの半角スペースがあるので注意してください。同様にshellの前にも半角スペースがあります。「adb -s半角スペース1.1.1.1:11111半角スペースshell~」こういう構造になっています。同様の作業を残り3つのファイルにも行います。4つとも6行目のCMD="nox_adb -s デバイス番号~の内容は同じになります

ここからはNoxで2つのマクロを使う場合の説明です。今度は「複数タップ.uwsc」「複数タップログ用.uwsc」「複数タップ広範囲.uwsc」「複数タップログ用広範囲.uwsc」を編集しますが、基本は同じで、貼り付けるデバイス番号を「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」で指定したwid = getid("自分のエミュレーターの名前")で指定したエミュレータのデバイス番号に変えるだけです。

「タップ~」の4つのファイルの6行目は同じ内容になり、かつ「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」で指定したエミュレーターのデバイス番号となります

「複数タップ~」の4つのファイルの6行目は同じ内容になり、かつ「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」で指定したエミュレーターのデバイス番号となります

下の画像を使って今までのことを説明すると、マクロを使用したいエミュレーターの一つ目を「NoxPlayer1」にし、2つ目を「ゲーム用」にするとしたら、「ラスクラ~」の2つのファイルの1行目は「wid = getid("NoxPlayer1")」に「複数ラスクラ~」の2つのファイルの1行目は「wid = getid("ゲーム用")」になります。「タップ~」の4つのファイルの6行目は「CMD = "nox_adb -s 1.1.1.1:11111 shell input tap " + g_imgx_x + " " + g_imgx_y」、「複数タップ~」の4つのファイルの6行目は「CMD = "nox_adb -s 2.2.2.2:22222 shell input tap " + g_imgx_x + " " + g_imgx_y」となります。必ず「ラスクラ~」で指定したエミュのデバイス番号が「タップ~」と一致、「複数ラスクラ~」で指定したエミュのデバイス番号が「複数タップ~」と一致している状態にして下さい

Noxマクロ複数対応の説明画像6

4.UWSCにマクロを登録する

ここまでくればもうすぐです

UWSCのランチメニューを開きスプリクトを登録する画面に行きます。いつものようにスクリプトを登録するのですがこの時に「別プロセスで実行」にチェックを入れて下さい(下に画像があります。名前は適当です)UWSCのスクリプト登録で「別プロセスで実行」にチェックが必要なファイルは「ラスクラ裏マクロ.uwsc」「ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロ.uwsc」「複数ラスクラ裏マクロログ有り.uwsc」の4つです。これらのファイルを登録する時は必ず「別プロセスで実行」にチェックを入れて下さい。後はNoxを立ち上げて登録したマクロを走らすだけです。仮に2垢で使う場合は2つのNoxでラスクラをそれぞれ立ち上げて、登録した「ラスクラ~.uwsc」と「複数~.uwsc」のマクロを実行するとそれぞれ独立してマクロが稼働してくれます

Noxマクロ複数対応の説明画像7

マクロの終了動作ですが「ラスクラ~.uwsc」は「Esc」+「SHIFT」の同時押し、「複数~.uwsc」は「Esc」+「ALT」の同時押しにしていますが2個同時起動だと後から始めた方がコマンドを受け付けない時があります。その時は面倒ですがタスクマネージャー(CTRL+ALT+DELETの同時押し)から直接タスク終了を選んでください

Noxマクロ複数対応の説明画像4

長々となりましたが以上で説明は終わりです。不明点やエラーが出た場合はコメントかお問い合わせから連絡頂ければ私で対応できる範囲なら回答・対応します

ダウンロードと更新情報

必要な機能は全て新しいバージョンに入っているので、最新とその1つ前以外の古いバージョンを削除しました

マクロのファイルは下のダウンロードリンクに置いています。回数、機能、使用するPCなどの制限は掛けていませんが2次配布やコードをそのまま別サイトに載せるのはご遠慮下さい。あくまで個人で使う範囲で使用してください(その場合は自由にコードを変えてくれて大丈夫です)

定点クリック、異常な連打クリック、規則的な動き等をしないようにランダム性を持たせて簡単なbot検出には引っ掛からないようにしていますが、垢banになった場合でも当サイトは責任を負いませんのでその点を了解した方のみダウンロードしてください(chromeだと警告が出る場合がありますが有害なマルウェアは入っていません)

マクロに手を加えた場合はここに記載します。以前のバージョンで撮った画像はそのまま使えます。下の画像のように「○○.bmp」の画像ファイルを新しいバージョンにコピーして上書き保存してください

新しいバージョンを入れる時は動作確認するまで、安定して稼働していた以前のバージョンは残しておいた方がいいです。新バージョンが問題なければフォルダは削除してくれていいです

Noxマクロバージョン変更

2019/9/6ラスクラ裏マクロV2.12

保護中: ラスクラ裏マクロv2.12のダウンロード

パスワード入力欄は英数字しか入力できませんのでパスワードはコピペで貼り付けてください。パスワードは変えていないので以前のパスワードでダウンロード可能です

パスワードが必要な場合はコメントかお問い合わせより連絡下さい(名前の入力は適当でいいです)。コメントの場合は私が書き込んでから半日から1日で「***」のように見えなくなります

お問い合わせで1日経ってもメールが届かない場合はお手数ですが再度お問い合わせからメールしていただくか、何時ごろお問い合わせをしたのかを当サイトからの自動返信メールで確認してコメントください(メルアドは書かないで下さい)。確認でき次第こちらからメールを送ります

メール設定により当サイトから返信したメールがスパム扱いとなりブロックされるケースがあります。お手数ですが迷惑メールを確認していただくか全く届いていない場合は当サイトのメールアドレス「info@marutoragame.com」を受信許可してください

お問い合わせから連絡する場合はメールアドレスを入力してください。メールアドレスなしでもこちらにメールは届きますが返信できないのでお問い合わせの場合は必ずメールアドレスの入力をお願いします

Windows10以外だと上手く動かない場合があるので、簡易版のマクロファイルを追加しました

マクロフォルダは「Noxマウス用」となります。通常の「Nox用」が動かない場合はこちらを使用することでマクロが動くと思います

ただ、通常版と違って常に画面が見える状態でないと使えないのと、クリックするたびにマウスを持っていかれるので、マクロをしながらPCで別作業するのには向いていません

「Noxマウス用」の追加以外は変更点が無いので、V2.11を問題なく使えている場合はダウンロードする必要はありません

2019/10/9ラスクラ裏マクロV2.14(最新)

保護中: ラスクラ裏マクロv2.14のダウンロード

パスワード入力欄は英数字しか入力できませんのでパスワードはコピペで貼り付けてください。パスワードは変えていないので以前のパスワードでダウンロード可能です

パスワードが必要な場合はコメントかお問い合わせより連絡下さい(名前の入力は適当でいいです)。コメントの場合は私が書き込んでから半日から1日で「***」のように見えなくなります

お問い合わせで1日経ってもメールが届かない場合はお手数ですが再度お問い合わせからメールしていただくか、何時ごろお問い合わせをしたのかを当サイトからの自動返信メールで確認してコメントください(メルアドは書かないで下さい)。確認でき次第こちらからメールを送ります

メール設定により当サイトから返信したメールがスパム扱いとなりブロックされるケースがあります。お手数ですが迷惑メールを確認していただくか全く届いていない場合は当サイトのメールアドレス「info@marutoragame.com」を受信許可してください

お問い合わせから連絡する場合はメールアドレスを入力してください。メールアドレスなしでもこちらにメールは届きますが返信できないのでお問い合わせの場合は必ずメールアドレスの入力をお願いします

BlueStacks用の裏マクロを追加しました。Nox用のマクロは変更ないのでNoxを使っている人は前のバージョンで問題ないです。(v2.13は依頼用にカスタムしたものなのでここでは公開していません)

以前までのマウスを使用したマクロは「BlueStacksマウス用」、今回追加した裏マクロは「BlueStacks用」でNoxと同じようにマクロ使用中も自由にPCが使えるようになっていますが、多重起動には対応させていません

エラーや問題が発生した場合

こちらの記事で該当する項目があるか見てみて、対応してみて下さい

ラスクラマクロが上手く動かない場合
ラスクラのマクロで上手く動かない場合はここに書いてある内容を確認してみて下さい。基本的な設定等は下の記事で確認してください。確認する時はログを出すマクロを使用すると原因が分かりやすいです。色がついているコードはそのままコピペできますが貼...

上の記事を見ても解決しない場合はコメントかお問い合わせより連絡下さい

コメント

  1. パスワードを教えていただけますか。
    よろしくお願いいたします。

    • パスワードは「まるとらげーむまくろ」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  2. はじめまして
    ページ拝見しました。
    パスワードを教えていただけますか。
    よろしくお願いいたします。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  3. こんばんは。
    ページ拝見しました。
    パスワードを教えていただけますか。
    よろしくお願いいたします。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  4. こんにちわ
    パスワードを教えていただきたいです

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

      • ありがとうございます。

  5. こんばんは。
    ページ拝見させていただきました。
    パスワードを教えていただけませんでしょうか。
    よろしくお願い致します。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  6. こんばんはー
    ページ拝見させていただきました!
    パスワードを教えていただけませんでしょうか!

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  7. こんにちは。
    パスワードを教えていただきたいです!
    よろしくお願いいたします。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  8. こんにちは!
    パスワード教えていただきたいです。
    よろしくお願いします。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  9. こんにちは!
    ページ拝読させて頂きました。
    ダウンロード用パスワードを教えていただけませんでしょうか。
    よろしくお願いします。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  10. 先程お問い合わせより、クリックができないとのことで連絡受けたのですが、当サイトのメールがブロックされているので届きません。一応ここに解決方法を記載しますので気づいた場合は参考にしてください。

    以下の方法でも駄目な場合はコメントもしくは「info@marutoragame.com」からのメールを許可して連絡頂ければ対応します

    OSはWindows10でしょうか?
    その場合、クリックのエフェクトも出ない状態でしょうか?

    エフェクトが出ない場合は、コマンドプロンプトを立ち上げて、「nox_adb shell input tap 50 50」と打つとラスクラの画面上にクリックのエフェクトは出るでしょうか?

    この時に「nox adb shellは操作可能なプログラムまたはバッチファイルとして認識されていません」と出る場合はnox_adb.exeまでのパスが通っていないのでシステム環境パスを通して上げて下さい

    OSがWindows10以外の場合は、adbコマンドが上手く動作しないので、マウス操作のマクロを使用してもらっています。その場合はNoxマウス用フォルダに入っているマクロを使用して下さい

  11. おはようございます。
    解説よませていただきました!
    差し支えなければパスワードをおしえていただけますでしょうか?

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

      • ありがとうございます!

  12. こんにちは!
    解説一通り読ませていただきました。

    ダウンロード用パスワードを教えていただけませんでしょうか。
    よろしくお願いいたします。

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

      • ありがとうございます!

  13. こんにちはお世話になってます。
    今日まで正常に使わせて頂いていたのですが、ユニットストーリーを選ぶ画面で選択したいユニットがユニットの追加によってズレてしまい
    開いた時にも、下までスクロールした時にも丁度表示されない位置に来てしまいました。

    そこで
    elseif CHKIMGX(“ユニクエ.bmp”,wid, x1, y1, x2, y2, Detect_num, Threshold_delta, Target_color)
    //print “ユニクエ.bmpを認識 座標は” + ” ” + “x:” + g_imgx_x + ” ” + “y:” + g_imgx_y + “です”
    タップ()
    sleep(3)
    DOSCMD(“nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400”,FALSE,FALSE)
    cntr = cntr + 1
    //print “画面監視” + cntr
    sleep(3)
    これを2回に分けて、半分までスクールして画像認識、無かったら下までスクロールして画像認識というような形に変えて対応したいと思っているのですが、どんな方法がありますか?

    • 今、PCの前にいないので動作確認ができないのですが、
      DOSCMD(“nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400”,FALSE,FALSE)
      この-400の部分を-600とか-700にしても駄目でしょうか?

      • 開いた時は下に隠れていて、最大までスクロールしてしまうと上に隠れてしまう位置にいます
        -600、-700にしても最大スクロールされてしまうのでダメでした。
        が、-200にしてみたところ丁度表示されるぐらいになったので、さらにキャラが増えた時が若干不安ですがこれで運用してみます
        ありがとうございました!

        • 下の方にいるキャラだと思っていました。すみません、私が勘違いしていました。
          やり方は匿名さんの方法で大丈夫です。
          またキャラが追加されて表示されない場合は-200の所の数字を少なくするとスクロール量が少なく、-の数字を大きくするとスクロール量が増えます。
          スクロール量を確認する簡単な方法はユニクエのキャラ選択画面でコマンドプロンプトを出し、
          nox_adb shell input swipe 100 100 100 -400
          の-400の数字を変更してから打つとスクロール量を確認できます。
          この方法だと余計な動作を挟まないので、どんどん数字を変えて丁度いいスクロール量の数字を簡単に探すことができます。
          調整したスクロール量の数字をマクロファイルに上書きしてあげれば、今後キャラが増えた場合でも目当てのキャラが表示されるようになります。

  14. こんばんはー
    ページ拝見させていただきました!
    パスワードを教えていただけませんでしょうか!

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

  15. こんばんは
    Win7用のファイルのパスワード教えてくださいー

    • パスワードは「***」です。
      このパスワードは半日~1日で「***」に変わり見えなくなります。

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